OPENERSの記事で取り上げられた、
Swarovskiのバーゼルの出展用installation。
これを見るだけでも、
吉岡徳仁さんの比類なき表現力が、
垣間見えます。

2015年6月16日現在のカバー写真に、


つい先日公開されたガラスの茶室の写真が、
飾られています。

また、沢山のストローを差し込んで作り上げた、
雲をイメージしたinstallationでは、
lightingが織りなす様々な表情に、
小さな子供たちがはしゃぐ姿が、
メディアの写真に写っていたことが、
とても印象に残ります。

このように、
吉岡徳仁さんのデザインは非常に、
カタチとして掴みにくい概念的なコトを、
可視化することが得意なのだと、
個人的に思っています。
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