外来受診(呼吸器内科) | 皮膚筋炎患者の生活。(旧・多発性筋炎患者の生活。)

皮膚筋炎患者の生活。(旧・多発性筋炎患者の生活。)

東京在住アラフォー♀です。膠原病である多発性筋炎と間質性肺炎を2007年3月に発症。
3ヶ月弱の入院治療を経て通院&自宅療養中。
今は仕事もしています。
2012年4月に皮膚筋炎と再診断されました。

プレドニン減量(10mg→9mg)の影響がそろそろ出てきています。
まず、午後がだるい~。
一日中眠い~。
起きているのに必死です!


幸いな事に筋肉痛や関節痛はでていません。
このままうまく体が慣れてくれると良いなあ。


さて、火曜日が通院日でした。
ちょうど一週間前の血液検査結果と当日の胸部レントゲンを見ながら診察していただきました。


KL-6は1300。


免疫抑制剤(サンディミュン)を始めたときが600台だったかな?
そこからだんだんあがってきて前回が1200ちょい、今回は1300。
う~ん・・・他の筋炎の数値はどんどん良くなっているんだけどな。
遅れてKL-6も下がって来て欲しいものでございますっ。


レントゲンの所見は前回とほぼ変わり無し。


実際に私の感じ方も特に苦しくなったという事もなく、まあまあ順調な感じなのでまたじゃあ経過観察ですねという結論でした。


で、また呼吸器内科の先生が交代です。
転院してからずっと見ていただいていたイケメン先生でしたが、4月で転勤されるそうです。
私の次回の予約は5月なのでこの日が最後の診察となりました。


とはいえ、そこはあっさりと「今までお世話になりました。ありがとうございました。」とだけお伝えしてそそくさと退室。
先生は忙しいからね~。


さて、5月に見てくださる先生はまたイケメンかなあ(笑)