強化ガラスでできた、「DURALEX」のグラス。
仕事や育児などに追われて、忙しい時期。
家の中の什器がなくなっても
なかなか買い物にいけず、つらいものですよね。
特に、キッチン関連のものは、
遠出をしないと入手しにくいものが多く…。
わが家では、いざというときのために、
まな板やフライパン、箸などの食器類は
新品を数個ずつストックをしています。
けれども、「ストックが切れる」という厄介な事態も
起こり得るのです。
先般は、グラスのストックが切れて、
「もうグラスが少ししかないよ~!」と
家族に責められてしまいました(>_<)
電車に乗って、わざわざ買い物に行く余裕もなく…。
そこで、アマゾンさんで調べてみたら、
ありました!
いつも愛用している「DURALEX」さんの「ピカルディー」。
飲食店でもよく見かけますが、
強化ガラスで、食洗機やレンジ使用もOKの
頼れるブランドです。
透明色とアンバー、薄青色などがあります。
気兼ねなく重ねても、大丈夫。
もちろん、丁寧な梱包で届きました。
本当に助かります!
- DURALEX ピカルディーアンバー 220cc 6個セット/DURALEX (デュラレックス)
- Amazon.co.jp
アンバー(琥珀色)、特にキレイですよ。
「この色コハクっていうんだよ。
コハクって、地面の中で
木の液が固まってできたものでね…」
などと、会話のネタもいっぱいです。
『消化力』(ワニブックス刊)の西脇俊二先生、ラジオにご出演。
ニッポン放送の
「垣花正 あなたとハッピー!」 内のコーナー、
「名医が登場 有楽町ハッピークリニック」。
以前、書籍の構成を担当させていただいた
西脇俊二先生がご出演されていました。
西脇先生は
『消化力』 (ワニブックス)を上梓された
「ハタイクリニック 」(目黒)院長です。
精神科医であり、一方で東洋医学にも精通されたお医者さんです。
3月のオンエアーの内容が記事として残っていたので
一部引用させていただきます。
「生活習慣を変えれば、消化力は上げられる」というお話の中で、
『朝におススメの6つの習慣』を紹介されています。
① 「朝の感謝」をする。
② 24時間以内にあった「よいこと」「ありがたいこと」を考える
③ 全身をタオルで、5分間こする!
④ 西脇式呼吸法
⑤ 朝の入浴で、デトックスと低体温の解消
私もいくつか、実践するようになりました。
健康増進はもちろん
「自分自身を高めていきたい」と願う方にも、おすすめしたい本です。
- 免疫力UP 自律神経を整える 基礎代謝が高まる! 消化力/ワニブックス
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『しなやかな血管が健康の10割』(ワニブックス刊)の島田健永先生、ラジオにご出演。
ニッポン放送の
「垣花正 あなたとハッピー!」 に、
以前、書籍の構成を担当させていただいた
島田健永先生がご出演されていました。
島田先生は
今年3月に『しなやかな血管が健康の10割』 を上梓された
大阪市立大学準教授・医学博士です。
うっかり聞き逃してしまったのですが…。
番組の公式サイトに
わかりやすい説明が掲載されていました。
以下に引用させていただきます。
島田先生曰く、
★「血管」とは、れっきとした「臓器」の一つ!
★「しなやかな血管」を作れば、長寿が可能になる!
とのこと。
では、しなやかな血管を目指すにはどうすればいいのか?
ここでは、『食生活』について紹介します!
島田先生曰く、
強くすすめたいのは、「和食文化」の見直し!
1週間に5回は、動脈硬化を防ぐ魚のメニューを
取り入れるのがベストと仰っていました!
ただし、フライにするのはNGなんだとか。
さらに先生は...
*動脈硬化を防ぐには
「活性酸素」の発生を抑えること。
*そのためには、抗酸化物質を摂ること。
抗酸化物質は、カラフルな植物性の食材に多く含まれる
赤ワイン、イチゴ、緑黄色野菜、ゴマ、
赤ピーマン、コーヒー~などが良い。
*こうした食材を中心に、腹八分目を目指す。
*「早食い」でも「少食」なら大丈夫。
「大食い」でも「ゆっくり食い」なら大丈夫。
「早食い」と「大食い」が重なると、
肥満のリスクが3倍になる。
とも話されていました。
今日番組でご紹介した話は、本の一部分にすぎません。
ぜひ興味を持たれた方は、お近くの書店で
『しなやかな血管が、健康の10割』
をチェックしてみてください。
それでは、さして…ということなのです。
取材時にうかがって、少しショックを受けました。
その理由は、本書で解き明かされています。
島田先生は、
あまりにも「血管」の存在が軽く見られている。
と警鐘を鳴らされています。
専門的なお話も、
たとえ話などでわかりやすく解説されているほか、
最新の研究事例なども豊富に盛り込まれています。
ご自身、ご家族のために。
またご両親への贈りものにもおすすめです。
どうぞよろしくお願いします。
- しなやかな血管が健康の10割/ワニブックス
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はじめての、ケガ。
先般、長女の通う学童保育から電話がありました。
外遊びの際に、コンクリートの段差で脇腹を打った…というのです。
いつもより早めにお迎えに行き、
職員さんのすすめで整形外科に寄り、
「大丈夫」という診断をいただいてから、帰宅しました…(ノ_・。)
さすがにランドセルを背負うのが大変そうだったので、
私が代わりに背負い続けることに。
それで気づいたのは、
ランドセルが、本当に「重い」という事実です。
その日は、週のうちで科目数が少なく、
教科書類が最も少ない日だったはずなのに…。
「こんなに重かったのね」と驚きました。
もっとも男の子ママさんの場合、
このようなケガは日常茶飯事であることでしょう。
子どもの急な事故・ケガ。
気をつけて、と祈るしかありませんね(;^_^
楽器を手にしたわが子に願うこと。
公立小に通う小学1年生の長女が、
ピアニカを家に持ち帰ってきました。
学校から一括購入していただいたものです。
わが子はピアノなどを習ってはいません。
保育園で触れたことがある程度…。
「ドレミ」、わかるかしら。
学校からのお便りを見ると、
「音名を書くときは、テープなどを貼ったうえで…」
と注意がありました。
そこで、彼女と相談のうえ、
貼っても目立たない「かくれんぼくん®」の上に
音名を書くことに。
喜んで学校へ持参しました。
「うまくなるといいね~!」と言いかけたのですが、
プレッシャーになってはと思い、やめました。
学校の音楽の時間では、
技術の習得、といったことはもちろんですが
まわりの音をよく聞いたり、調和させたりすることも
大事なような気がします。
クラスや学年全体で、一つの曲を演奏したり。
お友だちとハモったり…。
人の音(声)にも耳を傾ける。
そして人の音(意見)に、できる限り合わせようと試みる。
いくら優れた技術を持っていたとしても
協調する姿勢は、大切ですよね。
大人になっても、またビジネスの場でも。
ちょっと難しかったかもしれませんが
そんなことまで、わが子と話しました。
「みんなと、音で“つながる”ことができたら最高だね」と。
みなさまの学校では、
楽器の取り組みはありますか?
雑穀米で、子どもカレー。
ごはんに雑穀を少し混ぜるだけで、
もちもちと格段においしくなりますよね。
子どもたちも大喜び。
わが家ではカレーのときでも、
雑穀米を合わせることがあります。
↑子どもたちは、薄味のルーが好みなので
いつもスープカレーのようになります…。
↑こちらは、「とっとり・おかやま新橋館 」で見つけた雑穀、
「玉野五穀(たまのごこく) 」。
「雑穀のまち」を目指す岡山県玉野市の製品です。
1回分、25g、130円(税別)。
さまざまな雑穀が入手しやすくなりました(^-^)



