「あなた肌光ってるね~
」施設のおばーちゃま達によく言われる
メイクセラピーMore ユウキルミコです![]()
悲願のメダルが取れた日本![]()
しかも二人とも10代
これからが楽しみな若者たちですよね~。
冬の競技は採点競技が多いですよね~。
ここで、
ん???なんで??って疑問のある採点も一度や二度ではない。
ジャッジは人間
審判それぞれの好みもあったり、
海外と日本での美しさの基準も違っていたり、
スノーボードやジャンプの高梨沙羅ちゃんはとてもキレイなフォームなのに、、、![]()
なにがいいのかよくわからなくなって見ています。
メイクでも手が変わると全然違うメイクに仕上がったりします。
そう塗るのか~と勉強になったり、
えーーーそれする??って真逆の発想であったり、
でも、やはり大事なことは本人の気持ち![]()
「これ私と違う」と言われれば修正です。
対話しながら、
「これでいい!」と思ってもらえるまで修正です。
メイクセラピーでは、一方通行はしません。
Aのほうがいいけど、本人がBのやり方がよくBのほうがやりやすいのであれば
そちらを採用です。
クライアントさん本人ができなければ意味がないから。
何百何千これから何万しようがメイクには終わりはないのです。
一人ひとりお顔は違うしそれぞれ美しさも違うから。