| クリアカバー ★ 週刊誌 B5サイズ
216円
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(写真はイメージです)
売り出し中のバンドの人に虐められた。
→週刊誌に持っていきたい!! 【PART II】です。
文春とコラボしてしまっているゲスの極み乙女。
こういうケースは異例です。
そして、ほとんど「地味だから」という理由で
門前払いされてしまうことでしょう。
なぜなら、売り出し中のバンドの人に虐められた。
→週刊誌に持っていきたい!!
という曲がったメンタルよりも。
今売り出し中のバンドを売りたい。
→レコード会社を通して音楽雑誌に売り込みに行こう。
素直なメンタルの正攻法の方が
純粋に作品が売れるからです。
「ゲスの極み乙女」の
二匹目のどじょうを狙う団体も多くなりそうですが
正攻法の方が楽に売れやすいかも。
ヒットのつくり方、こればっかりはわかりません。
堺雅人や米倉涼子が言うように
「長く土俵に立ち続ける」のもヒットのつくり方ですもんね。
地道に長く土俵に立ち続けて
いつもプロデューサーが使いやすい位置にいれば
「ドラマに使いたい」時にサッと声をかけられる。
正攻法もいろいろ大変です。
「未知数、無名の新人がいきなり雑誌の表紙ジャック」とかね。
え?(*・_・)「未知数、無名の新人が
いきなり雑誌の表紙ジャック」って
どうやるの?(+o+)
書店や大手レコード店などで流通している
雑誌の中で、バックに巨大資本がついていない媒体。
または、資金に余裕がある巨大資本が実験的に発行している
ミニコミ、ファンジン等の表紙を買い取るという手があります。
表紙の広告料が他と比べて格安の媒体こそが「狙い目」です。
「別冊」とかね。
プロのレーベルや大手芸能事務所とサインしていない
未知数、無名の新人のインタビュー記事が
多数載っている場所なら門戸広めです。
失礼があると門前払いされる恐れもありますが
自主制作のCD等の作品を持って売り込みをしてみては。
