第12回 日本のワーママ!
『ワーママ時間3倍術』著者、山守麻衣です。
WAVE出版さんに運営・更新いただいている
フェイスブックの公式ページ。
新年第一回目の更新となりました!
【コチラ】
ぜひ、ご覧くださいね
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新年第一回目の更新となりました!
【コチラ】
今回はなんと、双子のお子さんたちの小学生ママさんです。
参考になる習慣やアイデアがいっぱい。ぜひ、ご覧くださいね

大坂名物・二度漬け禁止の串かつ。
書籍ライター・山守麻衣です。
昨日のPV数にはびっくり。
お立ち寄りいただいたみなさま、ありがとうございました。
現在、取材にて大阪出張中につき、
さまざまな大阪をお伝えしたいと思います。
大阪の庶民派グルメといえば
「二度漬け禁止」の串カツ。
お正月、天王寺動物園の帰りに
わが家も、新世界へ参戦しました!
↓そもそも、お店がたくさんありすぎて、入るのに迷います…。
動物園裏の一角全体に、串かつ屋さんが密集しています。

↓そして、たいていのお店の店先に、ビリケン様が。

結局、お世話になったのはヤマハチさんです。
↓(キッズスペースあり、という点が決定打に…)

↓串かつはアラカルトで注文。
パパは「紅しょうが」を食べたかったようなのですが
あいにく品切れ。
とても悔しがっていました。
「入店前に確認すべきだった」と後悔しきりの様子。
肉はもちろん、串かつといえば紅しょうがが人気らしいです。
みなさま、ご参考までに…。

↓お店によってさまざまですが、
テーブルごとにソース入れが
新規に用意されるお店もあります。

↓食後はジャンジャン横丁へ。ホルモン料理のお店や、
将棋のお店など、ディープな大阪を満喫できます!

天王寺駅下車、ハルカスを眺めて、
動物園を通って、串かつ、ジャンジャン横丁→新今宮駅(など)。
というのが、わが家のおすすめです(^-^)
【去年の大阪の投稿はコチラ】
昨日のPV数にはびっくり。
お立ち寄りいただいたみなさま、ありがとうございました。
現在、取材にて大阪出張中につき、
さまざまな大阪をお伝えしたいと思います。
大阪の庶民派グルメといえば
「二度漬け禁止」の串カツ。
お正月、天王寺動物園の帰りに
わが家も、新世界へ参戦しました!
↓そもそも、お店がたくさんありすぎて、入るのに迷います…。
動物園裏の一角全体に、串かつ屋さんが密集しています。

↓そして、たいていのお店の店先に、ビリケン様が。

結局、お世話になったのはヤマハチさんです。
↓(キッズスペースあり、という点が決定打に…)

↓串かつはアラカルトで注文。
パパは「紅しょうが」を食べたかったようなのですが
あいにく品切れ。
とても悔しがっていました。
「入店前に確認すべきだった」と後悔しきりの様子。
肉はもちろん、串かつといえば紅しょうがが人気らしいです。
みなさま、ご参考までに…。

↓お店によってさまざまですが、
テーブルごとにソース入れが
新規に用意されるお店もあります。

↓食後はジャンジャン横丁へ。ホルモン料理のお店や、
将棋のお店など、ディープな大阪を満喫できます!

天王寺駅下車、ハルカスを眺めて、
動物園を通って、串かつ、ジャンジャン横丁→新今宮駅(など)。
というのが、わが家のおすすめです(^-^)
【去年の大阪の投稿はコチラ】
日本一の書籍ライターをめざして。
新年あけまして、おめでとうございます。
書籍ライターの山守麻衣です。
昨年は4社の出版社様の、のべ12冊(うち2件無署名)の
書籍の構成・編集をさせていただきました。
(昨年内発売分のみ計上/雑誌・広告・自著除く)
主なジャンルは、健康、ビジネス、自己啓発です。
実際には保留案件などもあり、
体感的にはもっと忙しい感じもいたしますが…。
人間関係のストレス、ゼロ。
純粋な労働力と能力を「好きな仕事に提供する」
という働き方に、感謝しています。

さて私、現在取材にて大阪出張中です。
新名所の一つ、
「あべのハルカス」さんをご紹介したいと思います。
東京の方にはあまりなじみがないかもしれませんが…。
ハルカスといえば、地上60階建て、高さ300m。
日本で最も高い超高層ビル。
そして、日本初の「スーパートール」(300m以上の超高層建築物)だとか。

(ワンピース/エムズグレイシー)
私も、志だけは高く…。
個人として、
日本一の書籍ライターをめざしたいと思います
今年も、「売れる本づくりのお手伝い」に
一層、精進して参ります。
よい本が、世の中にたくさん届きますように。
本を通して、ハッピーになる人が
一人でも増えますように。
変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
書籍ライターの山守麻衣です。
昨年は4社の出版社様の、のべ12冊(うち2件無署名)の
書籍の構成・編集をさせていただきました。
(昨年内発売分のみ計上/雑誌・広告・自著除く)
主なジャンルは、健康、ビジネス、自己啓発です。
実際には保留案件などもあり、
体感的にはもっと忙しい感じもいたしますが…。
人間関係のストレス、ゼロ。
純粋な労働力と能力を「好きな仕事に提供する」
という働き方に、感謝しています。

さて私、現在取材にて大阪出張中です。
新名所の一つ、
「あべのハルカス」さんをご紹介したいと思います。
東京の方にはあまりなじみがないかもしれませんが…。
ハルカスといえば、地上60階建て、高さ300m。
日本で最も高い超高層ビル。
そして、日本初の「スーパートール」(300m以上の超高層建築物)だとか。

(ワンピース/エムズグレイシー)
私も、志だけは高く…。
個人として、
日本一の書籍ライターをめざしたいと思います

今年も、「売れる本づくりのお手伝い」に
一層、精進して参ります。
よい本が、世の中にたくさん届きますように。
本を通して、ハッピーになる人が
一人でも増えますように。
変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
天王寺動物園へ。
『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、
山守麻衣です。
大阪の子づれおでかけの定番、天王寺動物園へ。
広い園内は、気兼ねなく走り回れます。
ベビーカーもいっぱいです。
こういうところで、小さなよそのお子さんを見ると、
必ずわが子の「もっと幼かった頃」を思い出します。
そして、特に声をかけるわけではありませんが、
頑張っているお父さん、お母さんに
心の中でエールを送ってしまいます。
馴れていない子連れの外出は、
本当にバタバタしますから…。
子どものおむつをマザーズバックから
引っ張り出そうとして、テンパっているお母さん。
休憩所で授乳ケープを広げているお母さん。
(そして、そのそばでフォローしようとウロウロしているお父さん)
「あのお母さんは、数年前の私!」と思うことが何度もありました。
そんなこともひっくるめて、
私は「動物園が、懐かしくて、好きだなあ」と思います。
↓天王寺動物園では、
ゾウやコアラ、「鳥の楽園」、「アイファー(は虫類生体館)」まで
楽しめました。



↓そして、関東の方にはなじみがないかもしれませんが…。
天王寺動物園に入る前の天王寺公園からは、
あの「通天閣」も見えます。

「手の上に載りましたっ!」
この遠近法を利用した撮影法、
関西人なら、一度はやったことがあるはずです(;^_^

(WAVE出版)
山守麻衣です。
大阪の子づれおでかけの定番、天王寺動物園へ。
広い園内は、気兼ねなく走り回れます。
ベビーカーもいっぱいです。
こういうところで、小さなよそのお子さんを見ると、
必ずわが子の「もっと幼かった頃」を思い出します。
そして、特に声をかけるわけではありませんが、
頑張っているお父さん、お母さんに
心の中でエールを送ってしまいます。
馴れていない子連れの外出は、
本当にバタバタしますから…。
子どものおむつをマザーズバックから
引っ張り出そうとして、テンパっているお母さん。
休憩所で授乳ケープを広げているお母さん。
(そして、そのそばでフォローしようとウロウロしているお父さん)
「あのお母さんは、数年前の私!」と思うことが何度もありました。
そんなこともひっくるめて、
私は「動物園が、懐かしくて、好きだなあ」と思います。
↓天王寺動物園では、
ゾウやコアラ、「鳥の楽園」、「アイファー(は虫類生体館)」まで
楽しめました。



↓そして、関東の方にはなじみがないかもしれませんが…。
天王寺動物園に入る前の天王寺公園からは、
あの「通天閣」も見えます。

「手の上に載りましたっ!」
この遠近法を利用した撮影法、
関西人なら、一度はやったことがあるはずです(;^_^

(WAVE出版)
奈良では、質問攻めにあう。
『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、
山守麻衣です。
去年のお正月と同じく、奈良へ。
【去年の投稿はコチラ】
↓大仏殿へ。
大人用のチケットを持ちたがり、半券をちぎりかけてしまうのは
“子どもあるある”です(笑)

↓鹿さんとも、たくさん遊びました。


↓日常では目にしないものばかり。


↓スキンシップもいっぱい。

↓歩けるはずですが…。
せがまれてついついおんぶしてしまいました(笑)
この満足そうな表情!
ヒールのないブーツだと、
おんぶだってラクラクです。

奈良ほど、子どもの質問が飛び出す街はありません。
だから、なるべく訪れるようにしています。
「なぜ、ならには鹿がたくさんいるの?」
「なぜ、ならにはだいぶつがあるの?」
「せんとくんの“せんと”ってなあに?」
「なぜ、だいぶつをつくろうと思ったんだろうね?」
このような、グーグル検索一発では終わらない、
固有名詞を問う以上の“記述式問題”への回答。
大人にとっても難しいですよね(笑)
しかしこれらの対話こそ、
子どもの力を育んでくれるように感じます…(^-^)
表層的に楽しい時間を過ごすだけではなく、
目には見えないさまざまな気づきや疑問を
感じ取れる人になってほしいと思います。

(WAVE出版)
山守麻衣です。
去年のお正月と同じく、奈良へ。
【去年の投稿はコチラ】
↓大仏殿へ。
大人用のチケットを持ちたがり、半券をちぎりかけてしまうのは
“子どもあるある”です(笑)

↓鹿さんとも、たくさん遊びました。


↓日常では目にしないものばかり。


↓スキンシップもいっぱい。

↓歩けるはずですが…。
せがまれてついついおんぶしてしまいました(笑)
この満足そうな表情!
ヒールのないブーツだと、
おんぶだってラクラクです。

奈良ほど、子どもの質問が飛び出す街はありません。
だから、なるべく訪れるようにしています。
「なぜ、ならには鹿がたくさんいるの?」
「なぜ、ならにはだいぶつがあるの?」
「せんとくんの“せんと”ってなあに?」
「なぜ、だいぶつをつくろうと思ったんだろうね?」
このような、グーグル検索一発では終わらない、
固有名詞を問う以上の“記述式問題”への回答。
大人にとっても難しいですよね(笑)
しかしこれらの対話こそ、
子どもの力を育んでくれるように感じます…(^-^)
表層的に楽しい時間を過ごすだけではなく、
目には見えないさまざまな気づきや疑問を
感じ取れる人になってほしいと思います。

(WAVE出版)











