こんにちは!
「それでも社会に…
社会とともに…」の
放課後デイサービス
Make@wishです。
おはようございます。
続報ですが…
ありとあらゆるものが
考えられますので
すべてを文字にすることは
困難ですが…
発達障がいで苦しんでおられる
当事者の方や
家族の方はおられると思います。
いえ…絶対におられる。
この事実が発覚したのは
三日前の土曜日のこと…
何気ない親子の会話から発覚…
そこから“確認作業”に入る…
“高機能自閉症”のそのお子さんの
“受け止め”や“感情”はいったい…
そこが非常に“測定しがたい”。
傷ついているようで
そうでないようで…
相手をかばおうとしているのは
明らか…
さらにもしかすると
親を悲しませないように
しているようにも…
などなど…です。
動揺は隠せない親
その動揺を見て揺れる本人…
どの対応が最も最善なのか…
頭の中を駆け巡り
どんどんどんどん混乱する…
まず相手側に
◆怒って会社に怒鳴り込む
◆“ジョブコーチ”的役割の
学校の先生に相談する
など
(先生には相談中)
教科書通りに行けば
だれも苦労はしない…
でも必ず頭から離れないのは…
そうすることで
職を失うことへの不安…
本人には
◆どこまでが許せないことなのか
教える
◆許せない場合の対処の仕方
◆上司に報告すること
◆家族に報告すること
など
言うまでもなくこれらも難しい…
「そんなんじゃ
給料もらえんよ」
と言われたこともある。
日記は書いている。
昨日の日記なので昨日言われた…
「○○するなや」
以前からなんどもなんども言ってる
学校生活が終わってからが
ものすごく
生き辛い…
今日もお読みいただき
ありがとうございました!



