#HooktheAIR
#hook the #air
今、私の父親は78歳なのだが
この一年は膠原病のような
肺炎との闘いで入退院を
繰り返している。
母は入院毎に父の着替えや
差し入れで30分ほどに
制限された面会のために
クルマで片道20分を往復する。
このような状況下で
長男である私ができることは
母との会話で元気付けたり
LINEに不慣れな父に時々
負担にならない程度の会話で
父に寄り添ったり思出話で
私の父への想いを伝えること
くらいでしかない。
医師でもなく治療や介助も
できないため歯がゆいけれど
それでも常に寄り添う想いを
両親に伝えることこそが
今できる一番の親孝行だと
思っている。
もちろん必要となれば
駆け付けて支えるつもりだ。
それを私の家族と共有し
お互いに思い遣りを持って
支え合うことも大切だ。
家族の絆や繋がりを
こうした時にこそ維持する
努力を示すことが恐らくは
両親に一番の安心を
与えられると信じている。
あなたがもし
親孝行に悩んでいるとしたら
以下のコミックエッセイが
そのヒントを与えてくれる
かも...しれない。
バルミューダのプレートでプロ並みのクレープが作れる!
今日のお題は
いわゆる高級にデザインされたホットプレートだ
ちなみにこのBALMUDA The Plate Proの
最初のPRは何だったか覚えているだろうか?
それは
「自宅でステーキ肉がプロの味で焼ける」
という表現だった
「バルミューダ」の新作家電はホットプレート ステーキやお好み焼きなどの鉄板料理をプロの味で - WWDJAPAN
そして今回のPRはクレープだそうだ
インスタグラム上でもPRを打っていた
ふとこのテーマに関してググってみたところ
Pen Onlineでも全く同じようなテーマで記事が書かれていた
肉厚ステーキもクレープも、自宅でプロの焼き上がりが叶うバルミューダのホットプレート|Pen Online
どうしてもお好み焼きやステーキを思い浮かべてしまうのだが
上記のBALUMUDA on Instagramで実際にクレープを焼く動画を
再生できるので一度ご覧頂きたい
そしてクレープ生地の焼き目に注目して欲しいのだが
市販のフライパンで幾度となくクレープを焼いた身としては
クレープ生地がプレート上で湯気を立てながら焼かれる画は
あのクレープ屋さんに備え付けられた丸形の専用プレートで
焼いたクレープ生地そのものに見える!
ということは平滑度や温度がプロ機器相当だということが
素人眼で見ても感じられるところが素晴らしい!
もちろんステーキ肉の焼く画でも感動した覚えはあるのだが
他の様々なレシピがプロ機器同等に焼けると思えば
\42,000~というプライスもそれほど高くは感じないのでは?
本ブログをご覧頂いている諸氏にはどのように響くだろうか?
了



















