自分にとって
「自分を責める」って
こういう言葉で
自分を
追い詰めることだと思ってた
いったい何をやってんねん!
何でそんなことしてるん?
何でしたいことをせぇへんの?
何でこっちをした方がいいと
わかってんのに、
せぇへんの?
何で動かへんの?
バカじゃね?
大阪弁が多いのは
大阪人なもんで
脳内で使っている言葉を
そのまま書くと
こうして
大阪弁になってしまうことを
ご了承ください(笑)
こうして
自分を罵倒して
自分で自分を追い詰め
さらに
動けなくなることが
自分責めだと思ってた
でも、
別のパターンを発見した
今まで
脳内に浮かぶことがないくらい
習慣的になってた
それはこんなフレーズ
自分の何が悪いんだろう?
自分のどこが悪かったんだろう?
自分のどこが
いけなかったんだろう?
ここはあまり
大阪弁になってないですね(笑)
それぐらい
どこからか学んでしまったこと
かもしれません
これらの言葉を
あまり意識せずに使うことで
何か動く気になれない
何か落ち込んでる
やる気がない
と沈んだ気持ちに
とらわれてました
何となく沈んだ気持ちって
何なんやろう?って
観てみたら
これらのフレーズを
使ってることに気づいたのでした
これらのフレーズも
自分責めですよね(^_^;)
今まで
全然気づかなかった(笑)
自分の何が悪いんだろう?
自分のどこが悪かったんだろう?
自分のどこが
いけなかったんだろう?
という
これらのフレーズを使うことで
生じていたのは
無力感と罪悪感ですね
そりゃ
無力感を感じていたら
動く気になれないわ
そりゃ
罪悪感を感じていたら
自分に罪があるって
言ってるのと同じだから
辛くなるわ(^_^;)
幼い頃
両親のケンカを
止めることが出来なかった
無力感と
ケンカを止めることが
出来ないような
こんな子供でゴメンナサイ
という
罪悪感を持ち続け
自分を責めることで
どうすることもできない自分を
罰していたようです
こんな風に気づいたのが
昨日です(^_^;)
ついつい
どうしたらいいんだろう?
と考えそうになりますが
今はまだ
これらの気づいたことと
じっくり向き合ってみたいと
思います。
そこから
何か気づきがあれば
またブログにしようと思います(^^)