毎晩の楽しみは、晩酌~♪
もうもうさんのおっぱい と 第三のル~ビ~♪(笑)
コタロウは、牛乳を もうもうさんのおっぱい と言う☆
ま、教えたのは私ですが・・。
手話で 角+おっぱい とやっていたため、声では もうもうさんのおっぱい となってしまった。
手話で 角+おっぱい とやっていたため、声では もうもうさんのおっぱい となってしまった。
もちろん、その動作で牛乳を表すのだが、最近は声のみ!?
ちょっと前までは、
ちょっと前までは、
もうもうさんのおっぱい ちょうだいなぁ~♪ まってるよ!
と、手話でやっていたのだが・・。
最近は、どこで覚えてしまったのか
もうもうさん ぱ~い!(乾杯と言っているつもりらしい)
と、私との乾杯を強要する。
う~ん、困った。とても困るぅ~。
私は経験から、コタロウに 乾杯 を教えなかった。
何度も言いそうになったが、決して 乾杯 をしなかった。なのに~・・・。
何度も言いそうになったが、決して 乾杯 をしなかった。なのに~・・・。
乾杯は、大人がする分にはいい。
しかし、これ位の小さな子供に教えると、何でもかんでも 乾杯♪
しかし、これ位の小さな子供に教えると、何でもかんでも 乾杯♪
それに、加減を知らないから、思いっきり力んでしまう。
結果、お気に入りのコップ、グラス、湯のみ、お茶碗・・etc
どんだけのものを割ったり、ひびが入ったり・・。悲しい思いをしたか・・・!?(苦笑)
どんだけのものを割ったり、ひびが入ったり・・。悲しい思いをしたか・・・!?(苦笑)
コタロウにだけは、教えないぞ!と思っていたのに、いつの間にか、どこでか???
ちゃっかりと使っているではないか。
ちゃっかりと使っているではないか。
う~ん、どこで覚えたんだぁ???
聞こえない人達は、乾杯をするときに、軽く手を当てる。
つまり、グラス同士がぶつかる音が聞こえないので、どの位の力加減で当たるかの、加減が難しい。
そこで、グラスを持った手同士を軽く当てるのだそうだ。
そこで、グラスを持った手同士を軽く当てるのだそうだ。
すべての人がそうするのかは、わからないが、なるほどと頷ける。
まだまだ小さなコタロウは、ただただ面白がって
ぱ ~ い ♪
と得意気にやるのであ~る☆
と得意気にやるのであ~る☆