今日のおみやはなんと!
粒の大きい立派な
シャインマスカット~![]()
![]()
![]()
知り合いから頂いたらしい![]()
しかしでもこのシャインマスカット
知り合いのお父さんが趣味で
作っているらしくて。
しゅごい![]()
そして、パン屋さんの昔ながらの
ドーナツ🍩

2パック12個
沢山買ってきてくれた
ここのドーナツ昭和っぽくて
美味しい。おとうちゃんがいつも
沢山買ってくる。。
子供の頃、農協のイベントで
婦人会が手作りのちらし寿司や
ドーナツを販売していた。
たぶん、ドーナツは農協に売っている
粉で作ったドーナツ。
人気で早く行かないと売り切れる。
それを母がいつも買ってくれていた。
大人になっても何回か一緒に
行った事があり、バザーのおうどんを
食べたりドーナツも買ってくれていた。
だからこんな手作りドーナツは
母を思い出す。
だから昭和っぽい手作りドーナツは
いつも気持ちがとっても切ない
時間は戻らない。
そんな事をふと思う。
当たり前に居た母が急に
亡くなって二度と会えなくなった。
匂いや声、ハグした全体的な感触
今でも忘れない。
だから記憶は宝物。
毎日忘れることはないのだけど
春とか秋の季節の変わり目に思い出す。
季節の変わり目に思い出すのは
何なんだろう??
で、こうなると芋づる式に記憶が
溢れてくる。
AIに聞いてみた。
季節の変わり目に故人を思い出すのは、
かなり自然なことです。気温、匂い、
空の色、服装の変化みたいな小さな刺激が、
記憶と結びついていることがあります。
ふだんは意識していなくても、季節が
切り替わる瞬間に、その人と過ごした
場面や感情がふっと戻ってきやすいんです。
理由は、季節の変化が「記憶のきっかけ」に
なりやすいからです。
人は、特定の季節や天気、行事、空気感と
一緒に人を覚えていることが多いです。
たとえば、春の花、秋の夕方、冬の寒さなどが、その人との出来事を呼び起こします。
悲しみが強いというより、心がその人との
つながりを思い出しやすい時期、と考えると
近いです。
だそうです。正にこれ。
もうすぐ秋祭りの季節。
麹屋さんで麹を買ってきて毎年
とっても甘い甘酒を作ってくれていた。
お祭りにはちらし寿司を必ず作って
くれていた。
普段から父がちらし寿司が好きだったので
母はちらし寿司をよく作っていた。
お祭りは普通の椎茸や蓮根、
にんじんが入ったちらし。
紫蘇の季節は鮭と紫蘇のちらし。
お寿司を作る時はいつも電話して
くれて、お裾分けを実家に取りに
行っていた。
お寿司が出来るのを待っていて
何気に撮った写真。
いつも母が着ていたエプロン。
仕事ばかりしている母の手。
日付は2015年6月
今から11年前。
懐かし過ぎて、懐かし過ぎて
会いたくなって悲しくなって
涙が出る。
過ぎる月日は早い。
そう言えば今日はお彼岸最終日
でしたね。毎月のお墓参りにも
行きました。
時々母に会える時がある。
毎月、お墓参りに行くと日々の
感謝を伝え夢に出てきてと
お願いをして夢で会いましょうと
お墓の前で約束をする。
だから時々夢で会えるのだ。
願えば叶う。
ドーナツは懐かしい味がして美味しい。
21時過ぎなのに2個も食べてしまった
さて、今日はちょっと、いや、
かなりやらかしてしまい
頭がパニックな1日でした
やればやる程ヤバくなり
修正がきかずかなりショック。。
生きるか死ぬかじゃないから
ゆっくりと考えましょ。。
明日から暫く雨ですね。
来週は雨なので何の予定も
入れていない1週間。
雨のおとを楽しみましょ


