ハッピーハロウィン
今日から時計の針が1時間逆戻りし、冬時間です
昨日、ロウソクで暖められるチーズフォンデュ用の陶器を
買って来たので、早速それをバーニャカウダに使ってみました☆
バーニャカウダは、先日金木さん邸で教えてもらった
イタリアの野菜ディップ

ピエモンテ語で「バーニャ」は「ソース」、「カウダ」は「熱い」という意味。
アンチョビ、ガーリック、オリーブオイル、牛乳などを
混ぜ合わせたディップソースを温め、セロリ、人参、パプリカなどの
野菜を浸して食べるフォンデュに類似した料理です。Cookpadにも
色々とレシピが紹介されていました!
簡単だし、美味しいし、お酒によく合うし。
一人で昼間からウキウキ気分です

さてさて、バーニャカウダについてネットで調べていた所
室井克義さんという人の名前が出てきました。
何でも日本にティラミスやバーニャカウダを持ち込んだと
言われている人で、日本イタリア料理を代表するシェフだとか。
食べてみたーい
Wiki
==========
室井 克義(1951年4月23日 - )は、
日本を代表する北イタリア料理のシェフ。東京都出身。
1971年、高校卒業後すぐに山形県酒田市の『ル・ポット・フー』
で働いたのを皮切りに修業を積み、1977年、1979年とイタリアに
渡ってホテル・クラリッジなどで腕を磨いた。帰国後、
『ビザビ』のシェフ、ホテル西洋銀座『リストランテ・アトーレ』の
料理長を17年間務め、2003年、満を持して『エム・ディ・ピュー』を
銀座にオープンした。2007年4月には自身2軒目となる『ラ・ロッジア』
を汐留のイタリア街にオープンさせた。 2010年5月駒込に『リセット』
をオープンさせた。
==========
汐留イタリア街にある『ラ・ロッジア』は食べログでも好評価でした。
美味しく、コストパフォーマンスも良いらしい。
次回日本に行った際には是非ともいってみたいと思います☆

今日から時計の針が1時間逆戻りし、冬時間です

昨日、ロウソクで暖められるチーズフォンデュ用の陶器を
買って来たので、早速それをバーニャカウダに使ってみました☆
バーニャカウダは、先日金木さん邸で教えてもらった
イタリアの野菜ディップ


ピエモンテ語で「バーニャ」は「ソース」、「カウダ」は「熱い」という意味。
アンチョビ、ガーリック、オリーブオイル、牛乳などを
混ぜ合わせたディップソースを温め、セロリ、人参、パプリカなどの
野菜を浸して食べるフォンデュに類似した料理です。Cookpadにも
色々とレシピが紹介されていました!
簡単だし、美味しいし、お酒によく合うし。
一人で昼間からウキウキ気分です


さてさて、バーニャカウダについてネットで調べていた所
室井克義さんという人の名前が出てきました。
何でも日本にティラミスやバーニャカウダを持ち込んだと
言われている人で、日本イタリア料理を代表するシェフだとか。
食べてみたーい
Wiki
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室井 克義(1951年4月23日 - )は、
日本を代表する北イタリア料理のシェフ。東京都出身。
1971年、高校卒業後すぐに山形県酒田市の『ル・ポット・フー』
で働いたのを皮切りに修業を積み、1977年、1979年とイタリアに
渡ってホテル・クラリッジなどで腕を磨いた。帰国後、
『ビザビ』のシェフ、ホテル西洋銀座『リストランテ・アトーレ』の
料理長を17年間務め、2003年、満を持して『エム・ディ・ピュー』を
銀座にオープンした。2007年4月には自身2軒目となる『ラ・ロッジア』
を汐留のイタリア街にオープンさせた。 2010年5月駒込に『リセット』
をオープンさせた。
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汐留イタリア街にある『ラ・ロッジア』は食べログでも好評価でした。
美味しく、コストパフォーマンスも良いらしい。
次回日本に行った際には是非ともいってみたいと思います☆



























