諸君らが愛せばガルマは死なない! 「協力戦」の追加やシステ | rmt-wmのブログ

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。臨時リスポーンポイントの設置や,戦況を有利に導く「戦術支援」などを実行できるのは指揮官のみ。直接的な戦闘は行えないが,広大な戦場になくてはならない存在と言えよう。 大規模戦では,出撃時/リスポーン時に機体の乗り換えが行える。戦況に応じて役割を変更するのが勝利の秘訣だ  α3テストでは,敵の撃破スコアの全体的な増加や本拠点の耐久力強化など,多くの点に変更が加えられていたものの,ゲーム性そのものに大幅な変化は見られなかった。しかし,支援機体における戦闘能力の低下や,連邦軍が装備するビームライフル系武器の性能の見直しなど,全体的なバランスに関わる調整も行われていた点は見逃せない。自分の攻撃が味方にヒットした際にダウンが発生しなくなったのも,かなり嬉しい修正だ。これで,後方からは使いにくかったバズーカ系の武器もガンガン撃っていける。基本的に,リネ2 RMT,よりアグレッシブなゲーム展開が楽しみやすくなったのではないだろうか。  今回選択できたマップは,川や樹木の多い湿地帯「ジャブロー」と,高層ビルが並び立つ「ニューヤーク」の2つ。  それぞれのマップに大幅な変更は加えられていなかったものの,拠点の数が5つから7つに増加していた。これによって防衛しなければならない場所が増え,以前と比べてより戦略的な動きが要求されるようになったのは間違いない。また,ザクタンクやガンタンクが発射するミサイル系武器の威力がやや落ちた関係からか,直接的なぶつかり合いが若干増えた印象も受ける。  ニューヤークでは,中央の拠点をつなぐ地下通路を利用した,少人数での拠点制圧なども盛んに行われていた。数人で連携を取り合って戦闘を行うことに意義が生まれたため,チャットでの声の掛け合いや,フレンド単位での連携も少なからず行われていたようだ。これらの修正は細かい点ではあるものの,それぞれがしっかりと良い方向に向いており,アラド戦記 RMT,プレイ感覚からもそれを実感できた。 すべてのユニットが水中で行動可能。ちなみに,ジャブローとニューヤークでは,水の透明度が異なる点にも注目したい ビルが立ち並ぶニューヤークだが,ビルの建っていない場所にも起伏がある。ただし,木のような貫通可能な障害物はほとんどないので,スナイパー系の機体は狙いをつけやすい半面,非常に隠れにくい。位置取りのウデが試されるマップといえそうだ α3テストのニューヤークマップには,試験的に「戦艦」も実装されていた。指揮官が戦術支援で出撃要請できる戦艦として,グレイファントム/ザンジバルが用意され,それぞれ操舵手,主砲/機愕5堡趣筏朴
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