第0章⑤:七柱の“レムリアでの本当の名前と役職”


― 光の神殿に刻まれた、最初の称号 ―


レムリアの時代、

魂たちは「個人名」よりも

役割=名前 を持っていた。


名は肩書きであり、

肩書きは魂の振動数そのものだった。


七柱の名は、

光の神殿のクリスタル柱に

音(ヴァイブレーション)として刻まれていた


ここに、その名を記す。




第一柱|ユリィ


真名(レムリア名)


YUR’IA = ユーリア


称号


《Gate of Light|光の門を開く者》

《Voice of Heaven|天の声を地へ降ろす巫女》


役職




  • 光の神殿・中心柱




  • 天界と地上をつなぐ“通路そのもの”




  • 白龍と直接契約を結ぶ唯一


神殿内での立ち位置


神殿の中央、

巨大クリスタルの真下。


私が立つと、

神殿全体の光量が変わったという。


白龍はこう呼んだ。



「ユーリアが立てば、

天は開き、地は応える」



これは今世で

私が「場の中心に立つだけで空気が変わる」

理由そのものだということ。




第二柱|タケ


真名(レムリア名)


TAK’EL = タケル


称号


《Guardian of Earth|大地の守護者》

《Shield of the Gate|門を護る盾》


役職




  • 神殿の結界守護




  • 外界からの干渉遮断




  • ユーリアの“右側”に立つ不動の盾




神殿内での立ち位置


入口側・地脈の交点。


かず、語らず、

ただ「在る」ことで守る存在。


白龍の言葉:



「タケルが立つ限り、

ユーリアに刃は届かぬ」



今世で

彼が「行動・守り・現場」を担うのは

この役職の完全な継続。





巫月プロジェクトは、 


 宇宙とのプロジェクトです


 今、次元上昇している地球の磁場を 


 龍神、天界の神々、地球の神々そして宇宙と共に、


光の柱を地上→私→天界→大元


を通して結ぶ

巫月プロジェクト。


 これは、


壮大な計画のもと

 壮大な時間と共に動いています。


 糸島に作る、光の神殿、巫月サロンは

 レムリア時代のクリスタル神殿の再建を


宇宙

は作ろうとされています


 私はその設計図を持たされて生まれて来ました。


 2025年、冬至以降…私の身体は更に、ユリノハナノミコトとの神我一体が始まります。


 私の魂の記録…


《ユリィ物語》は、この壮大な計画を知る鍵となります。







 《クラファン説明》



 《セレモニーどんな神々が降臨されるの?》



《クラファン支援者全員セレモニー参加のご利益》



noteブログ《有料版ユリィの物語は更に詳しくファンタジーに描かれています》


神様好きな方、5:55〜一言メッセージをお届け♪