本日から情報商材について、あれやこれやと皆様のヒントなる内容を発信していきます。
よろしくお願いします。
私が作るのはPDFによる冊子媒体の情報商材がメインではありますが、映像、音声ともに制作に携わった経験もあります。
そんな経験から今日はひとつ、情報商材を作るコツお届けします。
困った経験から作り出す
私は普段困ることがよくありました。
部屋が整理整頓されていなくて、探しものがみつからない。
都会では目的地にたどりつけない、などなど
このような経験は皆様にもあることだと思います。
そんな時に私がいつも行うのが、反省と対策を長々と文章にするという行為です。
まず、思いつくだけ対策を箇条書きにします。
そして、項目ごとに深めていくだけの作業です。
そうすれば、意外なことに次々と「あぁ~、こうすればいいよね~」ということがたくさん出てくるものです。
最後にそれらをまとめれば、情報商材になっているという寸法です。
こまっているから必要性が出てくる。
そんなとこから注目してみるのもいいかもしれませんね。
道に迷った経験から
では、さっそく私の都会のジャングルでさまよった時の反省から一つ例を出します。
これは私が上京して就職活動をしていたときの話です。
私は、日本橋をさまよって高島屋の周りを行ったり来たりしていました。
手元の携帯電話はここだと示しているのに、どうしたことかたどりつきません。
そうこうしているうちに定刻になってしまい、タイムアップとなってしまったわけです。
しかし、私はこの不甲斐なさが悔しくて、意地になって目的地を探し出しました。
結果は、大通りが一本違うということでした。
そんな私が反省して書いたのがこれです。
目的地への行き方
動画をアップしてみました。
この動画のURLです。http://youtu.be/kc3ZDVVls7o