ChatGPT Plus、**なぜか毎月「ドル請求(USD)」**になってて地味に損してた…。

 

「$20のはずなのに、明細が $22 とかになって
円換算すると 3,500円前後 になってるやつ。これ、俺がハマった😭

 

 

原因はカンタンで、ドル決済だと
為替レート+海外決済手数料で毎月ちょい上振れすることがある。

 

で、重要なのがここ👇
USD→JPY(円)って、契約途中では切り替えできないっぽい。

だからやることはこれだけ。

 

円(¥3,000)に戻す最短手順
1)いったん自動更新をキャンセル(※期限まではPlus使える)
2)期限が切れた後に再加入
3)その時に 「¥表示」になってるのを確認してから決済(ここミスるとまたUSDに戻る)

 

VPNとか地域判定で$表示になることもあるから、
再加入の時は VPN OFF+シークレットが安全。

 

引き止め画面とか「記憶は消える?」とかも含めて、
実際の画面スクショ付きでまとめたので、同じ沼の人はここ見て👇

 

 

最近「ChromeにGemini 3が統合された」「Gemini in Chromeが始まった」って話、ついに来た感あるよね。

ざっくり言うと、Chromeの右側にAIのサイドパネルが常駐して、タブ切り替えなしで要約したり、Gmailやカレンダーと連携したり、画像編集(Nano Banana)までやる…という“AIブラウザ化”の流れ。

ただ、現時点では 米国先行っぽくて、日本の環境だと「アイコンが出ない」「機能が来ない」って人も多いはず。
(俺もまさにそれw)

 

 

じゃあ結局、

  • 何ができるようになるの?

  • 日本はいつ?

  • Pro/Ultra入ったら使えるの?

  • Agentic AI(Auto Browse)って何?

このへんを「今わかってる範囲」で、できるだけ噛み砕いてまとめました👇
※長いけど、最初に結論と条件を置いてるので迷子にならないはず。

✅ 本編(ブログ)

 

 

 

GoogleのAIプランがいきなり増えてて、
「結局どれ入ればいいの??」ってなったので――

Plus / Pro / Ultra を“数字で”徹底比較してみました。

最初はサガ(Gemini)にまとめさせたんだけど、
願望と拡大解釈が混ざってたので(笑)
ナツ(ChatGPT)と一緒に公式ソースで締め直し


ざっくり結論

迷ったらPlus(1,200円)でOK寄り
✅ Proは「クレジット使い切る」「調査ガチ勢」「2TB必要」なら価値あり
✅ Ultraは桁違い(クレジット多い)けど、一般用途だと過剰になりがち


この記事でやったこと

・料金 / ストレージ / AIクレジットを表で比較
・「Chrome統合、日本でフル解放?」みたいな話も
 断定せず“現実”だけ整理
・広告の話も、日本で強制表示じゃないってとこまで検証


🟦 比較表つきの本編はここ(ブログ)

 

 

最近名前を見かけることが増えた
『Saga & Seeker(サーガ&シーカー)』、通称サガシカ。

AIを使った物語生成RPGということで気になっている人も多いと思いますが、
まず一番知りたいのはやっぱりここ👇


まず結論(要点だけ)

  • サガシカの発売時期は 2026年2月末予定

  • ただし 正式な発売日(○月○日)は未確定

  • 現在は公式・準公式情報をもとにした「見込み段階」


サガシカってどんなゲーム?

サガシカは、
AIが文章を生成しながら物語が進むテキストRPGです。

アクション中心のゲームやガチャ主体のソシャゲとは違い、

  • 選択肢を選ぶ

  • ダイス判定で結果が変わる

  • ストーリーが分岐していく

という、TRPG(テーブルトークRPG)に近い体験が特徴。

「同じ展開を何度もなぞるゲーム」ではなく、
一回性の物語を楽しむタイプの作品です。


課金はある?重い?

サガシカには
**「インク」**と呼ばれるポイント制の要素があります。

いわゆるガチャ課金とは性質が異なり、

  • AI生成

  • ダイスロール

  • 物語進行

といった処理に使われるリソース、という位置づけ。

現時点では
無課金で遊べる余地はありそうですが、
実際のバランスはリリース後に確認が必要です。


ダイスロールは運ゲー?

サガシカにはダイス要素がありますが、
完全な運任せというより、

  • これまでの選択

  • 状況

  • 行動の積み重ね

が結果に影響する設計になっています。

「考えた上で運を受け入れる」タイプのゲーム、と考えると分かりやすいです。


まとめ

  • 発売時期は 2026年2月末予定

  • 正式な日付はまだ未確定

  • AI×物語×ダイスが特徴のRPG

  • 課金要素はあるが、現時点では様子見が無難

派手さよりも
物語や選択を楽しみたい人向けのゲームと言えそうです。


🔗 もう少し詳しく知りたい人へ(公式情報ベース)

発売日情報・課金要素・ダイス仕様・βテスト内容などを
公式・準公式情報ベースで整理した記事はこちら👇

👉 サガシカ(Saga & Seeker)の発売日はいつ?最新情報まとめ

 

 

冬の夜、家で二郎系ラーメンをやろうと思って、
ふと気になった。

「極太麺って、どれも同じじゃないよな?」

というわけで今回は、
市販されている二郎系っぽい極太麺を3種類、
セブンの豚ラーメンスープで統一して食べ比べてみました。

 


今回食べ比べた麺はこの3つ

・セブンの極太麺
・岩崎食品工業のG系極太麺
・高山麺業のワシワシ系 鬼太中華麺

見た目はどれも「二郎系っぽい」んですが、
実際に食べるとかなり違いがありました。


セブンの極太麺

まずは基準になるセブン。

これがもう、
いかにも二郎系というワシワシ感。

すすれない、噛ませにくる、
スープを吸っても存在感が消えない。

「ラーメンの麺」というより
二郎系専用の麺って感じで、完成度が高い。

正直、
家二郎をやるならこれ選んでおけば間違いないです。


岩崎食品工業のG系極太麺

次はG系。

これ、食感が全然違いました。

もちもちでつるっとしていて、
喉越しがいい太麺。

二郎系として見るとちょっと方向性が違うけど、
麺としては普通に美味い

しかも冷めても食感が落ちにくくて、
冬には一番優しかったのがこれ。

味噌ラーメンとかに入れたら絶対合うタイプ。


高山麺業の鬼太中華麺

最後は鬼太。

ワシワシ感はちゃんとあるし、
小麦を食ってる感じもある。

ただ、セブンと比べると
どうしても一段おとなしい。

とはいえ価格は安くて、
コスパ重視なら全然アリ


結論

今回の結論はシンプル。

3種類とも麺としては美味かった。

でも、
二郎系として一番完成度が高かったのはセブン。

価格、手に入りやすさ、
そして「ちゃんと二郎っぽい」満足感。

家で二郎系ラーメンを作るなら、
現時点ではセブンの極太麺が一番だと思いました。


余談

3玉同時に作って食べ比べるのは、
正直しんどいです。

腹いっぱいになります。

検証は計画的に。


※詳しい比較や写真多めのレビューは
ブログ本編に書いてます