皆様お久しぶりです。

寒いかと思えば、アウターはおろかシャツの袖をまくりたくような陽気を繰り返す妙な冬最中ですが、お風邪などひいてはいませんか?

何やら恐ろしい風邪(ウィルス性肺炎)なども流行り始めている様子。

充分にご自愛くださいませ。

 

話は変わって新年の第一報!

過日、月刊『ムー』の三上編集長と、2020年の抱負とも言うべきあれやこれやの楽しい悪だくみをいたしました。

新年のご挨拶も差し上げないままの第一報となりましたが、お楽しみいただければ幸いです。

 

ご指定いただいたのは、五反田駅近くの海鮮居酒屋。

五反田と言えば、かの『ムー』編集部が居を構える出版社『学研』の総本山的な街。

前回は当サロン近くの焼き鳥屋さんだったので、今回は、お忙しい編集長に合わせて五反田の会合となりました。

 

すでにお見えになっていた編集長の隣には、編集長の学生時代からのお友達でありつつ、今はお仕事でもご一緒することが多いと言う『夢限樹』松居さんもいらっしゃって、改めてご紹介いただきました。

『夢源樹』さんと言えば、すでにムーを愛読していらっしゃる方々には説明の必要もない、スピリチュアル通信の草分け的存在。

月刊『ムー』とのコラボ企画を始めとする、オカルティックでスピリチュアルな情報を様々に発信しています。

 

乾杯の後は、山海の珍味に舌鼓を打ちつつ、そんな珍味も舌を巻くような耳を疑う珍しいお話しを、編集長の口から止め処も無く飛び出し、本当に「アッと言う間の」5時間でした。

 

そして今回、私自身の裏ミッションは・・・。

前回の打ち合わせでは失念してしまった、三上編集長との2ショット

この国のスピリチュアル界に、「この人あり(微笑)」と言われる三上(神)編集長との記念撮影を、今回は忘れないよう、思い出したその瞬間に瞬時に席移動して「パチリ」。

 

パチリ パチリ パチリ

 

以上、正直お恥ずかしい3枚ですが。

1枚目、2枚目、3枚目と、緊張と後悔とチャレンジの様を赤裸々にご報告いたします(笑)。

 

と言う私もですが、お隣の編集長も・・・

TV出演時などでは絶対に見せないお素顔(サングラスをかけることを忘れています)を見せてくださいました(爆笑)。

 

等々、結局何を悪だくみしたのか・・・全くご報告できずにいますが、途中、某社・某週刊誌記者も同席しての5時間余りを費やした謀議ですから、そのボリュームの程は推して知るべし。一つお約束できるのは、今年は月刊『ムー』さんの誌面のみならず、三上編集長のコーディネートを頼りに様々な形で皆様に情報をご提供させていただくことになりそうです!

お楽しみあれ!!

 

2020年、世はオリンピックイヤーとやや浮足立っておりますが、今年はこれまで以上に楽しく現世と異界を漂って参ります。

 

夢源樹公式サイト https://mugenju.com/content/