是徒然也 -6ページ目

是徒然也

LifeをHackするためのKnow-Howを共有するブログです。

今日は珍しくも
他のインスタグラマーの
投稿をご紹介する

こちらは
とある指輪ケースを開閉する
動画の投稿なのだが...


びっくり!したのは
その開き方だ!!

四角いそのケースから
素直に想像できる開き方は
「上蓋を真上に持ち上げる」
だと思われるのだが...

このケースはふた味ほど異なる。

なんと、、
「ケースを対角上で捻る」
のだ!!

そして開けた中身は、
ケースの中は四角い部屋ではなく
三角の部屋になっていた!

そのケース内の中央には
ごくフツーに指輪が鎮座している。

ちょっと久しぶり感嘆したので
備忘録として投稿しておいた。

西島秀俊さんと芦田愛菜さん共演の
崖っぷちなオケを立て直しつつも
親子間系を修復していく話。

昨年やってた
リバーサルオーケストラも観てて
似たようなコンセプトなんだけど
あちらは天才バイオリニストが
オケ仲間たちとのふれあいの中で
自信を取り戻すお話だった。

今回は天才バイオリニストだけど
コンサート事故で傷心し
その後に演奏を辞めてしまった
指揮者の長女役を愛菜さんが務め
妻、長女、長男(弟)と5年も離れて
ウィーンで暮らしていた指揮者で
夫・父役を西島さん、
母・妻役を石田ゆり子さん
がそれぞれ務められている。

オケの立て直しを通じて
拗らせた娘との親子関係を
夫に修復させるために
オケの団長(玉山鉄二さん)宅で
隠遁する妻から
事情を伝えられず促されるまま
夫が帰国するところから話は始まる。

帰国後に静岡県の自宅へ戻る途中
勤める市役所から帰宅した長女と
出会すが溝の深さが露呈する。
父親を慕う長男からは歓迎されるも
長女からは突き放した態度を食らう。
そんな状況下で三人の生活が始まる。

団長に請われてオケのマエストロに
おさまりつつも
団員たちへの助言から各団員や
団員同士の関係を取り持ちつつも
オケを再興していく内容は
西島秀俊さん演じるマエストロの
たおやかさと音楽への愛情が
とても清々しく深みのある造詣が
ストーリーを彩っている。

直近の第三話の最終版では
5年前に演奏から遠退いていた
長女が市役所の一室に置かれていた
バイオリンを手に取り
これまでの父のオケから刺激された
渇望からついに演奏してしまう...
(バイオリンは指揮者志望の女子高生が
指揮の勉強のために持ち込んだもの)

周辺を固めるのは
現在活躍中の旬な俳優たちと
第ベテランの俳優たち
※公式HPより以下転載
 


西島 秀俊
芦田 愛菜
宮沢 氷魚
新木 優子
當真 あみ
佐藤 緋美
久間田 琳加
大西 利空
石田 ゆり子
淵上 泰史
津田 寛治
満島 真之介
玉山 鉄二
西田 敏行

みなさんも是非
ドラマをご覧になれば
オーケストラの魅力に気づいたり
新たな発見に繋がるかも!?

今、私の父親は78歳なのだが

この一年は膠原病のような

肺炎との闘いで入退院を

繰り返している。


母は入院毎に父の着替えや

差し入れで30分ほどに

制限された面会のために

クルマで片道20分を往復する。


このような状況下で

長男である私ができることは

母との会話で元気付けたり

LINEに不慣れな父に時々

負担にならない程度の会話で

父に寄り添ったり思出話で

私の父への想いを伝えること

くらいでしかない。


医師でもなく治療や介助も

できないため歯がゆいけれど

それでも常に寄り添う想いを

両親に伝えることこそが

今できる一番の親孝行だと

思っている。


もちろん必要となれば

駆け付けて支えるつもりだ。

それを私の家族と共有し

お互いに思い遣りを持って

支え合うことも大切だ。


家族の絆や繋がりを

こうした時にこそ維持する

努力を示すことが恐らくは

両親に一番の安心を

与えられると信じている。

私の親孝行

あなたがもし

親孝行に悩んでいるとしたら

以下のコミックエッセイが

そのヒントを与えてくれる

かも...しれない。


 



 

 


 

 

 

 

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本ブログ名に

「AWESOME」

が付けられている由縁が

そもそもブログを始める

きっかけとなったのが

100 Awesome Things

というブログだった。

彼のように細やかでも

毎日の気付きを綴れたら

との想いからだった。

ブログを始めたきっかけ

じつは初回の投稿で

このことに触れていた(笑)

 


 

 

 

 

 

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先日のイオンスーパーにて
ヤマザキビスケットの製品
チップスターを商品棚で見ていたら...

え!?なんでマリオ!?

と目をやると
見馴れない紫色!のパッケージとともに
ジャンプしているマリオが片手に
フラワーを掲げているラベルが!?

よくよく見るとそこには...

紫なのに...カレー味!?

なるキャッチコピーも添えられていた。

ま、まぁ、味についてはカレーだから
特にインパクトもないのだが...。

でもその見た目が紫色となると
話が少し?大分?変わってくる(笑)

これはむしろ相棒シーズン21や22で
亀山美和子が作り出す...

美和子スペシャルのカレー!!

ではないのだろうか??
なんて思いながら笑って手に取った。

その後、よくよく考えてみれば
世の中の味付けはもはや飽和しているし
こうして見た目がそれと分からない
色付けや形を成したフードが出回る方が
逆に未来感があって楽しいとも感じた。

あなたならどんな変わり種のフードを
希望するだろうか?


 バルミューダのプレートでプロ並みのクレープが作れる!



今日のお題は

BALMUDA The Plate Pro

いわゆる高級にデザインされたホットプレートだ


この製品の発表当時はたしか
記録的な円安相場の影響で
原材料の高騰などから
会社の利益が大幅に減ると共に
BALMUDA Phoneの開発中止を
表明した頃だったと思われる
 
  BALMUDAに関する当ブログの過去記事

 

ちなみにこのBALMUDA The Plate Pro
最初のPRは何だったか覚えているだろうか?
それは
  「自宅でステーキ肉がプロの味で焼ける」

という表現だった

「バルミューダ」の新作家電はホットプレート ステーキやお好み焼きなどの鉄板料理をプロの味で - WWDJAPAN

 

そして今回のPRはクレープだそうだ

インスタグラム上でもPRを打っていた

 

ふとこのテーマに関してググってみたところ
Pen Onlineでも全く同じようなテーマで記事が書かれていた

肉厚ステーキもクレープも、自宅でプロの焼き上がりが叶うバルミューダのホットプレート|Pen Online

 
個人的に鉄板料理といえば
どうしてもお好み焼きやステーキを思い浮かべてしまうのだが

上記のBALUMUDA on Instagramで実際にクレープを焼く動画を
再生できるので一度ご覧頂きたい

 

そしてクレープ生地の焼き目に注目して欲しいのだが
市販のフライパンで幾度となくクレープを焼いた身としては

クレープ生地がプレート上で湯気を立てながら焼かれる画は
あのクレープ屋さんに備え付けられた丸形の専用プレートで

焼いたクレープ生地そのものに見える!

 

ということは平滑度や温度がプロ機器相当だということが

素人眼で見ても感じられるところが素晴らしい!

もちろんステーキ肉の焼く画でも感動した覚えはあるのだが

他の様々なレシピがプロ機器同等に焼けると思えば

\42,000~というプライスもそれほど高くは感じないのでは?

 

本ブログをご覧頂いている諸氏にはどのように響くだろうか?