たった10秒で長年の肩こりが治る?!

またまたまた~。胡散臭すぎる。

で、始まって、テレビにしてはけっこう長尺でしっかり検証してた。

今ならTverで見れます。是非ご覧ください。

 

さとう式リンパケア考案者の佐藤青児氏が、久々に地上波に登場です。

 

「ニノなのに」2026年1月14日放映分。

 

番組開始後、1時間9分ごろからが、佐藤さんのコーナーです。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

https://tver.jp/episodes/epzqjvfqor?p=5632

 

 

 

 

さて、ちまたでは、今年の冬至は特別、という話がもちきり。

日本は0時03分に太陽の真裏に来て冬至点を迎える

極めて珍しい自然現象。

 

ミーハーの私は、すぐに流行に乗り

その時刻まではずっと掃除をして

その時刻には瞑想をして

ゆず湯に入って

ジャーナリング書いて寝ました。

 

そして、今朝。

 

迎えた朝は超快晴。

 

これもYouTubeで拾ったアイディアなのだけれど、

冬至過ぎてから最初に支払うお金の使い方が

とっても大事なのだそうな。

 

なので、私は地元の白山宮にお参りにいきました。

お賽銭を払って、そして感謝の合掌。

 

他に誰もいなくて、鳥の声だけがしました。

 

なんだか、2026年はいい年になりそうだなぁ。

愛・地球博(愛知万博)20 周年記念のイベント


「地球大交流フェスタ」に

来ています。


子ども達が描く未来が

ステキ〜💓


公園の中を歩いて

ようやく気づいたんだけど

(もっと早く気づけ)


ここって「ジブリパーク」でもあるのね。


どこが境目かよくわからない。


こういう共存の仕方があるんだね。


さすがジブリ❤️

















最近わたしがハマっているのは

高校生パーラメンタリディベート。

 

非常勤で週に一日だけ行ってる高校で、

ディベートを始めた生徒達がいて

わずか4名の同好会ですが

なりゆきで、コーチっぽいことを

することになりました。

 

私がディベートをしていたのは70年代

今から45年も昔のこと。

 

好奇心からGeminiで調べたら

1978年に第1回上智杯が開催されてました。

あの頃、我々がやっていたのは、

準備型ディベートで

春と秋の二回、全国大会があって

発表された全国同じ一つの論題で半年間準備して

試合に参加しました。

必死でエビデンスを集めましたね~。

 

今やってるパーラメンタリーディベートは

事前準備がいらない方式のディベート。

試合直前に論題発表があって

15分の準備で試合に臨みます。

 

若干ルールや言葉遣いが違うので

私もただいま勉強中。
 

それが4月半ばに、私もジャッジとして

とある大会に参加することになり

急遽、この3週間ばかり

車の運転しながら英語のシャドウィングしたりして

耳と口の準備してきました。

蓋を開けたらこの大会は新人戦で、

超絶速度のスピーチとかする子はいなかったから

ジャッジの仕事はなんとかできました。

 

それにしても、久々に私のディベーター魂に

火がついたぞなもし❤️‍🔥

ディベートやっぱ、おもろいわ〜。

日本の高校生と大学生はぜひとも

英語ディベートやるべし!!

英語ディベートを勧める理由については

また書きますね。

豊明市の市民有志から


自然発生的に始まった


「とよあけ春まつり」


今年で3回目です。


誰に強制されるわけでもなく

それぞれができることを

それぞれのペースで行い


何でもオープンに話し合い

毎年、進化していくお祭り



豊明市民の民度の高さが

羨ましいよ〜