『おうち忘れて』















作詞~鹿島鳴秋(1891~1954)
一、
おうちわすれた こひばりは
広いはたけの 麦の中
母さんたずねて ないたけど
風にほ麦が なるばかり
ニ、
おうちわすれた まよいごの
ひばりはひとり 麦の中
お山の狐は なかぬけど
くれてさみしい 月あかり
◇現在
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