アニメ・漫画の名セリフを英語ってみる -7ページ目

アニメ・漫画の名セリフを英語ってみる

諸事情により当分の間、ブログ更新しないです。
といっても過去の投稿は残したままなので、たまに見てくれる方がいたら嬉しいです。

三日月・オーガス

「俺が(人殺しを)楽しんでいる?

"I'm enjoying murder?

 まあいいか

 well,whatever,

 こいつは死んでいい奴だし」

 this guy is good to die anyway."

 

ガンダムは戦争の話しなので(結果的に)相手を殺しまくるんですが

それぞれ仕方なくとかやりたくないのに!とか守るため、とか

自分の行為を正当化しようとします。

 

が、唯一そういう感情なしで相手を殺す主人公が三日月。

なんの躊躇もなく殺します、モビルスーツ戦なら当然、たとえ相手が生身でも。

抵抗できない相手も無慈悲に射殺。

 

こんな主人公いていいのか?いつか不殺に目覚めるのかな?

と思っているうちに話しが終わってしまった。

 

 

 

駒野 勉

「やりたいことを思いっきりやるためには

"In order to give your all doing the things you want to do,

 やりたくないことも思いっきりやんなきゃいけないんだ」

 you also have to give your all doing the things you don't want to do."

 

教室でいつも机から離れずに勉強ばっかやっていたから「机くん」と呼ばれる。
インテリ担当(でも太一のほうが成績がいい)。
劣等感の塊だったのが、かるた部に入って成長していく。

 

 

 

 

大江奏

「女たるもの

"A woman,

 雑巾がけしてるときもお布団干しているときも
 whether you are wiping floors or drying futons,

 美しくないといけません
 must always conduct yourself with grace.

 もちろん戦うときも」
 Naturally the same goes for when you are battling!"

 

袴姿で走るのははしたないと弓道部の練習をサボったり

かるたは雅な宮廷遊びだからとかるた競技会では着物着用を義務つけたり

おとなしそうだけど実は一番頑固で芯が強い大江奏ちゃん。

 

 

 

着物と和歌をこよなく愛するカナちゃん。

そりゃつくえ君じゃなくても惚れてまうやろ!