検査してみて… | 皮膚筋炎患者の生活。(旧・多発性筋炎患者の生活。)

皮膚筋炎患者の生活。(旧・多発性筋炎患者の生活。)

東京在住アラフォー♀です。膠原病である多発性筋炎と間質性肺炎を2007年3月に発症。
3ヶ月弱の入院治療を経て通院&自宅療養中。
今は仕事もしています。
2012年4月に皮膚筋炎と再診断されました。

今回の不調が出た時、てっきり自主ステロイド減量のせいで筋炎が再燃したのかと思いました[みんな:01]

しかし、たくさん検査しましたが結果はシロ[みんな:02]

筋炎再燃はなく、間質性肺炎の活動性もほぼゼロでした[みんな:03]

ガンの合併もなさそうです[みんな:04]
(最後のスクリーニングとしてまだガリウムシンチ検査が残ってます)

唯一見つかったのが心エコーでの肺動脈性肺高血圧症の疑いのみ[みんな:05]

この結果から私が得たのは、体感と体調、体重を考慮した自主ステロイド減量[みんな:06]は今のところそれ程間違ってはいなかったのだろうという自信と、まだ投薬治療している身体で、普通の人のように家事[みんな:07]も仕事[みんな:08]も遊び[みんな:09]もこなすのは少しだけ時期尚早だったのかな、という反省です[みんな:10]

まだ通院[みんな:11]でいくつか検査が続きますので、経過報告いたします[みんな:12]





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