先日ペンギンが痙攣を起こしたので、お薬をどうするか?
ドクターと相談しました。
きつい薬にすると痙攣はおきないけれど、いつもぼーっとした状態になります。
それではリハビリが捗らないので、それは避けたい。
自宅でも手間をかけずに飲めることも大事。
ドクターは3つの選択肢から選んで下さいと言われました。
ひとつは今のまま様子を見る。
2つ目は今の薬を違う薬に変える。
3つ目は今の薬にプラス急性期病院で使っていたものを少し入れる。
この3択問題ですが、私は即座に一番の現状維持を選びました。
3分の痙攣がどんなものか、直面したら慌てふためくだろうけど、でも医学的には大したことはなかったらしいということ。半年で一回しか起きていないことも含めて、ドクターも深刻なものではないと判断しているようです。
そうして痙攣はどうしておこるのか?ということをお聞きしたら、脳の壊れている周りの細胞が勝手に動くのだと言われました。
それならそんなに恐れなくてもいいかなあ~と、素人の私は思います![]()
血圧は随分安定して、まったく下げる必要がなくなったのです。
それでもしも高くなったら、食塩を減らす、低ければ増やすということらしいです。
まさにさじ加減ですね![]()
なんだか医者で看護師でリハビリの先生になったような気分です。
それから、それから・・・・
訪問の言語療法士さんなんて居らっしゃらないと思っていましたが、探していただいたらおられるようです。
ただし我が家がエリア内がどうかは疑問。
なんせ特殊な地域ですから。
ケースワーカーさんが問い合わせてくださるそうです。
さあ!明日はこの地域の秋祭りです。
カレーの準備をしたので、午前中はお店屋さんをしま~す。
