ロボットコンテストの続きです!

初心者部門でまさかの優勝した息子!

保護者の期待を裏切ります

いい意味でね🤣

習い事の中では息子は

決して優等生では無かった

他の子どもは落ち着いて話を聞けてたし

勝手にペラペラ喋らない

ずいぶん出来た子どもらだな〜と思ってたら

じつはその私学の子どもらだったと

あとになって知りました


「お受験してるんだもの、

そりゃあ皆いい子よね…滝汗滝汗滝汗」

納得!泣き笑い泣き笑い泣き笑い


そんでロボットコンテスト当日

会場に付いたら、課題のコースがあり

スタート位置、ゴール位置が

床に張ってあり

八角形の半分の形の壁がある

ほーほーほーほー!ニヤニヤニヤニヤ

つまりね

マイロボットをスタートから走らせ

うぃーん!前進!

壁と適度な距離を保ちながら

ぶつからないよー!

ゴールの手前の銀のラインで一時停止

ぴたっ!真顔

さらに進んでゴール枠に入り

ぴたっ!真顔

5秒停止できたら

ミッション成功!満点!ウインクデレデレ

テレビで見る「ロボコン」をイメージして貰えると分かりやすいですね

課題をロボットでクリアするんですね


課題はね

当日まで皆わかりませんよ

でもね、授業でやったことしか出ないので

学校のテストと同じよね笑い泣き

息子にはね、今までやった色々な課題

授業で作ったプログラムを

直ぐにピッと取り出せるように

コンテストってフォルダ📁を作る

そこに入れておくんだよ!

自分でわかるような名前を付けておく

先生が言ってたように

2秒で開けるようにする滝汗真顔

って準備しとくんだよ!って言ってたのね


そして、授業でやった大切なこと

超音波センサーを

ロボットに取り付けて行った

優勝した原因の半分はたぶんこれです

他のお友達はあまり付けて来なかった

子どもが多かった


長男はコースを見て

「あ!これさあ、作ってきたやつ(プログラム)を少し変えたら出来るわ!」

って言ったのね

「あれ?自信ある系?ポーン」

どうやら攻略の鍵はすでにある!

と気がついたようです


本番は先生にも、保護者にも

質問できないルールです

パソコンの事前作成プログラムと、

テキスト、ノートの持ち込みはオッケーです

長男は手持ちの武器でどこまで戦えるのか?


次回に続くーー!笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

うさぎ笑ううさぎ笑ううさぎ泣くうさぎスター花泣笑うさぎ笑ううさぎ汗うさぎ汗うさぎ泣くうさぎスター泣笑笑笑泣笑ニヤニヤニヤニヤニヤニヤ滝汗滝汗滝汗滝汗