自分の考え方の習慣に氣づくもういい歳だからか目の前の出来事、問題(だと思うこと)を何かを考えた時点で「問題」として認識したりどうしたらいいのかと解決方法を自分の記憶から探しだしたり、解決策を他所に求めようとする習慣が身に付いちゃっている。目の前の出来事について感じることを拒否する生き方をしてきたからか〜だから今の自分には問題を問題視しないどうにかしようと考えない目の前の出来事をどう感じるかという考え方が合ってるんだろうなぁ