好きな女性にメールをしたのに返事が来ない、その理由と解決法。恋愛メール術。
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次のステップに進むために必要なもの

■次のステップに進むために必要なもの――――――――――――――――


最初はいい感じで話せていたのに次第に相手にされなくなった。
1度はデートにいけたが、2度目から断られるようになった。


うまくいかないパターンとしてこの「次のステップに進めない」という問題を抱えている方は
少なくないように思います。


この2度目につながらない理由というのはいくつかあるのですが
いつも似たようなかたちで失敗してしまう男性に多いパターンのひとつに


【アピールする方法を間違っている】


というものがあります。


よくモテる男の特徴として「女性を楽しませるのがうまい」ということがよく言われますが
確かにモテる男性の多くは女性を楽しませることが上手です。


「もう一度遊んでみたいな」
「また会ってもいいかな」


こう思わせるのがうまいわけですね。


これに対して次のステップに進めない男性の多くは
せっかくデートにこぎつけたとしても、メールアドレスを交換できたとしても
そこから「また会ってみたいな」「また遊んでもいいな」と思わせることが苦手だといえます。


必ずしも好かれるために女性を楽しませる必要があるわけじゃないですが
次につなげられるか否かという部分で言えばここがあるかないかの差はとても大きいわけですね。


じゃあなぜ同じように「女性を楽しませようとしている」はずなのに
それがうまくいく男性とうまくいかない男性がいるのか?


その大きな違いが


【楽しませようとするのか、楽しい人だと思わせるのかの違い】


ということになります。


どういうこと?と思うかもしれませんがここは非常に大事な部分です。


たとえば


「どんなところへ連れて行けば彼女は俺を好きになるだろう?」


これは相手に楽しんでもらおうという発想から来る考え方です。
相手に喜んでもらうことで自分を好きにさせようという狙いですね。


逆に


「どんなキャラでいけば彼女は俺を好きになるだろう?」


これは楽しい男だと思わせたいという発想から来る考え方。
相手に合わせた男を演じることで自分を好きにさせようという狙いですね。


【相手に楽しんでもらうのか、楽しい男だと思わせるのか】


言葉でいえばただこれだけの違いですがこの発想の違いは決定的な結果の違いを生みます。


さて、女性を落とすにあたってどちらの発想が正しいかあなたはわかりますか?



答えは


「どんなキャラでいけば彼女は俺を好きになるだろう?」


これが正しい考え方となります。


なぜなら女性を好きにさせるにあたって最も重要なことは


【あなた自身に興味を持ってもらうこと】


これに他ならないからですね。


これとてもとても非常に重要なことなのですがピンとこない方もいるかもしれないので説明します。


「どんなところへ連れて行けば彼女は俺を好きになるだろう?」


この発想で女性と接するとどうなるか。


「彼女は花が好きだといっていたので、花がきれいなスポットへ連れて行く」
こういった発想に至ります。


そして花が綺麗なスポットへ連れて行かれた彼女はその「花が綺麗なスポット」に興味を持ちます。
別に連れてきたあなたがどうというわけじゃないのであなたに興味を持つわけではありません。
そのデートで行った場所、スポットに興味を持ちます。


逆に


「どんなキャラでいけば彼女は俺を好きになるだろう?」


この発想で女性と接するとどうなるか。


あなたはその女性にあわせたキャラを演じることでデートの場所や目的に関係なく
【あなた自身に興味を持たせること】ができます。


前者の場合、別にあなたに興味を持つわけじゃないので次にそこへ行くときは

女性はあなたより気の合う友達もしくはあなたより一緒にいて楽しい男と行きたいと考えるわけです。


これ、とても自然なことです。笑


逆に後者の場合、女性はあなたに興味を持つわけで
どこへ行くか、どこへ行ったかとは関係なくあなたとまた会いたいと思わせることができるわけです。


これもまた当然のことといえます。


どんなに彼女が好きな場所へ連れて行ってもあなたに興味を持たせなければあなたを好きにはなりません。
行った場所がどこであれあなたに興味を持たせればまた会いたいと思わせることができます。


要するに女性を落とすにあたって常に意識しておかなければいけないことは


「どこへ連れて行くか」や「どんな店へ連れて行くか」


ということではなく


【どうすればあなた自身に興味を持ってくれるのか?】なのです。


そう言われると当然のように思うかもしれませんが
うまくいかない男性はこの正反対ともいえる違いに気づいていません。


「どんなところへ連れて行けば彼女は喜ぶだろう?」
「どんなお店へ行けば俺のこと好きになってくれるかな?」


ここにばかり焦点をあてて、自分がどんな姿勢で彼女に挑むのか?
この重要ポイントを完全に見逃しているわけです。


別に女は目的地や店の良し悪しで男を選ぶわけじゃありません。


あなたがいくら素敵なスポットへ連れて行ったとしても5万円のスペシャルディナーをおごったとしても


「今日の晩ご飯おいしかった。でも次は違う人と行きたいな…」


あなたの印象が悪ければ間違いなくこうなります。そして2度目のデートは当然に断られるわけです。
もちろん行き先や店を相手の好みに合わせることがいけないわけじゃありません。


ただ


「どこへ連れて行けば彼女は喜ぶだろう?」


以前の俺も含め、こういったことを“第一に考えてしまう”男性は
とてもとても大きな【勘違い】をしてしまっているわけです。


男を選ぶにあたってその店の飯がうまいかどうかなどほとんど関係ありません。
あなたといて楽しいのか楽しくないのか大げさでなく最初はこれがすべてともいえるわけですね。


どんなに彼女が好きな場所へ連れて行ってもあなたに興味を持たせなければあなたを好きにはなりません。
行った場所がどこであれあなたに興味を持たせればまた会いたいと思わせることができます。


つまり相手がどんな女性であれ次のステップに進むために最も重要なことは


【あなた自身に興味を持ってもらうこと】です。


喜ばせよう、楽しんでもらおうと考えるのではなく


【どうしたら自分を楽しい男だと思わせることができるか?】
【どうしたら俺に興味を持たせることができるか?】


最低限この思考で女を見ることが必要になります。


このポイントを抑えることに比べると行き先をどこにするかなど無視してもまったく問題のない
ちっぽけな課題といえます。


【喜ばせるではなく、どうしたら俺に興味を持たせられるか?】


今まで行き先やシチュエーションにこだわっていた方は
ここに焦点をあてるだけですべきことはかなり変わってくると思います。



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言葉にリアリティーを生む方法

■言葉にリアリティーを生む方法――――――――――――――――――――


合コンであれ、ナンパであれ、出会い系であれ
女性に好かれるには必ず何かしらのインパクトを相手に与える必要があります。


【嫌われないように努力する】


これがモテない男性の大きな失敗であることは
おそらくこのブログ読者の方はわかってもらっていると思いますが


あなたが話をしなくても輝いてみえるようなルックスを持っていない限り
女性に好かれるには女性の印象に残るインパクトを与える必要があります。


楽しい人だなと思われる
やさしそうだなと思われる
頼りになりそうだなと思われる
賢そうだなと思われる


特に合コンやナンパなどの短期決戦の場合、そのわずかな時間で相手にどれだけ印象に残る自分を
アピールできるかというのがポイントになってくるわけです。


たとえば合コンで恋人を泣かす男をどう思うか?
という話になったとします。


ここでヘタな男性は間違いなく


「オレは絶対女性を泣かしたりしないよ!」
「女を泣かす男なんて最低だろ!」


といった類のアピールをします。


やさしい男だと思われたい
女性の尊敬を集めたい
女性に褒めてもらいたい
女性に好かれたい


こういった気持ちがアリアリと見える「オレを見てくれ」アピール。


ところがこういったセリフを喜んでいるように見える
女性の多くは実際には警戒心を感じていることが多い。


なぜなら


【女性に認められたい欲がミエミエだから】


です。


やさしい男だと思われたい
女性の尊敬を集めたい
女性に褒めてもらいたい
女性に好かれたい


そのために


あからさまにやさしくする
あからさまに強く見せようとする
あからさまにキメようとする

という単純なアピールに固執してしまいます。


結果、好かれようとアピールしている姿がアリアリと見える。
見返りを求めている態度が手に取るようにわかる。


「必死で好かれようとしてるんだな…」
「かっこいい自分を見せようとしてるんだな…」


男が思っているほど女性は単純ではありません。
態度では感心しながらその男の本心を見ています。


うまくいかない男性は女性の【表向き】という態度を真に受けることが多いのです。


今の例でいえば


「オレは絶対女性を泣かしたりしないよ!」
「女を泣かす男なんて最低だろ!」


などというあからさまなアピールより


「彼女が泣いてるってのはあんまいい気分しないよな」


と軽くいえたほうが確実に効きます。


自分がデキル男だということを必死でアピールするより


「なんだいっても男は仕事してなんぼだしね」


といえたほうが効くわけです。


「このひと意外にやさしいのかな…」


「このひと結構仕事熱心なのかな…」


と感じさせる。


大事な部分ほど女性に【連想】させます。
言葉として言うのではなくそう【感じさせる】わけですね。


簡単にいうと


【言葉でアピールする男は二流】
【感じさせることのできる男は一流】


ということができるわけです。


このテクニックが使えるようになると、たった5分の会話でも女性の信用をつかむことができます。


「この人なんか信用できそうだな・・・」
「正直そうだな・・・」


と感じさせることができるわけです。

これは男性だけでなく女性の場合も同じです。


なんとなく気になる人
気がついたら好きになっていた
一度2人で話をしてみたい


相手にこう感じさせることのできる人間は無意識であれこのテクニックを使っています。


逆に合コンやナンパ、メールで女性に好印象を与えられない原因は
あなた自身の魅力のあるなしではなく、このアピールの仕方に問題があるといっても過言ではありません。


【アピールしたいものほど曖昧に伝える】


たった5分でも相手に好印象を与えることができる。
伝えたいものほど言葉として言うのではなく「感じさせる」こと。


そこに相手を魅了する言葉のリアリティーが生まれます。

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ホレた女を落とすために必要なもの

■ホレた女を落とすために必要なもの――――――――――――――――


俺は18のときに恋愛の本質ともいえるとても大きなものに気づくことができました。


なぜ自分がいつも振られてしまうのか?
なぜ好きになった女性は自分を好いてくれないのか?


それまでの俺は出会っては断られ、告白しては振られ
まったく出口の見えない暗中模索の中で恋愛に挑んでいたわけですが
その答えとなるものを見つけることができました。


それが「女性の好意レベルによりすべきことが異なる」という

こちらでも紹介しているマニュアルになるわけですが、これにより俺は女性に嫌われるということが
まったくといっていいほどなくなったといえると思います。


またこの好意レベルを知ることの必要性から「女性の心理を探る」という技術を磨いたことで
単に女性の本音を汲み取るだけでなく


【この女性が今男に何を求めているのか?】


これをかなりの精度でつかめるようになりました。


それまで女性の気持ちがまったくわからないと感じていた俺にとって
これは恐ろしく革命的なことで、俺が半ば恋愛においてマシンと

化すに至った大きな理由のひとつになると思います。


これだけ聞くとよくわからないと感じるかもしれませんが
この「マシンと化す」というのは女性を落とす上でとても重要となります。


なぜなら


【恋愛とは嘘のかたまりだから】


です。


非情なことを言っていますがこれは俺が10年の経験から確信していることでもあります。


あなたに好みの女性がいるように当然女性にも理想の男性像というものが存在します。
その理想があなたであることもあるでしょうが多くの場合そうでないことがほとんどといえるわけですね。


つまり好きな女性を落とすには


【その女性の理想像となる男を演じることが必要】


といえるわけです。


出会った状況やたまたま共通した話題などから恋愛に発展することも多くありますが
極論を言ってしまえば恋愛とは最終的に相性で決まります。


「うまくいかないのは相性ですよ」


これほど端的でどうしようもない答えはありません。
でもこれはある意味事実。恋愛は最終的に「相性」で決まります。


恋愛とは人と人ですからそこに相性があるのは当然で
これは誰もが薄々わかっていることでありながら認めたくはない事実ともいえるわけです。


しかしこういった状況においてもモテる男性というのが存在します。


相性が合おうが合うまいが、好みであろうがなかろうが落としてしまう
おそらく男性全体の1%未満ですがそういった強烈な勝ちパターンを持った男も確実にいるわけですね。


あなたに女性の好みがあるように、女性にも自分が好きな男性像というものが存在します。
その女性のタイプにあなたが完璧に一致すれば女性はあなたに落ちることになりますが
当然すべての女性があなたを好むことなどありません。


恋愛を素で挑もうとすればするほど自分のタイプにあった女性しか落とせないという
現実にぶち当たることになります。


真面目な男性がなぜ恋愛でうまくいかないかというと
結局は相手の好みを考慮したうえでその女性にとって理想的な男性
を演じることができないからということになります。


恋愛とは人と人の問題なので必ずそこに相性という問題が出てきます。


あなたの目的が何であれ、狙った女性を確実にモノにするのであれば
最終的にこの問題をクリアにする必要があるわけです。


最終的にその女性に好かれるか否かというのは

「どれだけその女性の好みの自分を装うことができるか?」

これにすべてがかかっているといっても過言ではなく


そのためには


【恋愛とは嘘のかたまりである】


この事実を受け入れる必要があるわけです。


もちろんこれは女性を騙すことやもてあそぶこととは本質的に異なります。
俺はそういったことを推奨するつもりはありません。


ただ恋愛とは間違いなく相対的なもので「他の男以上に惚れさせること」で

落とすことができるという類のものです。


相手を想う気持ちは純粋であっても
相手を好きにさせることは純粋なだけでは不可能だといいたいだけです。


逆に言うと、相手の好意レベルを確認した上であなたが女性にとって理想的な男を演じてしまえば
過去にない高い確率で女性は落ちることになります。


そのためには確実に相手の好みの男性像を作る必要があり
最終的に恋愛とは


【より理想的なキャラクターを演じることができたほうが勝ち】


という、とてもドライな世界であるということもいえるわけです。


相手を想う気持ちは本物でいいのです。
ただ本当に好きな女性を落としたいなら、その感情をコントロールして
相手の好みに見合う自分をイメージしてみてください。



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