効果は確かにありますが、続くかどうかが「鍵」なのは誰もが知っていること
まずは「始めてみる」
よく 20分以後の運動が燃焼のはじまり と聞きますが、その話とは別に
ひとまず何も考えずに
20分でも、30分でもいいので、その時間を一日のうちどこかに当てること
から始めてみます
散歩のつもりで、できれば毎日、一日一回
歩くスピードも気にしない
雨が降ったら休みでいい
これを10日、2週間、一ヶ月くらい、続けてみます
効果は確かにありますが、続くかどうかが「鍵」なのは誰もが知っていること
まずは「始めてみる」
よく 20分以後の運動が燃焼のはじまり と聞きますが、その話とは別に
ひとまず何も考えずに
20分でも、30分でもいいので、その時間を一日のうちどこかに当てること
から始めてみます
散歩のつもりで、できれば毎日、一日一回
歩くスピードも気にしない
雨が降ったら休みでいい
これを10日、2週間、一ヶ月くらい、続けてみます
a社ガラケーから、ソ社 iPhone 6S に移り替わりまして、困った時は
サポート頼りの使用状況なのですが
(契約の金額など詳細を書くことは憚られますので伏せます)
MNP契約する時に、
「機種代はもちろんだけど、月額の支払いも今のガラケー使用料からあまり高くなると困る」
ので、最低限のオプションしか残していないはず、なのです。
ここにきて、次の2オプションをどうするかを考察しておきます。
○あんしん保証(i)パック(650円/月)
修理費還元 (落とした、壊れた、割れた場合の、修理費大半を還元してくれる)
配送・交換
電池消耗 (自然な劣化はもちろん、交換希望にも一定額で還元に対応)
全損・盗難・紛失
メモリデータ復旧サポート
ケイタイなんでもサポート
このオプションの重要な項目にだけ追記してみたのですが、
主な目的は、修理補償だと思っていますので
「落として、何か壊れた・・・・」
といった自己責任の修理が発生した場合でも、規定の修理費(これが高額らしい)の2割~3割の値段で済むというもの。
ただし、一旦全額支払ったうえで、適用額が還付されるという形式のようで、その還付も基本は月額使用料へ充当されるというもののよう。
例えば、
>修理費は32,400円になります
>負担は8,400円でいいですよ
>24,000円が還付されるわけですが、月々の利用料から引いていきますね
>いつも月額6,000円しか使ってない人は、4ヶ月間は無料となりますので
・・・・なるほど。
ソ社のプリペイドカードを持っていれば、そちらへ「一括充当」されるらしいですが、販促の意味が強そうですね。
バッテリーの劣化にも対応していて、
>8,500円頂きますが、負担は1,700円で済みますよ
>オプション適用のため、6,800円が月額利用料から(以下略)
また、
>画面割れの交換のみですと13,900円です。ご負担は3,600円です。
>オプション適用のため、10,300円が(以下略)
年額にすれば7,800円の掛け捨て保険的オプションという感じです。
ひとえに
「iPhoneを正規ルートで修理すると、本体購入額からすればどうしても高額に感じられてしまう」
ことから、はずすことを躊躇してしまうオプションですが
画面が割れた、バッテリーが劣化した、あたりは正規の値段で修理してもいいのでは?
本体が致命的に壊れたかもしれない、でも契約満了しないといけない。
正規修理費は高いので、非正規修理してもらい使い続ける・・・・できれば避けたいかも。
別のナノSIMを挿せる本体を用意する。ただし、ソ社で使えるものに限る。
これだとアンドロイド機でもいいそうです。アップルIDとかバックアップとか諸々使えなくなりますが。
ということで、このオプションは、半年くらい経過後くらいに外す踏ん切りをつけてもいいかな。
○iPhone基本パック(500円/月)
セキュリティチェッカー(350円/月)
紛失ケータイ捜索サービス
留守番電話サービス(300円/月)
Internet Sagi Wall(120円/月)
位置ナビみまもりマップ(200円/月)
迷惑電話ブロック(350円/月)
一定額ストップサービス(100円/月)
グループ通話(200円/月)
割り込み通話(200円/月)
月額500円で、様々なオプションサービスがセットされてます。とってもお得。
お得?
各々を積み上げればお得なのですが、必要かどうかもありそうです。
留守番電話サービスが、スマホ全般にオプション化されているらしいので欲しいかもしれないと思っていましたが、
スマホは(ガラケーもですが)携帯するものなので、着信履歴で良くはないですか?
と、販売員の方にいわれて少し納得。
セキュリティ関係については、アプリで対応できないものか?
位置ナビみまもりマップ、は「みまもり系の機」を購入して利用することも考えてみたのですが、みまもり系の本体を一定間隔で充電しないといけないことと、機体が意外と重いことが理由で、現状は不要。ですが、必要となれば別個に加入するという手も。
と、こちらもセキュリティに関して何とかできれば、外せるオプションのようです。
(あくまで私として)
ここまで考察(というのは大げさですが)してみて、
「使用開始して半年経過したら、いろいろ諦めもつくし、はずそうかな」
ということに。
Create Image Layout File : Auto
Imgburn 任せにするので Auto で。
Create MD5 File
MD5ハッシュファイルを生成します。処理後の整合性の確認に使用するなら有効にします。
Halt Logging After 'Too Many' Messages
チェックするとログの上限は1000行までになります。
チェックを外すとログの上限が無くなります。ログを見たいなら無効で。
Include Reparse Point Files
無効(デフォルト)のままで。解説サイトを熟読し、必要性があるなら有効にするわけですが、
変更は保留で。
Volume Label - Auto 'Yes'
ボリュームラベルを自動で生成するかどうか。手入力したい人も、基本は放置な人もいますから、
有効/無効は任意で。
構築>ページ2
Create BDMV Folders
Create CERTIFICATE Folder
この2つは、構築モードで生成したBlu-rayディスクの再生互換性が上がる可能性があるため、有効で。
Volume Label - Read BDMT_ENG.XML
生成されるボリュームラベルの正確性を高める設定なので、有効に。
Read Buffer Size > 128MB
読み込みバッファの設定は高いほどいいのですが、デフォルトの80MBで支障が無いので、それなりに。
※上げすぎてもエラーがでるようです。
Set Explorer Pane Initial Folder
Explorer Pane - Read Only
Dereference Link Files
これらは利便性を上げる設定ですが、このまま(デフォルト)でもいいのでは。
Clear Souce MRU List
Imgburn をバージョンアップさせたら1クリックしておくものらしいです。
書き込み>ページ1
Write Mode : Auto
デフォルトの Auto で問題ないと思われます
Write Type : DAO/SAO
ディスクを Finalise する関係上 DAO/SAO にしておくそうです
Auto 'Change Book Type' (*)
Blu-ray メディアの適切な ROM 化を促すために、有効にしておくべきそうです。
Use 'Normal' For BD Video Discs (*)
こちらも Blu-ray メディアの適切な ROM 化を促すために、有効なのだそうです。
Perform OPC Before Write
デフォルトで無効になっており、そのままでも。
OPC は Optimum Power Control の略。または記録パワーキャリブレーションなど。
最適なレーザー出力に調整してから書き込みを始める、という設定。
ドライブに OPC 機能があるなら、有効にするのが良さそうですが、リードイン書き込みエラーを
引き起こすことも考えられるので、ケースバイケースかと思ってます。
DVD+R Reserve Track
通常は無効(デフォルト)ですが、DVD+R / DVD+R DL / DVD+RW にオーバーバーン書き込みする
場合は、有効にします。
DVD+R Finalise Disc (Minimal Radius) (*)
有効にします。
DVD+R / DVD+R DL / DVD+RW の再生互換性が確保される、とか何とか。
DVD-RAM / BD-RE FastWrite (*)
有効にします。
DVD-RAM / BD-RE への書き込み速度を最大値にするために有効にします。
有効にしないと 2 倍速メディアであっても 0.9 倍速までしか速度が上がらないとか、何とか。
Enable BURN-Proof
有効にします。
バッファアンダーランが有効になります。
Cycle Tray Before Verify
有効です。
書き込み終了後のベリファイ時に、トレイを出し入れします。ベリファイが間違いなく実行される
ための行程だと思われますが、おまじない程度じゃないかな。
書き込み>ページ2
Default Overburning Method : Overburn
Truncate を選択すると、メディアに入りきらない分はカットして書き込みを実行しますので、
Overburn を選択する、ということのようです。
Finalise Disc - Auto Retry
(主にドライブの故障が原因、が多いらしいですが)ファイナライズに失敗した場合は、自動で再試行
してくれます。
Finalise Disc - Ignore Errors の方を有効にするのは勧められない、らしいです。
Insert Next Disc - Auto 'OK'
無効です。いろいろな解説サイト共通で無効になっています。
I/O>ページ1
SPTI - Device Enumeration Method : Device Interface
使っている OS が Windows 8 / 7 / vista / XP(SP3) の場合は Device Interface で、
それ以外の場合は Device Class と設定するのが決まりのようです。
I/O>ページ2
Buffer Size : 128MB
デフォルトの80MBでも支障はありませんが、よりよい安定のために少しだけメモリを増加。
Enable Buffer Recovery
バッファアンダーランを防止するので、有効にしておきます。
Buffered Recovery Thresholds
この設定グループは、バッファ内のデータの保持量を設定する部分です。デフォルトのままで。
Reading - Always Use Buffered I/O
Writing - Always Use Buffered I/O
双方にチェックを入れることで、読み込み書き込みの際に、常にバッファを使用することになるようです。
ここまで初期設定。