だからオタクはやめられない -3ページ目

だからオタクはやめられない

主に自分用のメモ・感想なので悪しからず…。


キャラソンもですがキャストコメントもまぁ個性的で前回も今回も笑いながら聞かせていただきました。

ということで、アニメ曲とOVA曲のキャスコメまとめ。



▷光さん

〔14 to 1〕
「(光台詞)ということで、光役の岡本ぉ信彦ですお疲れさまでぇーす。えーっとですね、あのぉ、ま今回14 to 1ということで、すぅーあんのぉーま歌を歌わさせて、いただきました。あのぉ光がですね、ま、みなさん見て貰えるとぉ、みたん?、見て貰えたら分かるとおりですね、ま女装ということで、ま女性に見えるんすよね。んで本編でですね、なんとですね、かれ、自分自身で『私本気になれば女声でうたえるのよ(光ボイス)』みたいなこと言っててぇ、もうほんっとにその瞬間がですねもう心がボキボキに折れながらその台詞を言ったんすけど今回まぁ、よかったぁっていう感じすね。男の声で、えぇ、歌いました。はい。ま女声って言っても女声使ったことないんですけどね、光役やったときにwwはーっはい。まぁこうやってですね、あの代わりぃばんこに、みんなで歌う曲ってなんか、いいなぁって個人的には、思いますので、皆さんも是非是非ですね、あのぉーもしこれがですね、まカラオケとかに配信されることがあればですね、友達数人と誰パート私誰パートみたいな、俺誰パートみたいな感じて歌っていただければ、いいんじゃないかなぁなんて思っております。というわけで、ほんとに皆さんありがとうございましたぁー、ではでは。」

〔I LOVE YOUが聞こえない〕
「お疲れさまでぇーす。岡本信彦でぇーす。えーというわけで、曲ぅを歌っての、感想、ということなんですけども、なんかですねぇ、あんのぉ最初聞いたときの印象的にはぁ、前のぉアニメのも歌った、あのエンディングでぇ、ぬるぬる、動きながら歌ったあの曲ありますよねっ。あのぉ曲ぅとなんコードが、ちょっと似ててですね、なんかどこか、あのぉブラコンはこういうものだよっていうのをですね、こう教えてくれるような曲調なんじゃないかなっていう風に、勝手に思いながら、えぇ聞いてました。でぇ、あのぉ今回もパート分けがいろいろあってですねぇ、えぇーーっと男バージョンで、と一応トライ、しましょうかみたいな話になって、んでぇ、オカマバージョンは、なんか、まつどつど、どっか、あればねっていうところだったんでぇ、今回たぶん男バージョンが、全体的にはいってるはずですねぇ、はい。なんでっ、あのぉ全体曲ぅあのぉまいろいろ歌ってみて思ったのは、みんなの声が合わさると、なんか、いろんな面白さが詰まってるなって思いました。だからまぁたですね、こやってみんなで、なんか歌えたらいいなって思います。そんときはまた聞いてねぇ。ばいばぁーい。」


▷弥ちゃん

〔14 to 1〕
「(弥台詞)はい、弥役、梶裕貴です。すぅーっ、えー14 to 1、みなさん、聞いて、いただけぇましたしょうか。どうですか。ぼくわぁこぉ歌い終わりまして、そして皆揃ったのをただ今聞かせていただきまして、なんと、分厚い、声。えぇ。だって14人も、いるから、うぅん。すぅーっジュリ可愛いですねえ。ちょいちょいこぉ入る、合いの手といいますかぁたまらないなと思いました。弥はと言いますとねぇ、やっぱりこぉーん゛沢山のぉお兄ちゃんの中にぃ、やっぱ入るとぉ、埋もれますねぇふへっへ。どうしてもねぇこぉ皆さんとぉ同じぃキーで、彼らしさってのが難しぃかったんですけども、その中でなるべくニュアンスが伝わればなと思いながら、弥らしさを、意識しながら、歌わせて、いただきました。すぅーっね、えーまぁこの曲の他にも、何曲か、歌う予定でございますので、そちらも、いずれ聞いていただければ、嬉しいなと、思って、おります。アニメの方、始まっております。ぜひ、ご覧になってください。きっと、満足して、いただけるのではないでしょうか。というわけでぇ、14 to 1、歌いました、弥役、梶裕貴でした。ばいばい。」

〔I LOVE YOUが聞こえない〕
「すえっこ、弥役のかじです。すぅーI LOVE YOUが聞こえない、たった今、初めて完成版を聞きました。すぅーっいやぁーちょっとした感動がありますね。あ のぉー自分は、いただいた仮歌と、自分が歌ってる様子しか知らないので、っま特に弥をやってるとですねぇ、ほんとにこれで大丈夫だろうか、っなんか教育番組ぃな感じなんじゃないだろうかと、あいらぶゆーがっ、そりゃ聞こえないよっとか思ってたんですけども、っやっぱりこぉ他のねっ、おにぃちゃん達が合わさると、リス含めですけど、なんか凄い圧があって、なんか、感動しましたね、えぇ。ぜひ客としてぇこのライブを、見てみたい聞いてみたいと思いました。決してステージには立たないですけどね。はい。すぅーっあのぉーほんとぉ、十人十色といいますか、人はそれぞれ違いますがぁ、キャラクターもぉそれぞれ違ってですねぇ、個性すごいなぁって思いました。うぅん、すーっやっぱ中でもぉ、KENNくんと細谷さん、のインパクトは強いですねぇ、えぇ。やさすがっ、素晴らしい素敵です、はい。や、皆さん素敵なんですけどねっ、はい。まなのでぇ、いろんな形でぇ、楽しんでいただけるぅ曲なんじゃないのかなと、思いました。うーん。すぅっやぁなんかぁぞわっと、いい意味でぞわっとしました、はい。ぜひ、何回も、聞いていただいて、あいらぶゆー聞こえてください。ていうか、ゆってください。ということで、弥役のかじでした。ありがとうございました。」


▷ジュリ

〔14 to 1〕
「(ジュリ台詞)はい、と言うわけで、えージュリの声をやらせていただいておりまぁす、神谷浩史でぇーすぅー。あーのぉー、ま今回、え14人で歌うっていうですねぇ、んなも前代未聞なんじゃねぇかっていう人数なんですけどもぉ、あのぉーま、おそらくね皆言及してることだと思うのでぇ、あーのーさらにこう重ねて言うのもなんなんですが、これ皆さん聞き分けられるんですかねぇ。14人で歌ってるサビの部分。少なくとも僕はもう全く分かんなかったんですけどもっほっはっwwwまぁその中でもねぇ、えージュリはかなり特殊ぅなぁえーまぁキャラクターというか、えー兄弟たちとは一斉を隠した、えー人間ではない動物なのでぇ、あのぉーまぁ若干こう混ざってもですねぇ、えー聞き分けられる可能性ぇが若干あるかなぁという気はするんですけれどもぉ、えー皆さんいかがでしたでしょうかぁ。しかしあれなですね、あのぉージュリはなんなんですかね。ちょっと僕あのゲームの収録も全部やらしてぇいただいておりますしぃ、えーなんだったらそのぉ設定みたいなのも知ってるつもりなんですけども、あーのこの歌に参加していぃーもんなんですかね。いもぉとに対する歌ぁとしてこぉ今回歌ぁってるわけですけども、妹とかおもってんのかなぁ。動物なのに?ねぇ。まその辺ちょっとぉ、えー曖昧な感じではありましたけれども、まぁひとまず、えーまぁ、妹ぉ、いたことねぇけど、えー妹に対してこぉ歌っている、ていで、今回、やらしていただきましたぁ。えぇー皆さん、ぜひ、こぉ聞き分けてですね、えーこんな風にぃ歌ってんだぁみたいなことをですね感じ取っていただけたら、嬉しいです。えーと言うわけで、ジュリの声をやらせていただいております、神谷浩史でしたぁーばいばぁい。」

〔I LOVE YOUが聞こえない〕
「はいどうもぉー、えージュリの声をやらしていただいておりまぁす、神谷浩史でぇーすぅ。はい。えーたった今レコーディングが終わりまして、う゛ぅ゛ん声がほろぼろです。俺の声はぼろぼろだっ。ということで、えーっまぁ今回はですねジュリ、とですね、ま擬人化したジュリ、も、ちょっと、入ってるみたいな、っ感じの、編成になっておりまぁす。えー全部で14人でしたっけ。なんか数の暴力で、俺を好きだと言えっていうですね、凄い曲です、ふっははっ。あのぉ何て言うんすかねぇ、んぅ何にも共感できない、ですねぇ。あーのぉーたぶん、嫌われてんじゃないかなぁって思います。あいらぶゆーが聞こえないっていうタイトルですけど言いたくないのかなっていう風に、ちょっとこぉ思ったんですけど、あーのぉ詩ぃの中でもですねぇ、えぇーいつかは僕のものになる奇跡、ふっ、これなんないってことですもんね、これね、ふはははっ。あぁのもぉなんないのわかってて好きだって言い続けるちょっと怖い、感じの歌なのかなぁと思って歌いました。嘘です。あのぉ凄い好きだって気持ちを込めて、歌わせていただきました。今度は君の番だよ怖がらなくていいって、全員で言ってますからねぇ。ちょっとこれこぉわいですよどう考えたって。一匹獣だしね。えぇま、そんな感じの歌です。喜んでいただけたら幸いです。じゃあ、またどこかで、ばいはぁい。」



他にも三つ子とか昴とかも残しておこうかと思ったけれど、意外と長くてちょっと断念。

なみか…いや祈織様の中の人については、初っぱなからタイトルを間違え終盤にはこうやって落ち着いて話せているのは祈織のおかげ、とか言ってましたが、歌だけでなくコメントでも存在感ありありでしたよ、つば兄www