去年のある日の

朝日新聞のコラム。


“わたし”と言う詩。


お父さんとお母さんがけっこんして/

わたしが生まれた/

お母さんがほかの人と結婚していたら/

わたしはどうなっていたのだろう


お父さんとお母さんが

結婚していなかったらどうなったのか?

と言う答えは「いなかったょ」です。


お父さんとお母さんの出逢いも奇跡と考え、

そこで自分が生まれてきたという事も

奇跡と言える。


奇跡の出会いがもたらす

誰とも違う命かぁ。


出逢いとは色々な事を学び成長してゆく。

出逢わなければよかった出逢いなどきっとない。


人はみな意味があって出逢ったのだろうと思う。

どんなに小さな出逢いでも一緒に話す時間、

一緒に過ごす時間を大切にしたいと思っている。


父や母が自分の親となったのには意味がある。


父や母のおかげで今の自分が

今こうして存在して生きているのだ。


もし、今の父と母の間に生まれてこなければ

どんな人として生まれて

どんな子になってたんだろう?

どんな人生を歩んでいたのだろう。

どんな人とどんな出逢いをしていたのだろう。


今以上に幸せ?

それとも不幸だったの

だろうかとふと思う。


イロイロ考えさせられたコラムでした。


もぅそろそろ眠りの時間だわさ。

最近はココに座ってすぐに薬を

飲むのでここに居る時間は限られています。

その上風邪薬もダブルで飲んでいるので

意識、記憶は怪しいです(*;゚;ж;゚;*)ブッ


さぁて、明日も元気に起きれて

仕事に行けますようにぃ~~。

風邪さんとんでゆけー。


good night!