もっともっともっともっともっともっともっともっとできる人たちがいるところに、自分が到底かなわないと思うような人間がいるところに行きたい。
何があっても勝てないと思うほどにすげー人がいるところへ。
お互いにお互いを尊敬できるような人間が確かにいるところに行きたい。俺が将来何を目指すのかまだわからないけど、この法律という分野においては、俺は本当に強くなれると思う。
だれにも負けないくらいの、誰にでも勝てるような、そんな世界に俺は行きたい。なにがなんでも。自分は決して誰にも負けないような、誰にも追いつかれないような、そんな世界に。そして本当に認めることのできる人と一緒にさらなる高みを目指していきたい。何がなんでもやってやる。そう思えるような世界を目指したい。自分の力で自分の道を切り開けるような、後から自分に続く人間に夢を見させてあげられるような・・・。何よりも常に自分より出来る、こいつがいるなら頑張らなきゃ、そう思える世界にいきたい。何が何でも。高みを目指す集団に。そういう人がいる場所に。俺はなにがなにがなんでもいきたい。こいつとならどこへでも行けるというような人間にめぐり逢えるように。できる限り最高の、一番上を目指したい。そのためだったらほかのものなんていらないかもしれない。何がなんでも一番上を目指して。この人のもとでだったら頑張れる、そういう場所に私はいたい。誰もいなくてもいい。だれかただ一人、俺を信じてくれる人がいるのならその場所に。自分を導いてくれる先人のいる場所に。それが俺の思うこと。
なんで俺はこんなところにいなきゃいけないんだ??一体いつまで我慢すればいいんだ??何に向きあい、何を追い求めれば俺は満足できるんだ??
どこに行っても、何をしても、満足できない。こんなの間違ってると思う。おかしいと思う。自分をさらなる高みに導いてくれるもののもとへ。何があってもまっすぐに向かうべきだと、思う。
本気で自分を高める最良の方法を考えるべきだろう。