東京に出てきて半年が経とうとしていますが、久しぶりのメディア。途端に周囲がざわざわとしてきて、「やっぱり違うんだなぁ」としみじみと考えさせられた一日でした。

そう言った意味でも、月刊『ムー』には感謝。三上編集長にも大感謝です。

私の理解ですら超えている「1300年続く霊能者一族」の話を、真面目に受け止めて下さる。・・・さすが、日本のスピリチュアル・オカルトムーブメントを牽引してきた雑誌だけあって、三上編集長のお話しもとても興味深かったし、今後も様々に情報共有させていただければと感心しきりでした。

そんな月刊『ムー』がこれ。

 なんと表紙でも紹介されています。

84Pから始まる6P特集。

長~く不思議な物語を、とても簡潔にまとめていただけました。感謝

 

そして、これまでお付き合いしてくださった、幾つかの編集部・出版社様とのご縁を、ここで改めてご紹介させていただきます。

まずは『魂のヴィジョン』(光文社)

初めてのサイン会で、緊張したことを今でも覚えています。

 

そして『高次の存在・・・』(東邦出版)

続いて『眠りの変わる・・・』『痛みの消える・・・』CD‐BOOKシリーズ

同じく東邦出版

再び光文社様より『神なび』

四国のパワースポットを紹介させていただきました。

次いで、可愛い文庫サイズの『神様貯金』シリーズ(三笠書房)

その後『魂のヴィジョン・文庫版』(光文社)

 

そして、忘れてはいけないのが、そんな数々の出版物に先駆けて創ったCD『魂のヴァイブレーション』。すべてはココから始まりました。

これらに携わる様々な方たちとの出会いが今日の真印を形作っているのだと言うことを改めて感じさせてくれます。