突然ですが、シイタケを作ることになりました。


ベタですが「シイ・タケオ」という名前でかわいがりたいと思います。


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シイ・タケオ 作り、スタートビックリマーク

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1.袋から出します。


コツコツ・ゆるゆる


2.表面を軽く洗って、30分ほど水に浸します。
コツコツ・ゆるゆる


3.5~12時間、浸水させます。
コツコツ・ゆるゆる
▲一晩、水の中でおやすみ、シイ・タケオ



4.袋に入れて、ひとまず終了!


コツコツ・ゆるゆる


あとは乾燥しないように気をつけて見守るばかり。


日中は家をあけるてしまうので、孤独なシイ・タケオ。


がんばれ!タケオ!


はい、PartⅡ 始めます。


前回のブログ ではフタの淵の凸凹がある(シャスール)とない(ルクルーゼ)という話をしましたが、


もっとわかりやすいことを発見しました。


それは・・・



コツコツ・ゆるゆる
▲仲良くならぶ、ルクルーゼさん(左)とシャスールさん(右)


はい、全然違いますっ。


淵の凸凹には気づいたけど、裏側のラインのありなしには、今さら気づいたよ。。


シャスール によると「食材にあがってくる蒸気をバランスよく水滴にし食材に戻します」とのこと。


へぇ~、そいうことだったのですね。


ちなみに、気になって検索してみたところ、ルクルーゼの一部の商品にはあるみたい。


Le Creuset センセーション ココット・ロンド 20cm チェリーレッド 25144-.../Le Creuset (ルクルーゼ)
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それにしても、すごい持ち手だな。。