どうしてこの曲が、心に引っかかるのか、いまだに答えを導けないでいるのだが。。。
ワタシの心に引っかかる魅力がある
山下達郎と手塚治虫という組み合わせは、なんというかコラボとかリスペクトという言葉では表現できない意外性に満ちている
この曲の誕生にまつわる話をワタシは知らないが、想像するに山下達郎の一方的な手塚作品への思いなのかなぁと。。。(このへんの事情について知っている人がいれば是非とも教えて欲しい)
表現者の愛すべきものへの純粋な思いが伝わる曲という気がしているんですが、皆さんにはどう聴こえます?
この曲にあわせて手塚治虫のキャラクターたちが画面背ましと飛び跳ねて回る絵がワタシには見えてくるのですけどね
素敵な曲だと思います