コディナ アルガンオイルの使い方は?髪や肌に、すぐに実践したいおすすめの方法3選 | えびすのブログ

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コディナ アルガンオイルは、フランスのオーガニックスキンケアブランド「CODINA(コディナ)」が提供する顔や身体、髪、爪など、さまざまな用途に使える多目的なオイルです。

100%オーガニックの未精製オイルで、低温圧搾法で抽出された一番搾りのオイルだけを使用しているため、アルガンオイル本来の香りや色、成分がそのまま残っており、肌に優しいのが特徴です。

それでは、おすすめの使い方3選を見ていきましょう。

 

  1. 化粧水の前にブースターオイルとして
    洗顔後、やや水分を含んだ肌に数滴のアルガンオイルを手のひらで温めてから塗布します。
    この時、手のひらで温めることでオイルがより肌になじみやすくなります。

    また、顔全体に軽くパッティングすることで血行も促進されます。
    すると、肌が柔らかくなり、その後に付ける化粧水が角質層までぐんぐん浸透していきます。

    アルガンオイルにはビタミンEが豊富に含まれており、酸化の抑制作用や血行促進作用があります。
    そのため、肌老化の予防や乾燥によるくすみの改善にも効果的で肌のトーンが明るくなったと感じられます。
     
  2. 乳液やクリームと混ぜて保湿力アップ
    乾燥が気になる時は、乳液やクリームに数滴のアルガンオイルを混ぜてから塗布します。
    アルガンオイルにはオレイン酸やリノール酸などの不飽和脂肪酸が多く含まれており、肌の水分と油分のバランスを整える効果があります。
    そのため、肌に潤いとハリを与えてくれます。

    また、アルガンオイルはさらりとした感触でベタつかないので、重ね付けしても気になりません。
     
  3. ヘアケアやボディケアとして
    髪や身体にもアルガンオイルを使えます。

    髪には、シャンプー後にタオルドライした状態で数滴のアルガンオイルを毛先になじませます。
    すると、髪がしっとりとまとまり、指通りが良くなります。
    また、紫外線から髪を守る効果もあり、髪のダメージが減ったと感じられます。

    身体には、入浴後に全身に適量のアルガンオイルを塗ります。
    すると、肌がしっとりと滑らかになります。
    特に乾燥しやすいかかとやひじなどは重点的に塗ると肌のキメが整ったと感じられます。

 

このオイルは本当に万能で、肌や髪だけでなく爪や唇などにも使えます。

また、別名「モロッコの黄金」と呼ばれるほど貴重で、品質が高いため、敏感肌や乾燥肌などのトラブル肌にも使えるも魅力です。

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