にちにち日和 -9ページ目

にちにち日和

思いつくまま(=^x^=)

私は貴方が好きだ。
一度しか言葉を交わしてないけれど、今もつよく貴方を想う。
あなたはきっと私のかたわれ。となりにいると、居心地が良くて、あなたの放つ言葉ひとつひとつが私の魂を開放するファクターだった。
惹かれる事に理由はいらない。
ただ、眼があればいい。
眼がすべてを享受する。

ニヒルでアイロニカルで、でも、とても純粋で。

まっすぐなその正義が、私にはとても輝いてみえた。
そしてその正義を正確に言葉にできる強さに敬服した。

あなたになら、すべてを差し出してもいいだろう。
あなたになら、なんの躊躇もなく愛をささやけるだろう。

あの日あのとき、あの席にあなたがいて、あなたの眼をみてそう思った。

あいたい。
あなたの話をききたい。

これが魂の持つ力なのだと今もつよく想う。