ついにエンゼルスの松井秀喜が誕生。
赤い色のユニホームはにあわないですね。
やはり、ピンストライプのユニホームがよく似合いです。
今回の大きな決断はヤンキース側の松井に対しての配慮もあり、DH専門ということを明言していたので、
でていくことは覚悟していたのでしょう。
ヤンキースもエンゼルとの同額の年棒を支払えたはず。
それでもエンゼルスへ移ったのは守備ができることだろう。
来年は右の強打者のゲレーロと松井の守備とDHの併用になることは間違いない。
もともとスモールベースボールが主体のチームだが、エンゼルスの関係者は松井のチームバッティングにたいしての評価が非常に高いようだ。
一年契約という短い期間だが、来年には3年契約にいけるかどうかが大きなポイント。
やはり守備と打撃両方で活躍をしてもらいたいものだ。