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アメブロカスタマイズ|amebloカスタマイズはここから

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Aルイスです。どうも!

新聞を読んでいると、このネタ古!ってことありますよね。

また、テレビに関しても同じことがよくあります。

では、最新のネタはどこから拾うのがベストなのかについてお話します。



ネタ元


ズバリ!質問サイトです。

もうこの一点に絞ってもいいと思います。

具体的には、Yahoo!知恵袋教えて!gooなどです。

こちらで質問されていることこそが、もっとも必要である情報だと言えます。

日頃から、自分の興味のある分野について質問項目の中から箇条書きで質問を押えておきましょう。

さらに、答えでこれはいい!と思ったら、その内容も箇条書きしましょう。


次にやることがあります。

それは、質問に対しての解答調べです。

この解答の調べ方は、専門雑誌での確認になります。

情報の末端を考えてみた場合、はやりこの専門雑誌がもっとも有力でしょう。


最後に大事なことがあります。

それは、自分のオリジナルを加えて独自な情報商材に仕上げる作業です。

これは、画期的な発明や考えではなく、あくまでも自分はこう考えるというもので大丈夫です。

それだけで、自分独自の情報商材の出来上がりです。








質問サイトで質問を確認

専門雑誌で解答を制作

そこに少しのエッセンスを加える
Aルイスです。どうも!

私は年を重ねるごとに声がガラガラになってきています。

また、最近ではしばらく黙っていると、突然声を出さないといけないタイミングなどで思いがけない声がでてしまいます。昔の私の美声は何処へ・・・


さて、今回は

音声商材はもっとも作りやすい情報商材

理由は、

1、準備が早く済む
2、修正が効く
3、成長が早い


このような感じになります。



1、準備が早く済む


音声商材の準備には、メモ書き程度の台本と録音機材と編集機材があれば完了します。

そして、録音ボタンを押して音声を吹き込めばいいだけです。



2、修正が効く


音声を吹き込むのコツは、小分けに息継ぎをしっかり入れることです。

そうすることで、あとから自分で聞いた時にここが修正したい場所をすぐに修正し、合成することが可能です。



3、成長が早い
音声商材のもっともいいところが、成長が早いところです。

目でメモを確認し、自分の口を使い音声を入れ、自分の耳で確認する。








このように自分の商材と向き合い回数を何回も設けることで、とても早く経験値を稼ぐことができます。



具体例


それでは具体的に作り方について話していきます。

まず、流れがわかるメモを作ります。




あいさつ

1、ビジネスマンとしての対人マナーについて

2、お辞儀の角度

3、名刺交換

4、電話対応

おわり




次に一つの項目ごとに5分~15分で吹き込んでいきます。

上記のメモでは




あいさつ(5分)

1、ビジネスマンとしての対人マナーについて(10分)

2、お辞儀の角度(15分)

3、名刺交換(10分)

4、電話対応(15分)

おわり(5分)




このように時間配分を行えば、だいたい約55分の音声商材の出来上がりです。



アップロード先


次に、どこにアップするか。

私は、自分自身で商材の管理をしていた時代は、ケロログなどの音声をアップできるサイトを使って行っていました。

ちなみにこのサイトでは、

情報商材クリエイター養成講座!

ここからアップロードすることできます。

アップロード後は、

情報商材クリエイター養成講座!

ここに表示されているURLをコピーして、リンクすれば完了です。


管理や販売が面倒な方は、DL-MARKETを使ってみてもいいかもしれません。








音声商材はもっとも作りやすい情報商材です。


1、準備が早く済む
2、修正が効く
3、成長が早い
Aルイスです。どうも!

有料と無料とあれば、無料に飛びつくのが人間のつねだと思います。

では、有料との違いはなんでしょうか?

それはバックアップ体制ではないでしょうか。

そんな体制がある情報商材というのも、一つの評価基準にしてみてはどうでしょうか?







3色勉強法


では、本題の「3色勉強法」のお話をしますね。

誰でも何かを学ぶときには、一から開始して知識を得て経験へつなげていくと思います。

そんな手助けになれば、またよりよい情報商材を作れるようにと思い「3色勉強法」を紹介します。


皆さんの中には、三色ボールペンを使っての勉強法なんてのを聞いたことがある方もいるかもしれません。

今回はまさにその勉強法です。

では、何が違うのかというと、具体例をしっかり示して説明をしようと考えています。



ある本を読んで、論文の書き方についての3色ボールペンの使い方を学びました。



赤線ー絶対に書き落としてはいけない重要な部分(「章」・「節」)
青線ーできれば入れたい部分(「小見出し」)
緑線ー自分の意見・主張




論文だけではなく、本を引用しながら多くのものを書くときには、この方法でいったん整理してからの方がやりやすいとなっています。


では、私がこの考えを改良して勉強にあてはめた「3色勉強法」をご紹介します。



赤線ーその章のもっとも大事な主題
青線ー赤線を説明する文章(論述対策)
緑線ー暗記箇所




このようにして、色分けします。
では、例で紹介します。
今回は大化の改新でいきます。


具体例


大化の改新(たいかのかいしん)は、飛鳥時代の孝徳天皇2年(大化2年)春正月甲子朔(西暦646年)に発布された改新の詔(かいしんのみことのり)に基づく政治的改革。中大兄皇子(後の天智天皇)らが蘇我入鹿を暗殺し蘇我氏本宗家を滅ぼした乙巳の変(いっしのへん)の後に行われたとされる(この暗殺事件もまとめて大化の改新と呼ぶこともある)。天皇の宮(首都)を飛鳥から難波宮(現在の大阪市中央区)に移し、蘇我氏など飛鳥の豪族を中心とした政治から天皇中心の政治へと移り変わったとされる。
また大化は日本最初の元号である。つまり日本という国の起源がこの時代にある。



このwikiから引用した文章が「3色勉強法」ではこうなります。



大化の改新(たいかのかいしん)は、飛鳥時代の孝徳天皇2年(大化2年)春正月甲子朔(西暦646年)に発布された改新の詔(かいしんのみことのり)に基づく政治的改革。中大兄皇子(後の天智天皇)らが蘇我入鹿を暗殺し蘇我氏本宗家を滅ぼした乙巳の変(いっしのへん)の後に行われたとされる(この暗殺事件もまとめて大化の改新と呼ぶこともある)。天皇の宮(首都)を飛鳥から難波宮(現在の大阪市中央区)に移し、蘇我氏など飛鳥の豪族を中心とした政治から天皇中心の政治へと移り変わったとされる。
また大化は日本最初の元号である。つまり日本という国の起源がこの時代にある。



このように明確にすることから始めます。

そうすることで、どこをどのように使えばいいのかがはっきりします。

授業を受けるにしても、このような観点から集中するだけで理解度が違います。

最近では消えるペンやマーカーも販売されていますし、思いっきり引いてみましょう。








3色勉強法

赤線ーその章のもっとも大事な主題
青線ー赤線を説明する文章(論述対策)
緑線ー暗記箇所