感情の取り扱い

 

怖いの先にあるもの①

怖いの先にあるもの②

うっかりビジネスが進んじゃったおはなし

うっかり子供に笑顔になっちゃうおはなし

 

の続編♡

 

「うっとうしい」

「一人になりたい」

「全部投げ出してしまいたい」

 

いやもっとドロドロヘドロがでるようなドス黒いことを思ってしまうわたし。

 

こんなことを思うわたしは、母親失格だ!

 

そう自分を呪ってました。

 

ネガティブなことを思うわたしを封印するために、

感じることを麻痺させていった。

 

 

▶結果なにが起こったか?

 

何がたのしいのか分からない。

旦那さんと子どもたちは楽しそうに笑っているに、

何も感じない。

好きなことも分からない。

ついでに尿意も分からない。OMG真顔

 

顔面は、感情をどこかに置いてきてしまったように常に無表情。

 

 まさに 能面。 

 

 

▶なんでそのようなことが起きたのか?

 

感情は、特定の感情だけを感じなくすることはできない。

 

なので、一部を感じないようにしたら、

よろこびや幸せも感じなくなる仕組みになっている。

 

 

▶そもそも、なぜ感じることを許せないのか?

 

それは、

 

 感情=わたし 

 

だと思っていたから!

 

「感情=わたし」ではない。

そのときそのような状態なだけ。

 

何を感じてもいい。

感じる全てをゆるす。

 

 
苦しみ=苦痛×抵抗

抵抗するから苦しみが生まれる。

抗わない。

 

このお稽古をするだけで、うーーんと呼吸がしやすくなるよ♡

 

 

まいまい♡

 

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