こんばんは

最近はブログの更新が滞っていて申し訳なく思う。

先週の土曜日はモテ塾の市川浩子先生のクリスマスパーティーに参加しました。
参加人数は60名くらいかとおもい、結構著明なかたが参加されていた。

著明な方はわれらメンターの鳥居さん、輸入ビジネスの大須賀さん、

そしてマネーの虎で一躍有名となった臼井由紀さんなど想像たるメンバーがおりました。

音楽もあり、ベストドレッサー賞もありと盛り上がったパーティーでした。

来年も参加したいと思う。

写真はあいさつする市川浩子さん。

ものすごくまぶしく映った。


クラシカルベースボールのブログ

現在はメジャーリーグではウィンターミィーティングが行われている。

先日、外野手でデトロイトタイガースのグランダーソン選手を獲得した。

グランダーソンの守備はもともとセンターである。

しかし、レフトとして起用する可能性もでてきた。

現在のヤンキースは先発ピッチャーでサバシア、バーネットの2人しか柱がおらず先発ピッチャーにお金をついやしたいようだ。特に左ピッチャーがほしいようだが、結局はアンディー ペティットの残留交渉をするようだ。(今シーズン14勝8敗)。ただし先発ピッチャーはあ2人をとり、中5日でまわしたいようだ。

そうなれば、松井秀喜は非常に厳しい状態となる。ピッチャーとレフト、DHと順に決定したい意向があるようだ。松井はDHという強調を崩さない裏には年棒の抑制ということがあげられる。

ヤンキースのキャプテンジーターは松井がのこってくれることを望むが、球団のビジネスの理解もしているようだ。代理人のアームテレムはかなりのやり手の代理人としてもしられており、水面下では松井をレフトとしての交渉もしているようだ。それでもかなわない場合はシアトルマリナーズ、シカゴホワイトソックス、ニューヨークメッツ、テキサスレンジャースなども身分調査をはじめているようだ。

できれば、松井がニューヨークヤンキースに残留をしてほしいものだ。

こんばんはクラシカルベースボールこと三小田修です。

ヤンキースの松井の動向や、五十嵐、高橋尚成の動向が気になる中、

昨日は阪神の赤星選手が引退というニュースが流れて本当に驚いております。

今日は夜に東京出張中でしたが、昼間は得番であがられるほど、大阪では衝撃的でした。

よく考えたら、赤星は野村監督に見出され、星野監督に育てられた結果5年連続の盗塁王になっていき、

今シーズンの怪我がなければ、45盗塁はできたのではないだろうか?

よくおぼえているのは2003年の広島戦で優勝を決めるヒットをうったことは記憶に新しい。

今年の横浜戦で頸椎を損傷し、へたしたら、車いすの生活になるかもしれないという危機があったみたいだ。

過去にも交通事故による頸椎打撲によって引退を余儀なくされた巨人の宮本投手もおなじような症状だったのだろう。

よく、首は命、傷めるとベストのプレイができないことが一番の原因だとか。

それにしても プロ9年目の33歳での引退は早すぎるし、惜しい。

これで、来季の阪神の戦力ダウンは必須だろう。