これはけっこう楽しみにしてました!
いつものアクションとか、SFアクションとかより本当は、人間ドラマみたいなやつの方が好きだからです。
でもアクションだと英語わからなくても楽しめるのでいいんですけど。
でもこのグレートギャツビーは、本も読んだし、映画の古いバージョンも何年か前に見たので、理解できるだろうってことで見ました。それになんだか豪華なかんじも漂ってきてたから見たかったというのもあります。
で、途中ちょっと退屈なところもあったんですけど、おもしろかったです!
まずギャツビーはレオ様で、満を持してのギャツビー初登場のシーンはキメキメってかんじでよかったです。おれがギャツビーだぜ!!バーン!みたいなかんじ。さりげなさはゼロです。
で主人公のニックキャラウェイは、何となく私はもうちょっと田舎者的雰囲気のイメージがあったんだけど、この俳優の人はもうちょっと洗練された雰囲気がしてました。
それからミスベイカーはちょうちょうかっこよくておしゃれで美人で肩幅もけっこうあって、背も高くて細くてまじかっこよかったです。
問題はデイジーで、もうちょっと美人がよかった。
なんていうかけっこう庶民的な顔で、スタイルもすごくいいというわけではない。古いバージョンの映画を見たのはけっこう前だからもうデイジーの顔は覚えてないんだけど、もっとちゃんとお金持ちっぽくて美人だった記憶があって、そのかわりミスベイカーのことは全く記憶にはありません。今回のデイジーは鈴木杏にめっちゃ似てました。
全体的なストーリーは、ニックが、金持ちだけど素性の秘められたギャツビーと知り合いになっていろいろあって、ギャツビーに魅了されるっていうかんじです。
かなり予想よりすごかったのが、ギャツビーんちのパーティー。
このパーティーは豪華なパーティーってことなんですけど、本当に豪華で、音楽もよくてパーティーのシーンはかなりかっこよかったです。
それにギャツビーの邸宅とか、みんなの服装も凝っててよかったです。
この映画は3Dバージョンもあって、グレートギャツビー3Dの必要ないでしょと思ってましたけど、きっとなかなか楽しめると思いました。
やっぱり自分が、豪華なパーティーとか行ったことがないので、想像も限られてきます。
なので豪華なパーティーの実際をこの機会に知れてよかったです。
まあ時代が古い設定だけど。
でこの原作の本は、本当に評価が高いみたいなんだけど、「評価が高い本の映画はいつも評価が低い」というように、たぶんこの映画も原作好きの人が見たら評価は低いのかもしれないです。
この言葉は私が今考えた言葉ですけど。
本のよさは色々あって、登場人物やストーリーとかだけじゃなくて、きっと筆致?っていうのかさ、その文章の雰囲気とか言葉の選び方とか、そういうのもあると思うんだけど、きっとこの本はそういうのがとびぬけてかっこいいっていうことなんじゃないかって予想しました。
なのでそうなると、それを映画でも表現するってなかなか難しいよね。なので映画には映画でしかできないこともあると思うんですけど、それがこの映画では見ることができると思ったので、けっこう成功のほうに入ると思いました!
もちろん登場人物もストーリーもちゃんとかっこいいです。
全体的には悲しい話なんですけど、ギャツビーの男気溢れる生き方にあっぱれってかんじでそんなに暗い気持ちにならなかったし、この映画はかなり豪華なので、その豪華な感じが見た後にも残ります。クレジットもいいかんじでした。
というわけで、豪華な映画が好きな人や、原作にそんなに思い入れがありすぎない人におすすめです!!
なんだか豪華!
いつものアクションとか、SFアクションとかより本当は、人間ドラマみたいなやつの方が好きだからです。
でもアクションだと英語わからなくても楽しめるのでいいんですけど。
でもこのグレートギャツビーは、本も読んだし、映画の古いバージョンも何年か前に見たので、理解できるだろうってことで見ました。それになんだか豪華なかんじも漂ってきてたから見たかったというのもあります。
で、途中ちょっと退屈なところもあったんですけど、おもしろかったです!
まずギャツビーはレオ様で、満を持してのギャツビー初登場のシーンはキメキメってかんじでよかったです。おれがギャツビーだぜ!!バーン!みたいなかんじ。さりげなさはゼロです。
で主人公のニックキャラウェイは、何となく私はもうちょっと田舎者的雰囲気のイメージがあったんだけど、この俳優の人はもうちょっと洗練された雰囲気がしてました。
それからミスベイカーはちょうちょうかっこよくておしゃれで美人で肩幅もけっこうあって、背も高くて細くてまじかっこよかったです。
問題はデイジーで、もうちょっと美人がよかった。
なんていうかけっこう庶民的な顔で、スタイルもすごくいいというわけではない。古いバージョンの映画を見たのはけっこう前だからもうデイジーの顔は覚えてないんだけど、もっとちゃんとお金持ちっぽくて美人だった記憶があって、そのかわりミスベイカーのことは全く記憶にはありません。今回のデイジーは鈴木杏にめっちゃ似てました。
全体的なストーリーは、ニックが、金持ちだけど素性の秘められたギャツビーと知り合いになっていろいろあって、ギャツビーに魅了されるっていうかんじです。
かなり予想よりすごかったのが、ギャツビーんちのパーティー。
このパーティーは豪華なパーティーってことなんですけど、本当に豪華で、音楽もよくてパーティーのシーンはかなりかっこよかったです。
それにギャツビーの邸宅とか、みんなの服装も凝っててよかったです。
この映画は3Dバージョンもあって、グレートギャツビー3Dの必要ないでしょと思ってましたけど、きっとなかなか楽しめると思いました。
やっぱり自分が、豪華なパーティーとか行ったことがないので、想像も限られてきます。
なので豪華なパーティーの実際をこの機会に知れてよかったです。
まあ時代が古い設定だけど。
でこの原作の本は、本当に評価が高いみたいなんだけど、「評価が高い本の映画はいつも評価が低い」というように、たぶんこの映画も原作好きの人が見たら評価は低いのかもしれないです。
この言葉は私が今考えた言葉ですけど。
本のよさは色々あって、登場人物やストーリーとかだけじゃなくて、きっと筆致?っていうのかさ、その文章の雰囲気とか言葉の選び方とか、そういうのもあると思うんだけど、きっとこの本はそういうのがとびぬけてかっこいいっていうことなんじゃないかって予想しました。
なのでそうなると、それを映画でも表現するってなかなか難しいよね。なので映画には映画でしかできないこともあると思うんですけど、それがこの映画では見ることができると思ったので、けっこう成功のほうに入ると思いました!
もちろん登場人物もストーリーもちゃんとかっこいいです。
全体的には悲しい話なんですけど、ギャツビーの男気溢れる生き方にあっぱれってかんじでそんなに暗い気持ちにならなかったし、この映画はかなり豪華なので、その豪華な感じが見た後にも残ります。クレジットもいいかんじでした。
というわけで、豪華な映画が好きな人や、原作にそんなに思い入れがありすぎない人におすすめです!!
なんだか豪華!

