この時期気をつけたいことはお肌にとって大敵な紫外線です。
皆さん、すでにご存知だと思いますが、1年で一番紫外線の量が多いのが
この5月から6月なのですね。
だからと言って日に当たらないのは良くありません。
丈夫な骨をつくるには、太陽の光を浴びてビタミンDを合成しないといけないからなのです。
一日一回は、太陽の光に当たりましょう。
それ以外は、日焼け止めを塗るか、長袖や帽子で紫外線から身を守ってください。
他にも紫外線から守る箇所があります。
それが「 目 」なのです。
目からの強い紫外線のストレス、は脳へかかるストレスと同じなので、
疲労物質を身体が作り出し、疲労を感じてしまうのです。
さらに紫外線による、目の炎症や白内障を起こしたりもするのです。
長時間、強い日差しの中では必ずサングラスをして
目を守ってください。
道理で、天気の良い日に外にでると疲れるのは、
体力が落ちたと思っていましたが、
それだけではなく、目からの紫外線の影響もあったのですね。

目もしょぼしょぼして辛かったのです。
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
【お問い合わせ】
気になることがございましたら
お気軽にお問い合わせください。
こちらからどうぞ ⇒ 出張整体 めばえ
