わたしが心地よくいられる人間関係って?3つの気づきから見えたこと | LUCIA☆あなたの魅力を引き出すお手伝い✨メイクレッスン☆骨格診断☆パーソナルカラー診断☆顔タイプ診断

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🌿人間関係で、ふと心がざわつくとき



今日は「あ、私こういうの、改めて苦手なんだな」って気づきを明確化した話です。



※それは、誰かを否定したいとか、間違ってるって言いたいわけじゃなくて、

ただ、自分の心の中で“違和感”として感じたこと。



この違和感は、きっと

「わたしが大切にしたい人との関係性って、どんなものだろう?」って

自分に問い直すチャンス



今日はそんな、

“わたしの心がざわついた瞬間”を通して見えてきたものを、3つの視点から書いてみたいと思いました。


①「聞かなくてもいい話」を、わざわざ伝えてくる


まず噂話は論外。

あとは

「〇〇さんが、あなたのことを〇〇って言ってたよ」

そんな言葉を、突然投げかけられたことってありませんか?


たとえ悪気がないとしても、

それが自分にとって必要な情報じゃなければ、

心がふっと沈んでしまうこともある。


わたしは、“その人の口から直接聞いていないこと”よりも、

“今ここで起きている対話”を大切にしたいと思っているから。



誰かを「すごい」と持ち上げて、他と比較する


「この人はすごいよ。」

そんな何気ない会話の中にも、人を“上下”で見るような空気を感じるときがあります。


そもそも凄い、凄くない

と分けてる視点が苦手です。


人は、みんなちがって、みんないい。

“特別かどうか”よりも、

その人の“ありのまま”を受け止められる目線でいたいなって思うから。



 関係性を“損得”で選ぶような在り方


 

例えば

「この人は〇〇だから付き合いたい」


そんなふうに、人との関係を条件で選んでしまうような在り方には、

どこか寂しさを感じてしまいます。


どんな肩書きでも、どんな立場でも、私は

“その人自身”に惹かれることを大切にしたいなって思っているから。




🌸 違和感は、わたしの「大切」を教えてくれる


人と関わる中で、心がざわっとしたとき、

「それって、どうしてなんだろう?」って自分に問いかけてみると、

自分が本当に大切にしたい“人との関係性”が浮かび上がってきます。



違和感は悪ではなく

“私の内側の声”なんですよね。



そして

この3つの共通点って何だろうと思ったんです。



この3つは、それぞれちょっと違うようでいて、全部

人を見る目線がフラットじゃない

本質じゃなく条件で見ている」って共通点

があり



価値観の明確化=私はこう在りたい

が明確化



私が望む関係性は、

誰かと“条件付きで”つながることじゃない。

誰かの評価に左右されることでもない。



わたしは、ただその人自身のまんまに触れて

感じて、受け止める

そう在りたいと思うから。

そう言う方々と今現在繋がっている



近しい友人など楽しい!が同じも心地良いけれど

境界線を分かっておくと、そこが近しい友人こそ、更に絆が深まるような気がします。



皆さんも良かったら、自身の境界線探ってみてくださいね

その中にご自身の大切にしている何か

があるはずです🕊️💫