歯科通院〜第一回〜 | 皮膚筋炎患者の生活。(旧・多発性筋炎患者の生活。)

皮膚筋炎患者の生活。(旧・多発性筋炎患者の生活。)

東京在住アラフォー♀です。膠原病である多発性筋炎と間質性肺炎を2007年3月に発症。
3ヶ月弱の入院治療を経て通院&自宅療養中。
今は仕事もしています。
2012年4月に皮膚筋炎と再診断されました。

さて、発病してから初めての歯医者にいってまいりました。

問診票を見ながらじっくりカウンセリングしてくれる歯科クリニックだったので、持病の事や薬の事、心配していることなど全部しっかり話しを聞いてもらえたのでとても良かったです。
後は腕が良ければ満点!
治療が始まってみないとそれはまだわかりませんが、患者さんの多さから考えるとたぶん信頼して良いのだと思います。

欠けたと思ったところは詰め物が取れただけで虫歯にもなっていなかったので案外簡単に治りそうです。

念のため全体的にクリーニング&検査してもらうことになりました。
歯周ポケットチェック、歯石除去、レントゲン撮影、そして欠けたところの補修という順番になりそうです。

とりあえずの応急処置で今日は仮の詰め物をしてもらいました。
食べ物が挟まりにくくなったので一安心です。

来週また通院予定です。