膠原病患者である私の仕事、家庭、日常。 | 皮膚筋炎患者の生活。(旧・多発性筋炎患者の生活。)

皮膚筋炎患者の生活。(旧・多発性筋炎患者の生活。)

東京在住アラフォー♀です。膠原病である多発性筋炎と間質性肺炎を2007年3月に発症。
3ヶ月弱の入院治療を経て通院&自宅療養中。
今は仕事もしています。
2012年4月に皮膚筋炎と再診断されました。

2007年3月に多発生筋炎と間質性肺炎を発病してから3年間ダウン

ほとんどサボり気味の専業主婦状態でしたしょぼん

ところが去年の春のハワイ旅行以来、なんだかずっと元気が継続アップ

久しぶりにプレドニンも9mgになってるし、今年もそのまま良い感じが続いていますニコニコ

もちろん時には一日中ベッドとお友達な時もありますが、昨年12月からけっこう仕事バリバリやってますグッド!

病気治療に専念していた3年間は私にとって今までの経験を反芻し、いろんな夢やアイディアを頭の中で練り上げるのにちょうど良い時間になりました合格

それが今の仕事にとっても役立っていますニコニコ

きれいごとでもなんでもなく、私は病気になる必要があってなったんじゃないかな、と心の底から今は思っています音譜

心も体もどんどん健康にして、病気をもっている自分を忘れられるようになるのが今の目標ですビックリマーク

そのために必要なのは興味のあることはとことん勉強し、楽しめることはどんどん楽しむことにひひ

ダンナさんも積極的に家事と犬の世話を分担してくれているので、仕事を頑張りながらも疲れすぎることも無く、毎日がとても充実していますニコニコ

気をつけるのは無理し過ぎて倒れないようにすることかな~音譜

以上、久しぶりにちゃんとブログ記事を書いてみましたチョキ