文化系寄り道倶楽部 -16ページ目

文化系寄り道倶楽部

アラフォーで2児のパパであり、80年代の音楽をこよなく愛し、ガンプラを愛で、パソコンをいじくり倒し、台所を妻から奪い取り、キングの小説におびえ、究極超人あ~るで笑いころげ、夜な夜なUST配信をしている








[00:09:00] トークポイント

パキラについて

http://pakira-music.cloud-line.com/





[00:14:00] トークポイント

魔法少女アニメの一覧

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7



海外ドラマ 『奥様は魔女』によって、それまでの魔法使いのイメージが変わる

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3



1964年奥様は魔女→1966年魔法使いサリー

1964年メリーポピンズ→1967年コメットさん



[00:17:00] トークポイント

魔法少女と魔女っ娘の違い

先天的な魔法使い と あとから能力を授かった魔法使い

定義参照資料

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3



鉄雄(『AKIRA』大友克洋)は?

ベラ(『妖怪人間ベム』)は?



[00:23:00] トークポイント

東映動画

魔法使いサリー

http://youtu.be/0F0xAFaJApk

ひみつのアッコちゃん

http://youtu.be/KykhC2-WP7s

魔法のマコちゃん

http://youtu.be/ZSVn_6SBrOU

さるとびエッちゃん

http://youtu.be/EmFVqggDc5A

魔法使いチャッピー

http://youtu.be/9MjWQN49jY0

ミラクル少女リミットちゃん

http://youtu.be/Lv1BUWilzow

魔女っ子メグちゃん

http://youtu.be/zU-4NIDpMNc

花の子ルンルン

http://youtu.be/Jd9W-Q6PbnQ

魔法少女ララベル

http://youtu.be/RPZRSpvqOss





[00:28:00] トークポイント

魔法少女から戦闘美少女へ

キューティーハニー 土曜20:30枠



セーラームーンは欧米に大きな影響を与えた

少女が戦うという発想とグループの中での色分け





[00:35:00] トークポイント

キャンディ・キャンディ

魔女っ娘メグのリメイクは可能か

女の子同士の対決という図式での差別化





[00:42:00] トークポイント

1974-1980 魔法少女からの脱却期

エースをねらえ

はいからさんが通る

ベルサイユのばら



男性が少女モノをみているかどうか

姉とのチャンネル争い



[00:45:00] トークポイント

1982年 魔法のプリンセス ミンキーモモの登場により魔法少女新時代へ

http://youtu.be/lEIb5q9wWpY

第2期魔法少女ブーム

参考資料

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B4%E3%81%88%E3%82%8D%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

魔法の天使クリィミーマミ

http://youtu.be/Y6sB_AKUM2g

魔法の妖精ペルシャ

http://youtu.be/bwEq7goU6a4

魔法のスター マジカルエミ

http://youtu.be/LNA3aCcJp8E

魔法のアイドル パステルユーミ

http://youtu.be/eHOS4Jy1xus



時代背景

1985年Zガンダム

1986年メガゾーン23(OVAブーム)



漫画雑誌

1981年アニメディア

1985年Newtype





[00:52:00] トークポイント

アニメの男子向け・女子向けがボーダレス化

あだち充、うる星やつら

少年誌を女子が、少女マンガを男子が購読するのに抵抗感がなくなる





[00:57:00] トークポイント

性的描写の激しい同人誌や大人向けの玩具、アダルトアニメ

アニメが社会的に認知された一つの象徴

1984年に第1作『くりいむレモンパート1 媚・妹・Baby』(ビー・マイ・ベイビー)が発表され、シリーズ化された。「美少女アニメ」とも称されるアダルトアニメの先駆けで、『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙』に登場するセイラ・マスの入浴シーンを映画館でカメラに収めているアニメファンに、ビジネスとしてのヒントを得たのが起源とされる。

(wikiより抜粋)





[01:02:00] トークポイント

男子からみた女子アニメ

実は恋愛感情をもつことがある





1992年 美少女戦士セーラームーン

男の子はセーラー戦士には惚れない?



プリキュアシリーズのフォーマットに男子は惚れられるか



[01:08:00] トークポイント

怪盗セイントテールの思い出

ゲーム制作秘話?



小学生のときは放送部、中学は放送委員、高校は放送局(生徒会事務局と同列)

そこから進む道は、ラジオだったりテレビだったり、音楽だったり
そうなりたいと思っていた時期があった

なぜなくしたのか?

いや、諦めたのか?

好きなことを仕事にするっていうのは、案外と大変らしい

自分の感じること、思うことと違うものを享受しなければならない
結果好きだったものが嫌いになってしまうかもしれない

そんなことをどこからともなく耳にして、なるほどと思ったり、好きなことは好きなこととして趣味でやっている人の楽しそうなのをみて、そっちがいいと思ったり

ともかく僕は逃げた

おはようございます

逃げた結果、僕は好きなことも そこそこ好き程度に貶めてしまったのかもしれない

諦めた結果、何かをこじらせてしまったのかもしれない

自分でUST配信をするようになって、自分の中で何かがかわりはじめている

ふと気がつくと、どうやったら今の番組をより多くの人に聞いてもらえるかとか考えてしまっている。

小学生のころ、ベッドにラジオを持ち込んで、オールナイトニッポンを聞いていた。
ふとAM FM というスイッチをみて、何気なくFMに切り替えてチューニングをしたときに、ナックのマイ・シャローナが聞こえてきた

あの時の衝撃は、おそらく人生で最大のショックだったかもしれない

僕が今、小説を書いているのも、NHKで放送していたSFショートショートだったり、クロスオーバーイレブンの影響が強い

だから、音声にしたくてしかたがない

改めて、僕はラジオが好きだと気づく

ラジオが教えてくれたもの

僕にとっては、とてもとても大切なものだったんだね

知識の蓄積と経験の蓄積とは同じようでちがう

もしかしたら同じようでもないかもしれない

知識はおそらく「知る」と「認識=わかる」
経験はおそらく「経る=時間をかける」「体験=五感で感じる」

知識は入れるもので
経験は刻むもの

あわせて知識を刻むとは 体験するだけではなく、体系的、相対的、客観的な情報と自らの経験から 自己の手段としていつでも「利用できる」状態に「準備」すること

で、情報は常に上書きされる必要があるし メンテナンスが必要だ

おはようございます

若いころ 「知る」と「わかる」はちがうんだぞ とよく説教をされた
しかし、まぁ、あまり役に立たなかったなぁというのが実感だ

そこには体験を経てどう 生活に生かせるようになったか という説得力が欠如してたんだなぁ たぶん

気合と根性で!

なんてことや

ともかくがんばるしかない

なんて言葉も大嫌いだった

ごめんなさい

こんな大人に育ってしまったのは おそらくは僕のせいじゃない

がんばればなんとなかるとか なんとかしなきゃ って問題の根本的な原因を分析せずに・・・おっとっと

思わず誰かの名前を口走りそうになったけど、僕は知ってる
それって、きっとそういう世代なんだろうね

でも、この件に関しては僕は「知ること」しかできない

ここになんでもかんでも 知り合う=わかりあえる にならないって構造があるんだ

って、たぶん ガンダム好きなら なんとなくわかるかな?
精神レベルが低調なときは、ついついマイナスな発想で物事をみたり、考えたり、そして表現したりしてしまう

精神レベル とか 低調 とか
それは技術的には測る方法があるのかもしれないけれど ともかくは主観的で相対的なものだから、合わせて精神の器であるところの身体の調子も合わせて

ブルーだぜ~

とか

だりぃ~ あ~ めんどくせぇ~ 何もする気ねぇ~

とか なるわけでございます

おはようございます

勤めて毎日を気分爽快に過ごそうなどと、どちらかといえば考えない性(たち)です

そういうブルーな気分を楽しめるくらいの、おそらくは経験が僕にはあるので、転んでもただでは起きない的な『ものの考え方』ができる

上を向いて歩いてばかりいたら、地面に落ちているコインを拾えない

たまには下を向いてみると、そういう時でしか出会えない ラッキーに巡り合えるかもしれない

でも、まぁ、そういう日は、できるだけ静かに過ごしたいです

今日は何事もおきませんようにw



あー、でも今日は木曜日だから寝る頃にはこの配信を見て気分はすっかりハイになってるな。

きっと


山作戰のぼくなまはげ
毎週木曜日 夜10時ごろ配信
http://live.wiwit.jp/official/yamasakusen/index.html
久しぶりにポテチが食べたくなり、買ってきておいたのだが・・・

案の定子供たちに食べられてしまった

たち・・・

娘と息子とカミサン

なぜ食べたかと問いただすと

カミサン「だって家に帰ってきたら3等分にわけてあったんだもん」
息子「オレちょっとしか食べてないもん」
娘「・・・」

つまりあれか、娘が食べたかったので勝手にあけたものの、自分だけが怒られるのがいやだったので、共犯者をほかに二人つけたわけかw

天下三分の計ならぬ 食べ物の恨み三分の計w

策士だなぁ



エブリスタ
恋愛小説『土曜日のタマネギ』携帯向け改訂版
http://estar.jp/.pc/_novel_view?w=21926061&_ck_=1