本日は野球の話題ではなく、自己啓発セミナーの参加のため、東京へいきました。
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この回は鳥居祐一さんが通訳を務めた、ロジャーハミルトンの講演会へいきました。(主な著書は億万長者 富の法則)

参加する前から鳥居祐一さんnあえることとセミナーは非常に楽しみしておりました。

17:00からロジャーハミルトンの講演と私たちメンターの鳥居さんの通訳の元行われました。

それにしてもロジャーハミルトンさんはすごく動くのが好き、冗談がすき、キャラクターがすごい面白い人でした。

聴衆者を参加させようとするお心遣いがありました。もっと真剣な講演かと思いかまえていきましたが、終始笑いが絶えない講演会でした。

ロジャーさんは円をサッカーのプレイヤーと観衆に例えておはなしされたのですが、円には2つある。一つはOUT PUT、IN PUTの2つあるとのこと。OUT-PUTはサッカーでいえば、観客と、IN-PUTはフィールドプレイヤーのことに例えている。

多くの人はOUT-PUTのタイプの人が多く、観客側にいる人、主に結果だけしか考えない人とたとえていた。

人が成功するにはIN-PUTに属して、行動してフローをつくること。フロートはたのしいこと。ストレスがかからないことを伝えていた。

フロートとはどのようなことかはたとえば、人は息をしているが、一度止めてみると苦しいと思う。その苦しいことが行動のフローをとめているという説明で非常に分かりやすかった。行動d難しいと感じることは正しい行動をしていないということも伝えておりました。

そして、成功するための鍵は4つあるとのこと。

LUCKということば幸運だが、ロジャーさんのLUCKの説明は下記の通り

1、LOCATION (正しい時に正しいタイミング)

2、UNDARSTAND (知識。 サッカープレイヤーはフィールドならどの位置にいてもいいが、ボールが来るところを理解するか)

3、CONECTION (大事なコネクションを使う)

4、KnoWledge (機会が生まれる Knowlrege)

をキーにしているとのことでした。

あとはいろいろ面白話がありましたが、ようやくに関しては記入した内容です。

本日はセミナー前に御配慮頂き、講演中に通訳していただいた鳥居さん、懇親会で御挨拶させていただいた、メンター会員の方々に御礼をも仕上げます。


上記写真は懇親会風景



TWO SHOTの写真は鍼灸師 加藤 裕子さん。出張や自宅などで、きていただき、針治療をしていただけます。一度個利用してみてはいかがでしょうか。

http://hari9.hiciao.com/



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こんばんは

本日は昨年FAで読み類ジャイアンツからボルティモアオリオールズへ移籍した上原投手だが、来年はクローザーになる可能性が高くなった。

スターターの選手はできるだけ、若いピッチャーを徐々に試していき、ベテランよりも若手を起用するようだ。

御存知の通りことしはひじの手術で故障者リスト入りし、今シーズンをほとんど棒に振ってしまった。

球団としては怪我が多い上原投手に対しての配慮だとおもうし、とくに2007年の巨人在籍時に抑えとして好成績をあげたことが大きな要因のようだ。まだ、決定はしていないが、再び、抑え上原が来シーズンのオープン戦で見ることができるかもしれない。

上原はメジャーに移籍した際は打たれても、抑えても楽しいというコメントをしていた。

このコメントはいかにして巨人に在籍した歳に縛りが強かったかを物語っている。

それに巨人はポスティんグを認めていない。認められなかったたため、メジャー行きが遅れてしまい多少気の毒にも思う。

来年はスターターにしてもクローザーにしても、活躍する上原投手を見てみたいものだ。

今シーズンも日本の野球とメジャーリーグでストーブリーグがいよいよ始まりました。

御存知の通り、松井秀喜選手はFA申請で19日までのヤンキースの独占交渉権がゆうこうのうちは契約はなさそうで、12月のウィンターミーティングの際に行き先が決まる可能性が高いとの見方が強い。


そんな中で、日本のプロ野球から、FAでメジャーを挑戦を表明しているヤクルトの五十嵐亮太選手とジャイアンツの高橋尚成選手がひょうめいしている。

五十嵐選手はパイレーツが興味をしめしているが、ここのところの怪我続きで少し警戒している様子。

パイレーツには岩村選手がレイズからトレードでかくとくしたこともあり、日本の選手に興味を持ち始めている。

ここ数年のピッツバーグパイレーツは全世界から選手を取る傾向にあり、最近の市場はアフリカまたはアジアに的を絞っているようだ。パイレーツといえば、桑田真澄投手も在籍したチームだが、当時のパイレーツは若手主体だったので、桑田がいい手本になったことをつたえられていた。2007年に一度はメジャーに昇格し、ヤンキースのアレックスロドリゲスに相手に投げたことも覚えている。しかし結果が芳しくなく、結局シーズン途中で解雇されるが、オーナーはコーチの要請もしていたといううわさもあり、野球に対しての取組と人間性はすばらし買ったことだろう。

話はもどすが、五十嵐はおそらくセットアッパーで使われることが多くなると思う。

問題は高橋尚成はサウスポーなので少し目厳しいかも。下手したらとる球団がないかもしれません。一番の大きな原因はヤンキースの井川慶投手の失敗でサウスポーは相当価値が下がっている。仮に高橋投手が契約できたとしても、ここ数年の成績と怪我続きで年棒は相当下がる可能性が高い。

なにはともあれ、2人ともメジャーへは行ってあばれてきてほしいものだ。