スマホの充電って、普通の人からしたら
「あー電池減ってきたな」くらいだと思うんだけど、

配達員からすると普通に命綱なんですよ。

 

 

Uber中は、

地図を見る
注文を受ける
お客さんに連絡する
配達完了する

全部スマホ。

つまりスマホの電池が切れた瞬間、仕事終了です。

しかも夏場はマジで減りが早い。
画面つけっぱなし、GPS使いっぱなし、通信しっぱなし。
暑い日は熱暴走でスマホが勝手に落ちることもあります。

そんな中、ダイソーで見つけたのがこれ。

PD20W対応の10000mAhモバイルバッテリー。

ついでにType-C to LightningのPD対応ケーブルも購入。

合計2200円。

正直、そこまで期待してなかったんだけど、
Uberを起動したまま充電したら……

10分で10%増えた。

これはちょっと感動しました。

今までバイクのUSBソケットから充電してたけど、
あれは正直「充電してる」というより、
「減るスピードを遅くしてる」くらいだったんですよね。

でも今回のやつはちゃんと増える。

古いスマホでUberしながら増えるって、
配達員ならこの凄さわかると思う。

税込1100円のモバイルバッテリーと、
税込1100円のPD対応ケーブル。

高級ガジェットじゃないけど、
配達員の仕事道具としてはかなりアリでした。

詳しくは本ブログに書きました。

👇本記事はこちら

https://makehaib.com/daiso-pd20w-mobile-battery-uber/

スマホの充電は命。
タイヤ、ブレーキ、スマホ電源。

ここケチると仕事止まります。