昨日は
マイナンバーカードを受け取りに
市役所に行ってきました。
マイナンバーカードを
交付するので
取りに来てくださいという
封書がきたのが
先週。
でも、
マイナンバーカードを申請したのは
2019年
だったことが
市役所に行って判明(笑)
封書が来た時点で
「確か去年の夏頃に
申し込んだはずやのに…」
とは思っていたのですが
自分の予想より
さらに
一年前だったことに
驚きました(笑)
さて、
今日は
昨日とある言葉を調べていて
衝撃を受けたことを
書こうと思います。
今回のマイナンバーカードの件より
驚きました(笑)
自己肯定と
同じような意味である
「自己受容」
「自己肯定の反対は自己否定。
なら、
自己受容の反対って
何なのだろう?」と
疑問に思い、
グーグル先生に
お尋ねしたところ、
心理系での使われ方が
見つからなかったので、
「受容」の反対語を
尋ねてみました。
すると
でてきたのは
排除、疎外、攻撃、排他、
拒絶、拒否、排斥などでした。
(こちらのサイトを参照)
つまり
「自己受容」の反対語は
自己排除
自己疎外
自己攻撃
自己排他
自己拒絶
自己拒否
自己排斥…
と言えるということですよね?
これらの言葉って
自己肯定の反対の自己否定より
はるかに
怖さを感じませんか?^_^;
ありのままの自分を受け入れないこと
つまり
自分を受容しないことが
自分を
排除したり、
疎外したり、
攻撃したり、
排他したり、
拒絶したり、
拒否したり、
排斥したりとも言え、
いかに自分を
ないがしろにしているのか、
イジメよりもひどくて
自分への犯罪なんだと思え
何だか
背筋が凍るような氣になりました^_^;
ありのままの自分を受け止めることの
大事さを
改めて感じる氣付きとなりました(^ ^)
まぁ、でも
ありのままの自分って?
という疑問については
まだ自分なりの答えは
出てないのですが…^_^;