「許してほしい、許されたい」という本音に気づく | 自分の考えや氣持ちを言葉にするためのブログ

自分の考えや氣持ちを言葉にするためのブログ

「目の前の出来事をすぐに、どうにかしようとするのをやめてみる」
をテーマに生きていくためのリハビリブログです。

後から
自分が読み返したくなる
ブログを書けれるようにしたいと思っています。

朝の瞑想時

自分が

過去のトラウマから

なかなか

抜け出せてないことから

ふと思いついた

魔法の言葉。


「もう終わらせてもいい」

「終わりにしてもいい」


「もう許してる、もう許されてるよ」



思いの外

心に響いたのか

この瞑想の後

なんだか動く気が出なくて

また寝た(笑)


起きて、数時間後

どうして

こんなにヒットしたのかを

ふと考えた。



そこには

許して欲しかった

許されたかった

という思いがあった。


何に?


親や社会、世間に。



あ〜、自分のことを

許されない存在だと

思い込んでいたのかぁ


だから

親の思いに応えたがるし


世間一般で

受け入れられるような

人になりたがるんだろう。


でも

応えることができなかったし

そんな人になれなくて


よけいに

自分が嫌になった。



だから

事あるごとに

自分を責めるんだろう


自分で自分を

罰していたのか〜


罰しなければならないほどの

罪を持っていると

思い込んでたのかぁ



自分が

こんな罪悪感を

持ってたなんて

思いもしなかった^_^;


今まで気づかなかった

心の奥底にあった

自分の思いに気づくことができて


なるほどね〜


って驚いている。



ということで


「もう終わらせてもいい」

「終わりにしてもいい」

「もう許してるし、許されてるよ」

当分
呟いてみることに(^ ^)