ENA&HIRO 楽に生きる生き方のススメ

ENA&HIRO 楽に生きる生き方のススメ

福岡市在住のスピリチュアル活動家、ENA、HIROが運営。
2018年9月から高次の存在達と繋がるようになったENA。
2024年1月より活動を再開したENAのパートナーのHIRO
2人がアシュタールから聞いたこの世の真実、楽に生きる生き方をお伝えしていきます。

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アシュタール:
全てが存在して良い世界
〝善と思われることも、悪と思われることも、それらは相反して存在するからこそ意味が生まれるもの〟

 

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この度、創造主が求めていたもの
それは、自らの分身たちから聞き出す情報が一方的には偏っていないもの
幅広いものを求めたからであり、それを実現する為にはどうしても両者(善と悪、光と闇)を存在させる必要があった
それが無ければ、創造主の思いは叶うことは無かった、というものだったのよね

余りに攻略が難しく、難易度の高い地球という遊び場
ただ、そこで味わう体験は全知全能、完璧な存在である創造主の分身たちには普段はどうやっても味わうことが出来ないものばかり

 

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過酷な体験も伴うけれども、でも、それに匹敵するほどの面白さにも溢れている世界

 

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途中で脱落して戻ってくる者たちの声

 

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最後まで自らが決めた体験をやり終えて戻ってくる者たちの声

 

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その声は賛否両論、どちらにも取れるもの
ただ、そうはいっても大変だが面白いと噂をされる地球行きを望む者たちの数は、その後もどんどんと増え続けていったのよね

そうして、創造主が作った仮想現実の世界の中でも1番の人気のスポットとなった地球

 

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創造主はある時、この地球に対して更に、これまでに無いほどに面白い場所にしようと大幅なアップデートを加え、仕様を変えていったの

創造主がその時1番に手を加えたこと
それは、これまでよりも地球に設定している波動値(エネルギー場)を1ランクほど高めること
(これはイメージとして)

 

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これまでに比べ地球の波動値が1ランク上がることによって起こること
それは、それまで地球を覆っていたマイナス的なエネルギーがプラス側へと変化すること
そうやって波動値の変化を変えたことによって、実際の地球での現実の変化はどのようになっていくのだろうか?
また、その変化によって、そこで体験している者たちは何を、どう感じ、ここへ戻ってきた時に私にどんな報告してくれるだろうか?
創造主はそう考えると嬉しくなっては、地球行きを望む志願者たちにこう言ったのよね

『皆んな、聞いて欲しい!
私はたった今、地球にかつて無いほどに面白い体験が出来る設定を追加した
地球はこれまでになくスリリングで、また更に素晴らしいことが体験出来る場所となった
地球体験を望む志願者たちはそこで大きな発見と喜びを感じることだろう
さぁ、自らでそれを確かめて来て欲しい!
そして、そこで感じたこと、体験したことをここへ戻ってきた時に私に報告して欲しいのだ!』

 

〝あなたたち(AKIHIROやENA、または今の世の中に存在している人たち)が今ここにいる理由〟
あなたたちは、今世のこのタイミングの地球がかつて無いほどに面白い体験が出来るということを夢見てやって来た人たちだということなのよね

 

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まずはこれこそが、私があなたたちには最初に伝えたいと思った〝この世の中の真実の核心〟の初めの部分
話しはまだまだ続くんだけど、どうかしら?
ここまでは、私が話してきたことは少しは伝わったかしらね?

 

AKIHIRO:
うーーん、なんか壮大な話し過ぎて着いていくのがやっとだったけど、でも、内容的にはめちゃくちゃ面白い話しだね…!?

 

ENA:
いやぁ…、ホントにそう…
めちゃくちゃ面白い話し…
そして、私、もう完全にハッキリと分かってしまった!
凄い!
私、今ちょっと感動しているわ…

 

AKIHIRO:
えーーっ、何が??
完全にハッキリと分かった?
今、感動している?
どういうこと?

 

ENA:
うん!
今アシュタールが話してくれたことって、これまで私の中ではなんとなく感覚的には分かっていたんだけど、でも、それを証明できるものは無いし、誰もそんなことを話してくれる人もいないし…ってそんな感じだったのよね
でもね、今、話しを聞いていて思ったことは、あぁ、やっぱりこれまでの私の感覚は正しかったんだ!って
そこで思えたことは、私たちはその誰もが、ただ今回の一回きりの地球体験を楽しんでるだけの存在たちなんだ!っていうこと
そして、そうやって誰もがただ純粋にそれらを体験し、遊び終えたらまた創造主の元へ還っていくんだっていうこと
やっていることはただそれだけのこと!
ねっ、そうよ!
だからなのよ!!
ここ1年あまり私のところには、鑑定依頼のお客さんたちがいろいろな悩みや苦しみを抱えて、疲れ果てたような状態で訪れてみえるんだけどね
当然、私もその時にはお伝え出来ること、助言出来ることは精一杯に伝えてきたつもりだったけど…
ただね…、何故か、いつからか自然と自分の中に思い始めてきたことは、今アシュタールが話してくれたことのようなもの
うーん、でも待てよ?って
そうは言ってもそもそもが、私たちというのは皆んながそこまで深く悩み苦しんでいたり、いろいろなことを考え過ぎていること、そういうのって本当に要るの?って
私たちは自分たちが、ただ今世の体験をしたいって望んでやって来たから、それを体験する為に今いろいろなことを体験しているだけ
そして、その体験をやり終えた時には、ここにいる全員が自分たちの身体を脱いで、元来た場所に還るだけじゃないのかなー?って、なんとなくだけどそこは自分の中に分かっていたのよねー…

 

AKIHIRO:
そうなの??
ENAがそんなこと思っていたなんて、そんなの今、初めて聞いたんだけど?

 

ENA:
うーん、まぁ、これは正直に言って私の中の感覚の部分のことだったからね…
さっきも言ったみたいに、こういうのって何かの証拠的なものがある訳じゃあ無いし…
だからそういうものをこれはこうだ!っていうのは流石にあっくんにも言うことじゃあないかなーって…
ただね、今の話しは実はここ1年近くの間、神様たちと繋がってから少しずつ自分の中に浮かんでいたことでもあってね
私、今これもハッキリと分かったけど、この1年近くの神様たちとの繋がりによって、私が元々はどういう存在だったのかということ
私という存在は何処からやって来たのか?
今回、私は何をしにこの地球へ降りて来たのか、ということを少しずつ思い出し始めていたんじゃないかなーって思うのよ

 

AKIHIRO:
そ、そうなの?
えぇーっ、でもそれって凄くない?

 

ENA:
でしょう!
いやぁ…、だから今、ちょっと感動してるのよ!
私がここところずっと知りたかったこと、自分の中で分からなかったことを、このタイミングでアシュタールがこういうカタチで教えてくれるなんて、こんなことってある?

 

AKIHIRO:
うーーん、確かに!
それが今、ENAが言ったようなことが事実だとしたらホントに凄いタイミングだねー!?

 

ENA:
いやぁ…、もう今、めちゃくちゃ気持ちがスッキリして最高の気分よ!
なんか、喉につっかえていたものが全部丸ごと取れてしまった!っていう感じ
うーーん、もう完全に納得!
そうよ!
本当にそうよ!
今アシュタールが話してくれたように、私たちというのは本来は、誰もがそこまでいろいろなものに苦しんだり、悩んだり、あるか無いかもわからないようなものに囚われて難しく生きる必要なんて全く無いのよ!
どうせ誰もが最後はこの体験を終えて(死ぬ:身体を脱いで)元いた場所に戻るだけなのに
いやー、もう本当にそう!
皆んなそこまで必死になって何かを難しく考え込む必要なんて全く無いし
そんなに頑張って頑張って、必死になって何者かにならなくなんていい!
必死になって誰かに認められようとか、もっともっと向上しなきゃとか、こんな自分じゃダメだなんて思わなくっていい!

 

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いやぁ…、アシュタール、本当にありがとう!
私、なんか今回の話しで自分の中にずっと靄がかかっていたものが一気に取り払われた!っていう感じで今めちゃくちゃ嬉しいわー!

 

VOL.13に続きます。

2/11日、初のイベントをやります。
参加は無料となっていますので、是非お時間ありましたらご参加いただけたらと思います😉
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アシュタール:
自分のことをもっと知りたい
自分の存在は何んなんだろうか?
最初そのような動機から始まった創造主の自分探しは、その後どんどんとエスカレートしていった

 

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自分以外の存在たちと意見を酌み交わすこと
それによって自分の考え方、視点とは違った判断があることに面白さを感じた創造主は、その後は更に分裂を加速させ、それは最初何も無かった空の空間を埋め尽くすほどにまでになっていった

ちょうどその時、創造主たちの間ではあるブームが起きていて、創造主はその土台となるもの
〝仮想の現実の世界〟というものを〝創造主自らの意識の中に〟作り、それを体験したい者は誰もが体験していいということを分身たちに薦め始めたの

その土台となるもの
創造主の意識の中に作り出された仮想の現実の世界は、最初の頃はとても簡単なもの
例えて言えば、一つの世界があって、その中に楽園のようなものを作り、その世界に入り込んだ者たちは、その場の美しさや心地良さに喜びを感じる
嬉しい気持ちになったり、楽しい気持ちになったりを感じること
そのような感情を感じる為に作られたものだった

 

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凄く素敵な体験をした
美しい風景、心地よい風、花々のいい香り、とても楽しい気持ちを感じた!
その体験を終え、元の場所へと戻ってきた分身たちの声は、あっという間に空の空間にいる者たちへと伝わっていった

自分もそれを体験したい!
手を上げた創造主の分身たちは、その後は我を争うかのように創造主が作った仮想現実の世界の中に入っていっては、それぞれが感じる感情をこの上なく楽しんでいった
また、創造主自身もその世界を体験し終わった分身たちからは、そこでどういうことを感じたのか?
何を思ったのか?
ということを共有し、自分自分も分身たちと同じようにそれを楽しんでいったのよね

 

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最初は何気なく思いついた程度で作った創造主のアイデアの仮想現実の世界
その後は余りの人気ぶりに体験したいと思う者が殺到し、創造主の元にはもっとこのようなものを他にも作って欲しい
更にはもっと多くの感情を体験できるものを作ってはもらえないだろうか?
という分身たちの声が次々と上がっていった

 

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分身たちの声を受け止めた創造主は、その後は更に自分の意識を拡大していっては、そこには様々なカタチのもの、これまで以上にいろいろな感情を体験出来るような仕掛けを施した世界をひたすら作り続けていったわ

そうして、そのような仮想現実の世界が創造主の意識の中に無数に作られ、それらも一巡した時のことだった
ある時から分身たちの声として上がってきたことは、自分は前回の体験をした時にこう思ったんだ!というもの

それは、ただの参加者(ツアー客:イメージとして)としてのような一方的な体験ではなくて、自分はそれらの世界にあった様々なものとしてそれを体験したいというもの
例えて言えばそれは、その世界にあった花であったり、虫であったり、動物であったり、もっと言えば無機質なもの
石であったり、岩であったり、水であったりと、そこに存在している何んでもを体験出来るようにして欲しいというものだった
そのような声が余りに多いことに興味を抱いた創造主は、それも面白いかも知れないと思っては、その後は内容を更にバージョンアップしていき、そうやって分身たちの多くが求めていたものを完璧なカタチで作り上げていった

そうやって分身たちが求めるもの、分身たちから評価されるものを次々に作っていっていた創造主は、ある時ふと我にかえるようにこう思った

そうだ!
よし、もうここら辺で、これまでには無いと言えるほどのとてつも無く攻略が難しい世界
誰もがこんな困難な世界は体験したく無いと思えるような、そんな世界
その究極とも呼べるものを作ってみよう!と
それからと言うもの、創造主は自らの叡智を結集させては、その土台となるもの
究極の体験が出来る仮想の世界、地球というものを作り始めていった

 

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創造主は分身たちの様々な意見を元にし、本当に究極とも思える世界を見事に作り上げることに成功した
その時に創造主が考えに考えて作り上げた世界というのはこういうものだった

それは、この世界を体験したい者は、まずは最初におこなうこととして、自らの現在の力(創造主の分身としての力:すなわち完全無敵で全てが可能な完璧な力)を封印するということ
その方法は、封印する容器(身体)というものに入り、それを使いながら、極端に制限のかかった状態となることを受け入れること

 

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更には、本来の力を封印する為にもう一つのやるべきこと
この体験を始める時には、自らが最初ここへ来る前は何者かであったかを忘れること
つまりは、自分には何んにも無い状態
創造主とは無縁の存在
ただ、与えられた身体(容器)に入り、その生身の身体一つでこの世界を体験していくことを強いられるというものだった
そして、そのように本来の自分たちの力を雁字搦めに制限した上に、そこに施されたこの世界の環境というものは、これまでに創造主が作ってきた世界には何処にも無いもの

 

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この世界では、ある支配者たち(レプタリアンという人間とは異なる生命体、そしてそれに従うこの世の中を支配している支配者たち、DS)によって、三角のカタチのピラミッドの形式で作られた世の中

 

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そういった完全に出来上がった支配構造、誰もがどうやっても崩すことは出来ないような劣悪な環境の中で自らをどうもっていくのか?
そのような世界で何を求め、体験していき、ゴール(体験し終えること)のか、ということを体験すること

まさに、普通であれば絶対にそのようなことは避けて通りたい、体験したくは無いというものであり、
ただそれこそが今回、創造主自らが求めた究極の体験が出来る体験場所、地球というフィールドとして作られたものだった

創造主は空の空間にいる者たち全てにこう言った
『さぁ、私の作った最高傑作のこの世界
これまでのものとは比べようの無い、究極的な体験が出来るこの世界を体験したい者は手を挙げて欲しい!』と

何んだかよくはわからないが、攻略が難しいと言われるほど面白そうだなぁ?
これまでには無い世界?
そんなに難易度の高い世界なら体験してみたい!
創造主の予想とは裏腹に、その究極的な困難を極める地球体験ゲームの世界には応募者が殺到したわ

まずは自らの力を完璧までに封印すること
そして、今回の地球体験をおこなう為に身体(容器)というものに入ること
そして、その容器に入ると同時に徐々に以前の自分が何者であったかということの記憶を忘れていくこと

 

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今までそのようなことを経験したことの無かった分身たちは、誰もが最初こそは戸惑ったものの、そのやり方を教えてくれる仲間たちの力を借りては、その後どんどんと創造主が作った究極の体験が出来る地球という場所へ降り立っていった

 

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「もうダメだ…、こんなの無理過ぎる…」
「ふざけてる!アイツら一体何んなんだ?」
「これは大変過ぎる世界だ 想像以上だ」
「ギブアップ もうこんなの懲り懲りだ」
最初は意気揚々と乗り込んだ者たちが、降り立ってから僅かであとという間にたくさん戻ってきた
創造主はそこでの体験がどうだったのかを参加者たちに聞いてみた
参加者の者たちはその誰もが口々に声をそろえるようにこう言った
「あの存在たちは酷過ぎます
彼からはどうしてあんなに酷いことか出来るのか?
創造主、おかしいじゃ無いですか?
彼らは私たちを奴隷のように使うこと、殺すことさえ何んとも思っていない
余りに非道、あんなことが許されてはならない」
途中で脱落して戻ってきた者たちの全てがそのようなことを言う中、創造主は改めて今回自分が何を思いそのような世界を作ったのかを皆んなに説明した

『これこそが私の考えた究極の体験が出来る場所
普通であれば今の我々には体験出来ないことを体験出来るのは、そのようなあらゆる制限に満ちたものが揃っているからなのだ
今、君たちが言っていた者たち(支配者たち)が何故そんなにも君たちを苦しめたり、困らせたり、大変な目に遭わせるのかというのも全ては最初から私の中では計算済みのこと
今回私はそのように、そういった役割をする者たち(支配者たち)にも権限を与え、また、その者たちにはその者たちなりの価値もちゃんと認めている
つまりは、全てのことがあって良い
それは我々が普段いいと思っていることも、悪いと思っていることも、その全てを存在させている
そういう世界を私は作りたかった
それが許される世界を君たちにも体験してもらいたかったのだ』

 

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VOL.12に続きます。

 

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AKIHIRO:
うーん、そこをどう思うかって言われてもそんなことこれまでに考えたことも無いからなぁ…
動物や植物、微生物までも出て来て、そこに意味を問われてもなぁ…

 

アシュタール:
そうよね?
この世の中に存在する様々な者たちに対して、存在する理由、意味を説明することは出来ないでしょう?

 

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きっとそういうのはいくら考えても出て来ることは無いと思う
何故なら、それがこの問いに対する答えだからね

 

AKIHIRO:
何故ならそれが答え…?

 

アシュタール:
えぇ、そもそもはこの世の中に普段からあなたたち人間みたいに複雑に、難しく生きている存在というのは他にはいない
私が今、動物や植物、昆虫や微生物まで持ち出して伝えたかったことはそういうこと
それらの全ての生命を持つ者たちはそれぞれが〝そこに在る〟というだけであって、それ以外には特別なことは考えてはいない
そういうものなのよ

 

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AKIHIRO:
そこに在るというだけで、それ以外には特別な意味は無い…?

アシュタール:
えぇ、そういうこと
先程も言ったと思うけど、あなたたちの全ては今世の体験は一度っきりの体験であって、それを次に持ち越すとか、来世にはその続きをやり遂げるとかそういうのは無いって言ったでしょう?
そのように、この世の中は全てがそういうふうに動いている中で、あなたたち人間以外の存在たちがやっていることは、ただ〝今というこの一瞬一瞬を体験しているだけ〟のこと
それぞれがそれぞれの今世での体験を、ただその存在たちなりに味わっている
楽しんでいる
それだけのこと

 

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そして、そういうことが分かってくると先程あなたが疑問に思っていた最初の部分
今世の地球体験をしに来た人たちの誰もが最初から、あなたが言うようなブループリントという計画書みたいなものに沿って、それを計画通りにおこなっている訳ではない
私が言っているように、中には明確な目標ややりたいことを決めてやって来る人もいれば、そういうものは何も無くて今世をただ楽しんでいる人というのもいっぱいいる
それは今言ったようにあなたたち人間以外は皆んなそうだし、じゃああなたたち人間だけが他の存在たちに比べて特別なのかって言ったらそんなことは無い
そう考えたら私の言っていることは分かってくるんじゃないかな?って思うけどそこはどうかしらね?

 

AKIHIRO:
あぁ…、なるほどね…
なんか今ちょっと分かったような…
うーん…
そういうことか…

 

ENA:
うん、なるほどね…
今のアシュタールが言っていたこと、私には凄くハッキリと理解が出来たわ!

 

AKIHIRO:
そうだね…
ホントに確かにそうだよね…
俺たちというのは何故にこうやって自らで、自分たちに対して何かの存在している意味とか、そこに意義とか価値みたいなものをやたらとくっつけたがるんだろう…って、今アシュタールの説明を聞いて自分でも不思議になってきたよ

 

アシュタール:
でも、だからと言ってそれが悪いとは私は言ってはないからそこも誤解しないでね
今、私がしている話し、これからしていく話しというのはあくまでも私が語ることであって、それをどう受け取るのかはあなたたち次第
これはあなたたちと繋がった最初にも言ったけど、私が言ったからそれは絶対に正しいとか、そういうのでは無いから最後はあなたたちが判断したらいいことだからね

 

AKIHIRO:
いやぁ…、でもそこは大丈夫だよ!
今のアシュタールが言っているようなことを、じゃあ他の誰かがそこまでハッキリと答えられるか?って言ったら、今みたいなカタチで説明出来る人なんて普通はいないと思う…
ねぇ、ENAもそこはそういうふうに思うよね?

 

ENA:
うん、そうも思うし、あとは私にはこうやってアシュタールのエネルギーがダイレクト入ってくるから、それが絵のようなイメージで受け取れてね…
いやぁ…、なんか全てが納得…
アシュタールの言っていることに何んにも不自然に思うことが無い
今、そういう感じなのよね…

 

AKIHIRO:
いやぁ…、俺にはENAみたいな感じで直接アシュタールのエネルギーを受け取ることは出来ないけど、でも、ENAの言っていることは凄く分かるよ
うーーん、なんか面白くなってきた!
正直、まだ他にも質問したいことは探せばいろいろとあると思うけど、アシュタールが先程から言っている、〝この世の中の真実の核心〟
その話しがめちゃくちゃ気になるんだけど、それって先に話しをしてもらうことは大丈夫?
その話しに進んでもらってもいいかな?

 

アシュタール:
えぇ、他に質問が無いというなら、じゃあ今からその中身を話していくことにするわね

<アシュタールの語り>

この世の中の全ての始まり

 

創造主誕生からの物語り

 

それはいつのことか、何故そうなったかも誰にも分からない不思議な、不可解な現象から始まった話し

全く何も無い世界
空(くう)の世界

 

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そのような何も無い0(ゼロ)の空間に、ある時突然、〝存在する存在〟1というものが誕生したところから始まる話し

ある時そうやって、突然誕生した1という存在

その1という、それまでには無かったものは、自らの存在を自分自身でもどうやっても理解することが出来ずに、その後長い間、空(くう)の空間を彷徨い続け、

 

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その存在(のちの創造主)は、自分以外には何も無い空の空間の中で、ひたすら自問自答をしては、自分は何者なのかということを問い続けていったの

ある時のこと
その存在(創造主と呼ぶ)は、ふとアイデアを思いつき、これなら自分のことがもっと分かるかも知れないと、その後は自分自身を分裂させ、〝自分以外の存在〟というものを作っていった

 

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創造主は自らが分裂したもうひとつの自分にこう尋ねたわ

 

『もう1人の私、君は私のことが存在として分かるかね?』

分裂したもう1つの自分(創造主の分身)は、その問いに対してこう答えたわ

「はい、あなたの存在は分かりますよ!」

自分の存在が在る(ある)、それが分かると言われた創造主は嬉しくなって更に言葉を続け、こう言った

『そうか!君には私の存在が分かるのか?
ならば教えて欲しい
私という存在は何んなんだ?
君から見て、私の存在というものが何んなのかを教えてほしいのだ!』

「あなたの存在、私にはそれがあることは分かりますが、それ以外には何をどう答えていいのやら
私にはあなたの存在以外を説明することは難しいのですが…」

『何んでもいいのだ 
君から見た私の姿
私はどのような姿カタチをしている?
君には私がどのように見えるのか?
何んでもいい
何んでもいいからそれを教えて欲しいのだ』

「私から見たあなたですか?
私から見たあなたは真っ暗な空間に佇むナニカのモノ
それをナニカのモノ以外に説明することは難しいのですが、間違い無く存在していることだけは確かなこと」

『そうなのか…
君にはそれ以外には答えようが無いというのだな…』

「あっ、そうだ!
いいことを思いつきました
あなたのことをあなたがもっと知る方法
それは今のこの方法で私のような分身を更に増やせば、もう少しいろいろな方法であなたのことが分かると思うのですが、いかがでしょうか?」

『なるほど!
それはいい考えだ!
君の言う通り、もっと多くの意見があれば私が求めている答えは見つかるかも知れないな』

創造主はそう言うと、その後は自分の分身となる存在を次々に生み出していったのよね

 

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創造主は分裂した自分の分身たちに向かってこう言ったわ

『君たちから見た私の見たままを教えて欲しい
君たちから見て私はどのように見えるのか?
私という存在は何んなのだ?
さぁ、それぞれに思ったことを思った通りに言ってくれ!』

分裂した分身たちは、口々にその時に思ったことを創造主に伝えたわ

分身A:「私から見たあなたはモヤのように見える」
分身B:「私から見たあなたは煙のように見える」
分身C:「私から見たあなたはエネルギーのように見える」
分身D:「私から見たあなたは何々に…」

そのように、分身たちそれぞれが言う答えが違うことに面白さを感じた創造主は、なるほど!と思い、その後は自分の分身をもっと多く作れば作るほどに自分のことがより鮮明に、更に詳しく分かるのではないかと思ってそれを続けていったのよね

 

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その後、分身の数が増えれば増えるにつれ意外な意見や、それまでには無かった答えが見つかり、そのことが楽しくて仕方がなくなった創造主は、自分の周りを数えきれないくらいの無数の分身だらけにしていった

 

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これこそがこの世の中の全ての始まり

創造主誕生から、今の私たちという存在までに繋がる壮大な物語りの始まりというものなのよね


VOL.11へ続きます。


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アシュタール:
では、これから〝この世の中の真実の核心〟の話しをしていくけどね
ただ、この話しをしていく前に、まずは〝普段あなたたちが信じている、あると思っているもの〟について逆に私が知りたいことがあるのよね
先程の天国や地獄の話し、次元の段階の話し以外に、これはあるのか無いのか?というと、あなたたちはどのようなことを思い浮かべるかしら?

 

AKIHIRO:
そうだなぁ…
そういう風に言われると、そんなのいっぱいあり過ぎてキリが無いくらいだよね…
ねぇ、ENA?
これまで俺たちは神様たちにもいろいろなことを教えてもらって、普通の人たちにはなかなか知ることが出来ないなようなことも知ってるけど、でも、だからと言ってその全てが腑に落ちている訳ではないよね…?
神様たちが嘘を言う訳はないのは分かってるけど、やっぱりそういうのって自分で実感が湧かないとなかなか全てを信じれる訳ではない…
俺的にはそう思うけど、そこら辺はENA的にはどう思うかな?

 

ENA:
そうね…
私も普段神様たちから言われることをエネルギーとして降ろして、そこで初めて知ったことばかりだからね…

 

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あっくんの言うとおり、神様たちが嘘やいい加減なことを言うことは無いのは分かっているけど、でも、自分ではその事実を確かめようが無いから、私としては今は自分の感覚だけを信じているんだけど…

 

AKIHIRO:
そうだよね…
まぁ、俺たちは2人ともがそういうところだけど、
今回はアシュタールがそれは何んなのか?って質問しているから、じゃあとりあえずはいろいろと聞いてみようかね?

 

ENA:
そうね…
これまで神様たちから聞いたことで、今でもなんかイマイチ腑に落ちて無かったことなどもアシュタールの助言で解決するかも知れないしね!?

 

AKIHIRO:
そうやねー
これはそういう意味ではいい機会だね…
じゃあね、そうとなればまずはアシュタールにコレから聞いてみたいんだけどね?
俺たちは今回は自分たちが選んでこの地球の体験を選んできた存在たち
それは神様たちからも教えてもらったし、先程からアシュタールもそう言っているからきっとそうなんだと思うけど…
じゃあ、この体験というのは今世の体験が一度っきりのもの?
俺たちは死んだあとは再び転生(輪廻転生)すると言われているけど、その時って俺たちの魂的なものはそのままに継承されていくの?
それとも、今世の俺たちの魂は一度っきりのものであって、次の転生では全く別のものの存在になっているの?
俺的には最近そこの部分の真実がなんとも分からなくってね…
ちょうどいい機会だから今、アシュタールにそれを説明してもらえると嬉しいかなー…

 

アシュタール:
魂…
それはあなたたちの世界特有の考え方だから、私はその言葉を使う代わりにスピリットという言葉を使うわね
では、今のあなたがした質問に対してストレートに答えをいうと、今あなたが言ったような次の来世というところにあなたたち(AKIHIROやENA)のスピリットが継承されたり引き継がれることは無い
それが真実よ
確かに先程あなたが言ったように、あなたたち、いやそれは私もそうだけど、私たちの全てはこの世の中を体験する為に、何千何万回という回数を重ねて転生を繰り返しているのは事実なこと
ただね、それらの全ての存在たちは、その時に選んだものを体験をすることは一度っきりで完結をして終えるもの
決して先程あなたが言ったような次の世代、次の転生でもそれが続いていくということは無い
これについてはハッキリとそう伝えておくわね

 

AKIHIRO:
そうなんだー!?
一度っきりの完結で終わるものなのかー…
なるほどね…
じゃあやっぱり、今世で頑張って何か自分を磨いたり、精神レベルを向上させることで来世により素晴らしい体験が出来るとか、幸せになれるとか、そういった話しはアシュタール的には、そんなことは無い!って言うんだね?

 

アシュタール:
えぇ、そのようなことは先程からも言っているように、あなたたちの中の誰かが何処かで、自分たちの思想として生み出したもの
この世の中は何処をどう探してもそのようなものでは出来てはいない

 

AKIHIRO:
そっか…
その件についてはまだいろいろと聞きたいことがあるけど、じゃあとりあえずは一旦おいておいて、次の質問いいかな?

 

アシュタール:
えぇ、いいわよ

 

AKIHIRO:
今回、俺たちが今こうやって地球での体験を味わっているのは、俺たちが自らで選んだもの
それは神様たちもそう言っていたし、アシュタールも同じようなことを言っているから分かるんだけどね?
じゃあ、その体験を選んできた俺たちというのは、その誰もが最初に自分は何かのコレをやりたい!
こういうことを味わいたいんだ!!

 

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と思ってきた存在?

 

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そういうふうにこの世界に生きている、存在している人たちは誰もが皆んな最初にそういう目的を持って転生してきたってこと?
というのは、俺たちが携わっているスピリチュアル界では、そういうのをブループリントと言ってね
そこでは誰もが最初に今回の人生についての設計図を綿密に立てて、それをそのとおりに実行しているって言うんだけど、そこら辺って真実から言うとどうなのかな?って思うんだよね…

 

アシュタール:
そうね…
それについては合ってる部分もあるし、そうじゃ無い部分もあるというのが答えになるわね
分かりやすく言うと、中にはそうやって強い意志と思いを持って今世の地球体験を味わいにやってきている人もいるけど、必ずしもそうじゃ無いという人たちもいっぱいいる
そして、今言っていたブループリントという計画書的なもの?
確かにそういうものもあるのは事実だけど、実際にはそういった目的を持って今世の地球体験をしにやって来た人たちでも、最後までそれをやり遂げる人、今世自分は必ずこれをやり遂げたいんだ!と貫いてやり通す人はごく僅かなもの
そういう意味ではあなたが言っているブループリントという計画書はその程度のものでしか無いというものよ

 

AKIHIRO:
そ、そうなの??
俺的にはそういったブループリントなんてものは絶対に誰もが持っているものなのか?と
そして、そのブループリントには自分が今回やりたいことをハッキリと記しているんだと思っていたけど、真実はそうじゃないってこと?
えぇーっ、じゃあさー?
そういうふうに、今世にちゃんと自分のやりたいことや使命的なものなどの目的を持って来ている人はちょっと横に置いておいてだね
そんなに、最初から今世は自分は何をやりたいも、目的も何んにも無い人たちっていうのは一体何んの為に今世に生まれてきたの?
その人たちの存在意義って何?って、そこら辺がちょっと分からないんだけど、そこはどうなの?

 

アシュタール:
何も目的を持ってない人たちの存在意義?

 

AKIHIRO:
うん
俺的には、最初はせっかくそうやって自らで今回の地球体験を選んで来たくらいだから、誰もが今回はこんなことをやりたい!とか、体験してみたい!!って意気揚々とやって来てると思ってたんだけど、アシュタールは今そうではないって言ったから…
えーっ、じゃあそういうのだったらその人たちというのは一体何んの為にこの世の中に降りて来たんだろう?ってね

 

アシュタール:
それは居ても意味が無いないとか、無駄とか、そういうことを言っているってこと?

 

AKIHIRO:
うーん、居ても意味がないとか、無駄とか、そういうことまで言ってるんでは無いけど、俺的にはそこにはやっぱりちゃんとした意味があるのが普通じゃないかなーって
どうしてもそういうふうに思えてならないんだよね…

 

アシュタール:
なるほどね
じゃあそこの部分は、これから話す〝この世の中の真実の核心〟の中であなたにも理解出来ると思うけど、そこら辺というのはそんなに難しく考えなくても、あなたの身近にいる動物たち
そういう存在たちを思い浮かべたらいいんじゃない?って思うわ

 

AKIHIRO:
俺たちの身近にいる動物たち?
それを思い浮かべたらいい?

 

アシュタール:
えぇ
あなたたちの身近にいる動物たち

 

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それはペットの動物たちでもいいし、自然の中に生きる動物たちでもなんでもいい

 

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また、それは何も動物たちだけではなく、植物たちだって同じ、もっと言えば昆虫などの虫たちだって同じ、もっと言えば微生物たちだって全てがそう

 

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そういった全ての存在たち、その存在たちに対して、あなたはそこにはその者たちが存在している意味は何?って言っていたり
そこには存在する理由、役割や目的、使命みたいなものが無いのはおかしいと言っていることと同じになってくるけど、そこら辺ってあなた的にはどういうふうに思うのかしら?


VOL.10に続きます。

 

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AKIHIRO:
そこは確かにアシュタールの言うとおりだよね
そういうふうに、この世の中には絶対的にこうだ!というものは無いのは俺にも分かるし、今アシュタールが言ってたように、じゃあそうやってそれがいいか悪いかも定かじゃないこと
どちらとも取れるものを、誰かが裁くとかジャッジするのはおかしいという部分は話を聞いていても凄く納得がいくよ
まぁ、確かにそうだよね
そういうふうに言えば、普段から俺たちがいいと思っていること
悪いと思っていること
そういうのは世の中を見渡せば、時と状況によっては真逆だったりすることはいっぱある
うーーん、
そうだなぁ…
じゃあ、今ふと浮かんだけど、例えばこういうのだってまさにそういうものかなと思うよね…
それは、例えば、誰かを殺すとか殺めるなんてことは普通だったら絶対にやってはいけないこと

 

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それって殺人になるし、どう考えたって〝悪〟という扱いとなるのに、じゃあそれが戦争なんかになると、場合によっては殺せば殺すほど英雄になったりすることだってある

 

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ねっ、人を殺せば殺すほど褒められり賞賛されるなんて絶対におかしいと思うけど、こんなのだってひとつの例だけど、他にもこういった矛盾することはこの世の中にはいっぱいあるのは事実だと思うんだよね…

 

ENA:
なるほどね…
確かにきっと、他にも挙げればそういうのいっぱいあるよね…

 

AKIHIRO:
すぐにパッとは出てこないけど、探せばたくさんあると思うよ

 

アシュタール:
そうでしょう?
今あなたが言ったように、じゃあそれは本当に正しいのか?と問えば、あなたたちの世界にはそういうふうに場合によってはどちらにも取れるという、あいまいなもので溢れかえっている
と考えたら、今、私が言っている地獄や天国の話しだってそういうもの
それらはいつかの誰かの思想、考え方によって作られたもの
にも関わらず、今のあなたたちの多くがそういうものはある!と信じ込み、それらの思想に縛られている
私が先程、あなたたちがあると思っているようなものは何も無いと言ったのは決していい加減なことなんかじゃなくて、この世の中の真実から言えばほとんどがそういうものなのよね

 

AKIHIRO:
いやぁ…、
まぁ、俺やENAはアシュタールがそういうふうに言うんならそこは何んの疑いもなく信じるよ
決して疑っている訳じゃあないんだけどね…
ねぇ、ENA!?
ENAもそう思うよね?

 

ENA:
そうね…
アシュタールとは今繋がったばかりだけど、私にはアシュタールがいい加減なことを言ってるなんて絶対に思えないから、そこはあっくんと同じかな…

 

アシュタール:
あっ、でも、そこはいいのよ
私の話しを聞いて信じるか信じないかはあなたたち次第
私が今あなたたちに伝えているのは、私の知っていることをそのとおりに話しているだけで、それを押し付けようとか、無理に信じなさいと言っているわけではないわ

 

ENA:
えぇ、そこはアシュタールの言っていることは凄く分かるわ
だって今のこのやり取りだって、実際にはアシュタールが私の頭の中をエネルギーを通じて語ってくれていることで、私はそこには純粋なやり取りだけしかしていないのが分かるから信じられる
でもそれって、直接アシュタールとエネルギーのやり取りをしていないあっくんにもちゃんと伝わってくるものだよね?

 

AKIHIRO:
うん、ENAが言ってることは凄く分かるよ
ENAを通じて俺に来ている感覚は、俺的にはアシュタールは本物の高次存在で、そこには言っていることには何んにも嘘とかはないって、そこだけは分かる

 

ENA:
そうよね?

 

AKIHIRO:
うん!
あっ、じゃあさー?
なんかアシュタールの話しにますます興味が湧いてきたんだけど、他にも俺たちが普段からあると思っていたり、これはどおなんだろう?と思うこともいろいろと聞いてみたいんだけど、いいかな?

 

アシュタール:
えぇ、いいわよ

 

AKIHIRO:
じゃあね、話しを続けていくけどね
先程から言っているように、俺たちはアシュタールに繋がった今、今日からでいうと約1年くらい前に、神様と名乗る存在たちと繋がった経緯があるんだよね
そこで俺たちはこの1年間というもの、その神様という存在たちからいろいろなことを教えてもらったんだけど、今、俺自身も凄く感じることが、アシュタールと神様たちというのは全く違う感じがするなーってこと
ねぇ、ENAも繋がっていてそう思うよね?
いつも出てくる神様たちとアシュタールって全然別の存在だっていうのが直接繋がって無い俺にだって分かるけど、ENA的にはそこはどんな感じなの?

 

ENA:
うん、確かに全然違う感覚かなー
今繋がっているアシュタールは、普段繋がっている神様たちに比べると更にエネルギーが強い感じがする
あっ、でもね、それはアシュタールと神様たちのエネルギーの強さのどちらかが上とか下とかではなくて、エネルギーの質的なもの?
それ自体が全く違うようなものをハッキリと感じるのよね
うーん、そうだなぁ…
今さっきからずっとアシュタールに感じているのが、アシュタールってめちゃくちゃ明るくて温かい感じのエネルギー
コレってなんて表現したらいいのかが分からないけど、言葉で表すとすれば

 

AKIHIRO:
へぇ〜、そうなん?
じゃあさー、今言ったようにアシュタールがそういう感じだとしたら、普段から繋がっている神様たちというのはどういう感じなの?
神様たちにはそういった明るい感じとか、愛に溢れている感じとはまた違ったものなの?

 

ENA:
うん、なんか全然違う感じだよ
あっくんも分かると思うけど、神様たちというのはいつも言葉もかしこまっているというか、厳格というか、なんかそういう感じがするのは分かるでしょう?

 

AKIHIRO:
確かに!
そう言われれば神様たちというのはいつも、ワタクシめはーとか、我は何々なりーみたいな、どちらかというとちょっと硬いというか、強いイメージの存在だというのは俺にも伝わってくるのは分かるよ!

 

ENA:
そう、そういうこと
そういうふうに言うと、神様たちというのはあっくんも言うとおりイメージ的には強い、厳格な先生みたいな感じ
でもね、今こうして繋がっているアシュタールは、そういうのとは全く違って、何処かそこらへんにいるお姉さんのような、そんな感じに思えて仕方がないのよねー

 

AKIHIRO:
へぇ〜、面白いね〜?
同じ高次のエネルギー体でもそこまで違うものなんだねー?

 

ENA:
うん、アシュタールのエネルギー、めちゃくちゃ気持ちがいいわー
なんか繋がっているだけでフワフワしてくるっていうか、テンション上がってくる!

そうなんやねー
うーん、でも、早速だけどそこの部分も不思議だねー?
そこまでENAが感じるほどに神様たちとアシュタールの発しているエネルギーが違うというのに、さっきアシュタールは俺たちが思っている次元の段階などは無いって言ってたけど、それって改めてどういうことなの?
というのもね、俺的にはそういうのって、これまでのスピリチュアル的に学んだことから言うと、高次元になればなるほどに波動が高いとか、超意識の存在たちになっていくとか、ずっとそう思ってきたけど、さっきアシュタールはそういうものは無いってハッキリと言ったよね?
そこら辺が俺的にはまだ何かちょっと腑に落ちないというか、そのようなものは無いというのが飲み込めないんだけど、そこら辺ってもう少し分かるように説明してくれるかな?

 

アシュタール:
分かったわ
もっと分かりやすくということね?
じゃあね、これはこの次元というもの、それも含めてだけど、あなたたちには根本的に考え方が偏っている部分があるから、そこからを説明していくわね

 

AKIHIRO:
うん!
お願いします!

 

アシュタール:
これはね、あなたたちが体験している地球体験ゲームの設定の中にプログラムとしてあることだから、私がそうじゃ無いと言ってもなかなか理解することが難しいと思うんだけどね
あなたたちというのは、この世界を体験する上では必ずと言っていいほどに何かの順位、上下、優劣というのを付けたがる
また、付けないといけないような価値観を意図してある人たちから植え付けられているの

 

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じゃあ、それは何かということなんだけどね
今回あなたたちが選んだ地球での、あなたたちの体験は、〝あなたたち自らが自らの完璧な力、創造主そのものの力を自分で封印して、その記憶も一時的に忘れ、究極的に制限をかける為に入った身体(容器)によって成り立っているもの〟なの

そして、その地球体験の設定では、あなたたちはあなたたちを支配している支配者たち(DS)から様々な迫害を受けること、洗脳を受けること、数多くの難題を突きつけられ、その中で生き抜いていくこと
そのような大変な状況の中に身を置くことを自らで選んでそこ(今いる現実)にいる
そういうことをやっている人たちなのよね

 

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VOL.9へ続きます。


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