外来受診(呼吸器内科) | 皮膚筋炎患者の生活。(旧・多発性筋炎患者の生活。)

皮膚筋炎患者の生活。(旧・多発性筋炎患者の生活。)

東京在住アラフォー♀です。膠原病である多発性筋炎と間質性肺炎を2007年3月に発症。
3ヶ月弱の入院治療を経て通院&自宅療養中。
今は仕事もしています。
2012年4月に皮膚筋炎と再診断されました。

14日に受診してきました病院

胸部レントゲンレントゲン写真と一週間前に採血注射。したときのKL-6を見つつ、肺の音聴診器も聞いていただきました。

レントゲンの所見だとまた膨らみが少し悪くなってるかもはてなマークと先生。
私自身は特に変化は感じられないのですが、すぐに息があがるのは以前よりも肺が固くなってしまったせいなのかもしれませんねあせる

それでもサチュレーションを計ると安静時も歩行直後に少し息があがっているときも96~98%はあるから、酸素が取込めていないわけではないみたいニコニコ

ということは私はまだ大丈夫ビックリマークと明るく前向きにとらえることにします音譜

ちなみにKL-6はCKが上がってからずっと1000オーバーですアップ
サンディミュンが効いてきたらしく筋原性酵素はのきなみ正常値に向かって下がってダウンきているから、遅れてKL-6も下がって肺の状態も正常に近づいてくれたら良いな、と思いますかお

次回は膠原病内科が2月下旬、呼吸器内科はその翌週に受診予定ですチョキ