
胸部レントゲン
と一週間前に採血
したときのKL-6を見つつ、肺の音
も聞いていただきました。レントゲンの所見だとまた膨らみが少し悪くなってるかも
と先生。私自身は特に変化は感じられないのですが、すぐに息があがるのは以前よりも肺が固くなってしまったせいなのかもしれませんね

それでもサチュレーションを計ると安静時も歩行直後に少し息があがっているときも96~98%はあるから、酸素が取込めていないわけではないみたい

ということは私はまだ大丈夫
と明るく前向きにとらえることにします
ちなみにKL-6はCKが上がってからずっと1000オーバーです

サンディミュンが効いてきたらしく筋原性酵素はのきなみ正常値に向かって下がって
きているから、遅れてKL-6も下がって肺の状態も正常に近づいてくれたら良いな、と思います
次回は膠原病内科が2月下旬、呼吸器内科はその翌週に受診予定です
